田中萬逸
会議録に記録された「田中萬逸」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 938 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/10/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 938 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第12回 衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第4号
○田中委員長 静粛に。
第12回 衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第4号
○田中委員長 午前の質疑はこの程度にとどめます。 午後は本会議において大蔵大臣の演説もありますので、本会議散会直後に再会いたすこととして、暫時休憩いたします。 午前十一時四十九分休憩 ――――――――――――― 午後一時九分開議
第12回 衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第4号
○田中委員長 休憩前に引続き会議を開きます。質疑を継続いたします。猪俣浩三君
第12回 衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第4号
○田中委員長 米原昶君。
第12回 衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第4号
○田中委員長 静粛に願います。
第12回 衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第4号
○田中委員長 申し上げます。米原君は総理に答弁を求められたのでありますが、総理は政府委員をして答弁せしめておるのでありますから、これを内閣を代表としての答弁として御承知ありたいと存じます。 〔「そんなばかな話があるか」と呼び、その他発言する者多く、議場騒然〕
第12回 衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第4号
○田中委員長 米原君、質問しませんか。
第12回 衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第4号
○田中委員長 條約局長に発言を許しております。
第12回 衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第4号
○田中委員長 政府から答弁がありません。米原君は発言を継続される御意思ですか。
第12回 衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第4号
○田中委員長 委員外の不規則の発言を禁止します。
第12回 衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第4号
○田中委員長 申し上げます。ただいま林君から委員長に対する不信任の動議が提出されました。私の一身上のことでありますがゆえに、理事倉石君にこの席を譲ります。 〔委員長退席、倉石委員長代理着席〕 ―――――――――――――
第12回 衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第4号
○田中委員長 これより議事を継続いたします。米原君。
第12回 衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第4号
○田中委員長 静粛に願います。
第12回 衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第4号
○田中委員長 米原さん、もう少し大きい声でお願いします。
第12回 衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第4号
○田中委員長 静粛に願います。
第12回 衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第4号
○田中委員長 静粛に願います。
第12回 衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第4号
○田中委員長 高倉定助君。
第12回 衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第4号
○田中委員長 黒田寿男君。
第12回 衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第4号
○田中委員長 この際ちよつと黒田君に申し上げます。総理大臣は四時からやむなき所用のために退席されるとのことでありますから、もう御承知のことと思いますがさよう御了承願います。
第12回 衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第4号
○田中委員長 これより午前中に留保されておりました塚田君の大蔵大臣に対する質疑を継続いたします。塚田十一郎君。