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日本共産党・革新共同特別委員衆議院
総発言数
2,229 件
直近の所属会派
日本共産党・革新共同
直近の役職
特別委員
直近の発言日
1975/11/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会100 件・100%

※ 全 2,229 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,229 件中 20 件を表示
日本共産党・革新共同特別委員1975/11/06

第76回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○田代委員長 蓼沼参事官。

日本共産党・革新共同特別委員1975/11/06

第76回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○田代委員長 これにて政府の説明は終わりました。 ————◇—————

日本共産党・革新共同特別委員1975/11/06

第76回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○田代委員長 次に、委員派遣承認申請に関する件についてお諮りいたします。 ただいま説明を聴取いたしました三菱石炭鉱業株式会社高島炭鉱の災害につきまして、本委員会から現地に委員を派遣し、その実情を調査するため、議長に対し、委員派遣の承認申請をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本共産党・革新共同特別委員1975/11/06

第76回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○田代委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 また、派遣委員の人選、派遣期間等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本共産党・革新共同特別委員1975/11/06

第76回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○田代委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時十三分散会

日本共産党・革新共同1975/10/29

第76回 衆議院 予算委員会 第8号

○田代委員 私は、日本共産党・革新共同を代表し、昭和五十年度一般会計補正予算、昭和五十年度特別会計補正予算及び昭和五十年度政府関係機関補正予算につき、撤回の上編成脅えを求めるの動議を提出し、その提案の趣旨を説明いたします。 案文はお手元に配付しておりますので、その概要を御説明申し上げます。 今日、国民生活は長期にわたる深刻な不況と高進するインフレの同時進行のもとで、戦後最大の危機に陥っています。失業者の増大と就職難、中小企業の深刻な経営…

日本共産党・革新共同特別委員1975/09/11

第76回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○田代委員長 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、私が引き続き委員長の重責を担うことになりました。微力ではございますが、誠心誠意、円満なる委員会の運営に努めたいと存じますので、委員各位の御指導、御協力を切にお願いする次第でございます。 はなはだ簡単ではございますが、就任のごあいさつといたします。(拍手) ————◇—————

日本共産党・革新共同特別委員1975/09/11

第76回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○田代委員長 これより理事の互選を行います。

日本共産党・革新共同特別委員1975/09/11

第76回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○田代委員長 ただいまの菅波茂君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本共産党・革新共同特別委員1975/09/11

第76回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○田代委員長 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 それでは委員長は、理事に 金子 岩三君 菅波 茂君 田中 六助君 三池 信君 三原 朝雄君 岡田 春夫君 多賀谷真稔君 多田 光雄君を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十九分散会

日本共産党・革新共同1975/07/22

第75回 衆議院 石炭対策特別委員会 第11号

○田代委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 まず、今回、北海道炭砿汽船株式会社夕張新炭鉱のガス突出事故の実情調査及び石炭鉱山等の実情調査を行いました派遣委員から報告を聴取いたします。田中六助君。

日本共産党・革新共同1975/07/22

第75回 衆議院 石炭対策特別委員会 第11号

○田代委員長 これにて派遣委員の報告は終わりました。 ————◇—————

日本共産党・革新共同1975/07/22

第75回 衆議院 石炭対策特別委員会 第11号

○田代委員長 次に、本日は、石炭鉱業審議会の答申に関する問題について、参考人として石炭鉱業審議会専門員向坂正男君に御出席をいただいております。 それでは、質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田中六助君。

日本共産党・革新共同1975/07/22

第75回 衆議院 石炭対策特別委員会 第11号

○田代委員長 多賀谷真稔君。

日本共産党・革新共同1975/07/22

第75回 衆議院 石炭対策特別委員会 第11号

○田代委員長 この際、午後一時三十分より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時四十六分休憩 ————◇————— 午後一時四十一分開議

日本共産党・革新共同1975/07/22

第75回 衆議院 石炭対策特別委員会 第11号

○田代委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。岡田春夫君。

日本共産党・革新共同1975/07/22

第75回 衆議院 石炭対策特別委員会 第11号

○田代委員長 多田光雄君。

日本共産党・革新共同1975/07/22

第75回 衆議院 石炭対策特別委員会 第11号

○田代委員長 松尾信人君。

日本共産党・革新共同1975/07/22

第75回 衆議院 石炭対策特別委員会 第11号

○田代委員長 愛野興一郎君。

日本共産党・革新共同1975/07/22

第75回 衆議院 石炭対策特別委員会 第11号

○田代委員長 古田法暗君。