田中萬逸
会議録に記録された「田中萬逸」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 938 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/10/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 938 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第12回 衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第7号
○田中委員長 並木芳雄君。
第12回 衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第7号
○田中委員長 委員外の不規則な発言は禁じます。
第12回 衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第7号
○田中委員長 静粛に願います。
第12回 衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第7号
○田中委員長 並木君、時間もだんだんたちますから簡潔に願います。決して言論を抑圧するものではありません。
第12回 衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第7号
○田中委員長 中曽根康弘君。
第12回 衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第7号
○田中委員長 静粛に願います。
第12回 衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第7号
○田中委員長 静粛に願います。
第12回 衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第7号
○田中委員長 静粛に願います。
第12回 衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第7号
○田中委員長 中曽根君。あなたは時間を省くためにそうして立つていられるのでしようが、今のような場合が起りますから、どうぞ政府の答弁の際には着座してください。
第12回 衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第7号
○田中委員長 静粛に。
第12回 衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第7号
○田中委員長 これにて前文及び交換公文に対する質疑は終了いたしました。 次に第一條及び第二條を議題に供します。この両條につきましては別に質疑の通告がありませんから、次に移ります。 第三條を議題に供します。仲内憲治君。
第12回 衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第7号
○田中委員長 米原昶君。
第12回 衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第7号
○田中委員長 米原君、米原君。
第12回 衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第7号
○田中委員長 これにて第三條に対する質疑は終了いたしました。 次に第四條及び第五條を一括して議題に供します。 この両条につきましては質疑の通告がありません。以上をもちまして、安全保障條約及び交換公文に対守る質疑は終了いたしました。明二十四日は午前十時より委員会を開会いたして、両條約についてさらに一般的質疑を行うことといたします。本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十九分散会
第12回 衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第6号
○田中委員長 これより会議を開きます。 前会に引続きまして、質疑を継続いたします。平和條約第二章第三條を議題に供します。菊池義郎君。
第12回 衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第6号
○田中委員長 並木芳雄君。
第12回 衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第6号
○田中委員長 山本利壽君。
第12回 衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第6号
○田中委員長 山本君、発言を御継続願います。
第12回 衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第6号
○田中委員長 林君、割当の時間がもうそろそろ参りましたから、結論をお急ぎ願います。
第12回 衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第6号
○田中委員長 これにて第三條に対する質疑は終了いたしました。 次に第二章、第四條を議題に供します。田嶋好文君。