田中順一
会議録に記録された「田中順一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 70 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 総務省人事・恩給局長
- 直近の発言日
- 2010/04/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 70 件の標本- 総務委員会13 件・19%
- 予算委員会12 件・17%
- 国土交通委員会11 件・16%
- 法務委員会8 件・11%
- 内閣委員会7 件・10%
- 厚生労働委員会5 件・7%
※ 全 70 件のうち直近 70 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第174回 参議院 行政監視委員会 第4号
○政府参考人(田中順一君) まず、平成二十二年度行政評価等プログラムの概要を御説明いたします。 お手元の資料の一ページを御覧ください。 今月十三日に公表いたしました本プログラムは、平成二十二年度からの総務省行政評価局の中期的な業務運営方針及び調査テーマを定めるものであります。本年度は、本年一月に公表した行政評価機能の抜本的強化ビジョンを受け、政務三役、有識者のオープンな議論を経て、行政評価機能の抜本的な強化方策を盛り込んだものとなってお…
第174回 参議院 行政監視委員会 第4号
○政府参考人(田中順一君) 事実関係につきましては、ただいま先生の御指摘と、それから、先ほど雇用均等・児童家庭局長がおっしゃった事実関係でおおむねそのとおりでございます。 若干重複いたしますが、厚生労働省が平成十四年の三月に今御指摘の親族里親制度の創設を検討という回答をいただき、九月に制度を制定をされまして、私どもの方、平成十四年の十月に私どもの局からこの結果を、今御議論いただいています行政苦情救済推進会議に報告をいたしました。それで、…
第174回 参議院 決算委員会 第7号
○政府参考人(田中順一君) 先生には、従来から規制の評価の問題につきましていろいろ御指摘を賜っておりまして、大変恐縮でございます。 今、一部お触れいただきましたけれども、私どもの方では規制の事前評価といたしまして、政策評価法の体系の下ではございますけれども、平成十九年十月以降、政令に基づいて各府省に実施を義務付けまして、この事前評価をした結果を総務省が点検をすると、そういう仕組みになっております。それで、また政策評価法の立て方からいきま…
第174回 参議院 決算委員会 第7号
○政府参考人(田中順一君) メタ評価は、もとより各府省におきましてそれぞれの規制の新設に当たって自ら政策評価をしていただき、第三者機関の知見を借りてやっていただいておるわけでございますので、そこでの工夫が一つあろうかと思います。 それから、政府部内の行政機関ではございますが、各府省との関係で点検をするという立場で、まさに私どもがメタ評価をする組織だというふうに考えておりますので、私どもの規制に係る政策評価のとりわけ事前評価の内容をきちん…
第171回 衆議院 予算委員会 第26号
○田中政府参考人 間違いございません。
第171回 衆議院 予算委員会 第26号
○田中政府参考人 その点も間違いございません。
第171回 参議院 予算委員会 第14号
○政府参考人(田中順一君) 誠に申し訳ございません。今のお尋ねにお答えする資料を持ち合わせておりませんので、調べまして、後刻御報告させていただきたいと思います。
第171回 参議院 予算委員会 第14号
○政府参考人(田中順一君) 総務省の官房長でございますけれども、先生からあらかじめ百四法人のうちの総務省所管の八法人、これにつきまして現時点で内閣府の官民人材交流センターのあっせん基準に便宜総務省の方で当てはめてみよということで作業をちょうだいしております。 総務省の八法人について申しますと、何分あっせん基準の項目につきまして、今のパネルでお示しのように、利害関係など要件が詳細にわたりまして十分な調査による確認が必要なものがあることは御…
第171回 参議院 予算委員会 第14号
○政府参考人(田中順一君) 今後の問題といたしまして、総務審議官あるいは事務次官が、具体的にどういう人がその財団との関係で関係があったかということで整理されるということだと思います。
第171回 参議院 予算委員会 第14号
○政府参考人(田中順一君) 失礼いたしました。 実際にあっせんの対象になる方とそれからその財団の関係、それがどういう関係になるかという個別の判断になると思います。
第171回 衆議院 予算委員会 第21号
○田中政府参考人 ただいま御指摘をいただいています総務省所管の法人、八つの法人かと思います。 いずれも財団法人でございまして、これらの法人の理事長につきましては、おのおのの寄附行為の定めるところにより、財団法人の評議会において選任をされた理事の互選により選任をされておるということになっております。 御指摘のように、これらの法人におきまして理事長に五代続けて総務省のOBが就任をしているということにつきましては、私どもといたしましては、それ…
第171回 衆議院 予算委員会 第21号
○田中政府参考人 ただいまのお尋ねは、先ほど御指摘のございました、昨年末につくられました官民人材交流センターの再就職支援の基準との関係で、事前に資料要求をちょうだいいたしまして、それは、とりわけその基準の中の、ちょっと丸めて申しますが、団体との間の不適切な契約がないこと、それから継続的な随意契約がないこと、そういう点について、これは今具体的にセンターの方に申請をしているわけではございませんけれども、仮に十九年について調べてみよという御指…
第171回 衆議院 予算委員会 第21号
○田中政府参考人 まず、地方自治体関係、先ほどの四団体につきましては、概括的な調査をさせていただきました。十九年について見ますと、御指摘の点はないと心得ております。現段階で、ないと思っております。それから、その他、全体の方については、このたびの作業ではいたしておりません。
第171回 衆議院 予算委員会 第21号
○田中政府参考人 お尋ねの、いわゆる定員総括担当管理官でございますけれども、すなわち、行政管理局管理官が八人いる中で局長から定員総括という職務命令を受けている者でございますが、現在、財務省の出身の方でございます。 それで、歴代どうであったかということでございますけれども、私どもの前身組織となります総務庁及び行政管理庁時代を含めまして、先ほど申し上げました定員総括担当の職務命令を受けていた方、当省の記録で確認できます限りで申し上げますと、…
第171回 衆議院 予算委員会 第20号
○田中政府参考人 総務省から地方公共団体へ出向している職員、先ほどの国土交通省と同じでございますが昨年の八月十五日現在の状況で、まず総数で申し上げますと、二百九十三人でございます。今御指摘の課長級以上の職員につきましては、二百三人となっております。 以上です。
第170回 衆議院 内閣委員会 第2号
○田中(順)政府参考人 ただいま御指摘の総務省行政管理局の定員総括担当管理官、歴代と申されましたが、少なくともここ十年間は、現在の財務省、旧大蔵省。ちょっと原局から来ておりませんので記憶で申し上げて恐縮ですが、総定員法ができた以降は、歴代、大蔵省から来ているのじゃないかと思います。
第170回 衆議院 総務委員会 第2号
○田中(順)政府参考人 先生にはこの問題に従前から熱心に取り組んでいただいておりまして、いろいろ御指摘もちょうだいをいたしております。まことに恐縮でございます。 それで、ただいま資料で御紹介がございました三の一の予算明細のこの資料でございますが、これは、今御指摘をいただきましたように、先生から御指示がございまして、私ども実はこういうレベルで、あるいはこういう整理でもって、予算編成過程における作業に資する目的でいろいろな格好の資料をつくっ…
第169回 参議院 総務委員会 第19号
○政府参考人(田中順一君) まずもちまして、当委員会で電波法の改正をしていただきまして、誠にありがとうございました。改めて御礼を申し上げます。 ただいまの御指摘は、今回の電波法の改正で百三条の二の第四項第三号の末尾辺りに御指摘の事務を付け加えていただきました。実はこの事務につきましては、新設される情報通信国際戦略局ではなく総合通信基盤局、更に申しますと電波部の方で所掌することを考えております。 したがいまして、新設の情報通信国際戦略局で…
第169回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○政府参考人(田中順一君) お尋ねの昭和二十年三月十日のいわゆる東京大空襲及び四月、五月の空襲による被害状況につきましては、総務省の直接の調査ではございませんが、社団法人日本戦災遺族会が行った調査で承知をいたしております。 当該社団法人におきましては、昭和五十二年以降、一般戦災死没者の慰霊事業の一環といたしまして全国戦災史実調査というのを実施をいたしてきております。この調査によりますと、例えば東京都区部内における空襲における死亡者数であ…
第169回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○政府参考人(田中順一君) 私ども総務省では、一般戦災死没者に対して追悼の意を表す事務、これを所掌いたしております。 今申しました遺族会におきます調査は、私どもと申しますか、当時、最初調査が開始されたころは総理府の所管であったわけでございますけれども、総理府からの委託調査ということで実施しているものでございまして、この調査が、戦災に関する資料を収集、整理して記録にとどめる、これを後世に伝えることによって戦災死没者の追悼に資するということ…