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自由党衆議院
総発言数
281
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1952/02/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 電気通信委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 281 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

281 20 を表示
自由党1952/02/28

13衆議院 本会議 第16号

○田中重彌君 ただいま議題となりました日本放送協会昭和二十五年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書に関し、電気通信委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本件は、旧社団法人日本放送協会の一切の権利義務を承継して発足いたしました日本放送協会の最初の会計年度たる昭和二十五年六月一日より昭和二十六年三月三十一日までの十箇月間における決算に関するものでありまして、放送法第四十条第三項の規定に基き、会計検査院の検査を経て、内閣よ…

自由党1952/02/28

13衆議院 電気通信委員会 第7号

○田中委員長 これより開会をいたします。 まず放送法第三十七条第二項の規定に基き、国会の承認を求めるの件を議題とし、質疑に入ります。さきに本委員会において決定いたしました日本放送協会理事岡部重信君が参考人として出席をしております。質疑は便宜上電波監理委員会と参考人に対し、並行して行いたいと存じます。質疑の通告があります。これを許します。高塩三郎君。

自由党1952/02/28

13衆議院 電気通信委員会 第7号

○田中委員長 椎熊君。

自由党1952/02/28

13衆議院 電気通信委員会 第7号

○田中委員長 いろいろ御熱心に質疑、御意見がございました。先ほど椎熊委員の御注意のように、いずれ理事会を持ちまして本件を研究いたしたいと存じます。 岡部参考人に申し上げますが、次回の委員会におきましても本件の審査を続行いたしますので、御出席を願いたいと存じます。 本日の質疑はこの程度にとどめたいと思います。次会は三月一日午後一時より開会いたします。 これにて散会いたします。 午後五時散会

自由党1952/02/26

13衆議院 電気通信委員会 第6号

○田中委員長 次に日本放送協会昭和二十五年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書を議題といたします。この際橋本登美三郎君より発言を求められておりますので、これを許します。

自由党1952/02/26

13衆議院 電気通信委員会 第6号

○田中委員長 これより本件について討論に入ります。討論の通告がありません。これを省略いたしまして、ただちに本件について採決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/02/26

13衆議院 電気通信委員会 第6号

○田中委員長 御異議なしと認めます。 日本放送協会昭和二十五年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書について採決をいたします。本件を橋本委員の動議のごとく決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党1952/02/26

13衆議院 電気通信委員会 第6号

○田中委員長 起立多数。よつて本件は橋本委員の動議のごとく決しました。 お諮りいたします。本件に関する報告書につきましては委員長に御一任願いたいと存じまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/02/26

13衆議院 電気通信委員会 第6号

○田中委員長 御異議なしと認めます。さように決定いたします。 —————————————

自由党1952/02/26

13衆議院 電気通信委員会 第6号

○田中委員長 次に理事補欠選任の件についてお諮りいたします。理事高塩三郎君が去る二十三日委員を辞任され、理事が欠員となつておりましたが、同君が昨二十五日再び委員に選任されましたので、委員長において高塩三郎君を理事に指名いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/02/26

13衆議院 電気通信委員会 第6号

○田中委員長 それではさように決定いたします。 なお同君は小委員でありましたので、同君を再び小委員に指名いたしたいと存じまするが、御異議ございませんか。 〔一異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/02/26

13衆議院 電気通信委員会 第6号

○田中委員長 それではさように決定いたします。 次会は明後二十八日午後一時から開会することにいたしまして本日はこれにて散会いたします。 午後四時散会

自由党1952/02/19

13衆議院 電気通信委員会 第5号

○田中委員長 これより電気通信委員会を開会いたします。 お諮りいたします。電気通信事業の経営方式改善に関する小委員辻寛一君より、小委員を辞任いたしたいとの申出がございます。これを許可するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/02/19

13衆議院 電気通信委員会 第5号

○田中委員長 御異議なければさように決定をいたします。 さらにお諮りをいたします。辻寛一君小委員辞任に伴い、小委員の補欠選任を行わなければなりませんが、先例により委員長より指名いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/02/19

13衆議院 電気通信委員会 第5号

○田中委員長 御異議なければ福永一臣君を小委員に指名をいたします。 —————————————

自由党1952/02/19

13衆議院 電気通信委員会 第5号

○田中委員長 日本放送協会昭和二十五年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書を議題とし、審議を進めます。前回の委員会において決定いたしました日本放送協会理事岡部重信君が参考人として出席されております。 これより質疑に入りまするが、質疑は便宜上電波監理委員会と参考人に対し、並行して行いたいと存じます。質疑の通告がございます。これを許します。高塩三郎君。

自由党1952/02/19

13衆議院 電気通信委員会 第5号

○田中委員長 石川君。

自由党1952/02/19

13衆議院 電気通信委員会 第5号

○田中委員長 田島ひで君。

自由党1952/02/19

13衆議院 電気通信委員会 第5号

○田中委員長 質疑の通告者の質疑は一応終了いたしましたが、他に御質疑はございませんか。——ないようですから本件に対する質疑は終了いたしたものと認めます。本件に関する討論採決は次会に行いたいと存じます。 —————————————

自由党1952/02/19

13衆議院 電気通信委員会 第5号

○田中委員長 次に去る十四日本委員会付託になりました放送法第三十七条第二項の規定に基き、国会の承認を求めるの件を議題とし、審査に入りたいと存じます。まずその説明を求めます。網島政府委員。