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自由党衆議院
総発言数
281
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1951/03/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 電気通信委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 281 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

281 20 を表示
自由党1951/03/31

10衆議院 人事委員会 第5号

○田中(重)委員長代理 御異議がなければそのようにいたします。 それでは請願の審査に入りますが、紹介議員その他の都合によりましては日程の順序を委員長において随時変更して審査をいたすことがありまするから、あらかじめ御了承を願います。まず日程中第四五、第五一ないし第五四、第六一、第八〇は同一議員の紹介にかかる請願でありまするので、一括議題といたしまして紹介議員の説明を聽取いたします。紹介議員有田喜一君。

自由党1951/03/31

10衆議院 人事委員会 第5号

○田中(重)委員長代理 ただいまの請願について政府側の御意見を聽取いたします。

自由党1951/03/31

10衆議院 人事委員会 第5号

○田中(重)委員長代理 何か御質疑はございませんか。

自由党1951/03/31

10衆議院 人事委員会 第5号

○田中(重)委員長代理 それでは次に移ります。日程第三七、第四一並びに第一一〇を一括議題といたします。紹介議員前尾繁三郎君。

自由党1951/03/31

10衆議院 人事委員会 第5号

○田中(重)委員長代理 ただいまの請願について、政府側の御意見を承りたいと思います。

自由党1951/03/31

10衆議院 人事委員会 第5号

○田中(重)委員長代理 何か御質疑はありませんか。——それでは次に移ります。

自由党1951/03/31

10衆議院 人事委員会 第5号

○田中(重)委員長代理 日程第一三、第七八、第七九、第八一、第八七ないし第八九、第一三二、第一六六ないし第一六八を一括議題といたします。紹介議員松澤兼人君。

自由党1951/03/31

10衆議院 人事委員会 第5号

○田中(重)委員長代理 政府委員の意見をお聞きいたします。

自由党1951/03/31

10衆議院 人事委員会 第5号

○田中(重)委員長代理 御質疑はありませんか。——では次に移ります。

自由党1951/03/31

10衆議院 人事委員会 第5号

○田中(重)委員長代理 日程一八五、中原君。

自由党1951/03/31

10衆議院 人事委員会 第5号

○田中(重)委員長代理 政府側の意見をお聞きいたします。

自由党1951/03/31

10衆議院 人事委員会 第5号

○田中(重)委員長代理 次に日程第一三〇、電気通信職員の級別俸給表制定に関する請願につきまして、平川君の代理といたしまして、松澤兼人君より御説明願います。

自由党1951/03/31

10衆議院 人事委員会 第5号

○田中(重)委員長代理 本日の日程中残余の分につきましては、その趣旨は文書表によつて十分了承しておりますので、紹介議員の説明聴取は省略いたし、ただちに本日の請願日程全部につきまして委員会の意思を決定いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/03/31

10衆議院 人事委員会 第5号

○田中(重)委員長代理 御異議なしと認めます。 それではただいまより請願の採否を決定いたします。本日の請願日程中第一ないし第一七五、第一七七ないし第一九五の各請願は、いずれもその趣旨は妥当と認められますので、これらの各請願はいずれもこれを議院の会議に付し、採択の上、内閣に送付することを適当と認めるよう議決いたしたいと思いますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/03/31

10衆議院 人事委員会 第5号

○田中(重)委員長代理 御異議なしと認めます。よつてさように決定をいたしました。 なお日程第一七六は採否の決定を延期いたします。 なお当委員会あてに多くの陳情書が参つておりますが、この趣旨はいずれも妥当と認められますから、これを内閣の方に送付いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/03/31

10衆議院 人事委員会 第5号

○田中(重)委員長代理 ではさように決定いたします。 この際国家公務員災害補償法案の参議院審査の経過を待つために、暫時休憩をいたします。なお再開は放送をもつてお知らせいたしたいと存じますが、参議院において法案が本日中に議了しない見込みがつきました際には、委員長において休憩のまま散会の措置をとることといたします。 これにて休憩をいたします。 午後零時四十七分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかつた〕

民主自由党1949/11/28

6衆議院 選挙法改正に関する特別委員会 第6号

○田中(重)委員 先日、三浦部長の話で訂正をされまして、一人につき五円を超えない範囲内、かようにつけ加えたわけでございまするが、この解釈は必ず五円と解釈してよろしいのですか。それとも、どこかでこれを調節して、三円とか二円とかというふうに御決定になるのですか。

民主自由党1949/11/28

6衆議院 選挙法改正に関する特別委員会 第6号

○田中(重)委員 非常に融通通性があるわけですね。

民主自由党1949/11/26

6両院 厚生委員会合同審査会 第2号

○田中重彌君 極めて簡單な問題でございますので、一点だけ法案の趣旨につきましてお聞きしたいと思います。第二十二条の売店設置の項に「公共的施設内において、新聞、書籍、たばこ、事務用品、食料品その他の物品を販売するために、売店を設置することを許すように努めなければならない」とございまするが、かようなものにおきまして、最も多く具体的に利用いたしまするものは鉄道の売店等であるのでございまするが、その場合に鉄道の弘済会との関連性につきまして一応御…

民主自由党1949/07/23

5衆議院 選挙法改正に関する特別委員会 第11号

○田中(重)委員 選挙公営の問題につきましてはただいま前田委員からお話がありましたが、私もさような方針に参りますることが最もよいことであろうと存じでおるわけであります。大体根幹といたしましては、選挙公営の制度は、現行制度に改善を加えてこれを維持して行く方針である。この方針を中核として、小委員会において御研究を願いたいと思います。ただ私は今年度の選挙におきまして、はたしてこの場合申し上げますことが妥当であるかどうであるか、これは疑念があり…