田中重彌
会議録に記録された「田中重彌」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 281 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/06/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 電気通信委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 281 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 電気通信委員会 第37号
○田中委員長 次に有線電気通信法案及び公衆電気通信法案を一括議題とし、質疑に入ります。質疑の通告があります。これを許します。橋本登美三郎君。
第13回 衆議院 電気通信委員会 第37号
○田中委員長 本日はこの程度にとどめ、来る十七日午前十時より開会いたすごとにいたしまして、これにて散会いたします。 午後四時十七分散会
第13回 衆議院 電気通信委員会 第36号
○田中委員長 これより開会をいたします。 有線電気通信法案及び公衆電気通信法案を一括議題とし、提案理由の説明を求めます。佐藤電気通信大臣。
第13回 衆議院 電気通信委員会 第36号
○田中委員長 引続き両案に対する補足説明を求めます。田辺政府委員。
第13回 衆議院 電気通信委員会 第36号
○田中委員長 両案に対する質疑は次会より行うことといたします。
第13回 衆議院 電気通信委員会 第36号
○田中委員長 次に電波法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続けます。橋本登美三郎君。
第13回 衆議院 電気通信委員会 第36号
○田中委員長 石川君。
第13回 衆議院 電気通信委員会 第36号
○田中委員長 お諮りをいたします。ただいま審査中の有線電気通信法案及び公衆電気通信法案は、ともにわが国電気通信事業の最も基本的な法大系でありまして、いわゆる一般的な関心を有する重大な法案であります。従いまして来る十九日午前十時より両案について参考人の意見を聽取いたし、その審査の参考に資したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 電気通信委員会 第36号
○田中委員長 御異議なしと認め、さように決定いたします。 なお参考人の選定につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 電気通信委員会 第36号
○田中委員長 御異議なければさように決します。 本日はこの程度にとどめ、次会は明十三日午後一時より開会をすることとし、これにて散会いたします。 午後四時一分散会
第13回 衆議院 電気通信委員会 第34号
○田中委員長 これより開会をいたします。 電波法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。去る五月十五日本案について提案理由の説明を聴取いたしましたのでありまするが、本日はその補足の説明を聴取いたしたいと思います。長谷政府委員。
第13回 衆議院 電気通信委員会 第34号
○田中委員長 次に質疑に入ります。質疑の通告があります。高塩三郎君。
第13回 衆議院 電気通信委員会 第34号
○田中委員長 お諮りいたします。本案について参考人より意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 電気通信委員会 第34号
○田中委員長 御異議なければさよう決します。 なお参考人の選定につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 電気通信委員会 第34号
○田中委員長 それではさよう決定をいたします。 本日はこの程度にとどめ、次会は六月十一日午前十時より開会いたすことにいたしました。これにて散会いたします。 午前十一時五十九分散会
第13回 衆議院 本会議 第50号
○田中重彌君 ただいま一括議題となりました日本電信電話公社法案、日本電信電話公社法施行法案及び国際電信電話株式会社法案に関し、電気通信委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 これら三法案は、いずれも内閣提出にかかるものであります。まず日本電信電話公社法案の制定理由といたしましては、わが国の電信電話事業は創始以来一貫して国営事業として経営されて参つたのでありまするが、国営形態のもとにおきましては、企業経営の基本である財務…
第13回 衆議院 電気通信委員会 第33号
○田中委員長 これより開会をいたします。 日本電信電話公社法案、日本電信電話公社法施行法案及び国際電信電話株式会社法案を一括議題とし、審査を続けます。昨日の松井委員の質疑に対する佐藤電通大臣の答弁をお願いいたします。佐藤大臣。
第13回 衆議院 電気通信委員会 第33号
○田中委員長 これにて右三案に対します質疑は終了いたしました。 井手光治君、長谷川四郎君、松井政吉君、稻村順三君より、日本電信電話公社法案及び日本電信電話公社法施行法案に対する四派共同修正案が提出されております。まず日本電信電話公社法案及び日本電信電話公社法施行法案に対する修正案について、その趣旨の説明を求めます。井手光治君。
第13回 衆議院 電気通信委員会 第33号
○田中委員長 右の修正案について御質疑はございませんか。——政府の意見を承ります。佐藤大臣、
第13回 衆議院 電気通信委員会 第33号
○田中委員長 これより三法案並びに公社法案及び公社法施行法案の修正案を一括して討論に付します。討論の通告があります。これを許します。橋本登美三郎君。