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自由党衆議院
総発言数
938
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1951/10/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 938 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

938 20 を表示
自由党1951/10/24

12衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第8号

○田中委員長 小川半次君。

自由党1951/10/24

12衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第8号

○田中委員長 総理大臣はやむを得ない所用のため退席されますから、御了承を願います。 その他に対する質疑を継続いたします。中曽根康弘君。

自由党1951/10/24

12衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第8号

○田中委員長 中曽根君にちよつと申し上げます。お約束の時間が来ておりますから、簡潔に願います。

自由党1951/10/24

12衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第8号

○田中委員長 中曽根君、もうどうです。

自由党1951/10/24

12衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第8号

○田中委員長 先にその話をあなたにしてあるはずです。

自由党1951/10/24

12衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第8号

○田中委員長 本日はこの程度にいたしまして、明二十五日は午前十時より委員会を開くことといたします。本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十九分散会

自由党1951/10/23

12衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第7号

○田中委員長 会議を開きます。 本日は安全保障條約及び交換公文に対する逐条の質疑を行うことといたします。 まず安全保障條約の前文及び交換公文を合せて議題に供します。菊池義郎君。

自由党1951/10/23

12衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第7号

○田中委員長 北澤直吉君。

自由党1951/10/23

12衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第7号

○田中委員長 吉田安君。

自由党1951/10/23

12衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第7号

○田中委員長 静粛に願います。 〔「静粛にできない」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/10/23

12衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第7号

○田中委員長 静粛に願います。

自由党1951/10/23

12衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第7号

○田中委員長 法務総裁は参議院の方に行かれております。

自由党1951/10/23

12衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第7号

○田中委員長 吉田君に申し上げます。法務総裁は先刻までお待ちでありましたが、参議院から急に呼びに参りましたので参議院へ行かれました。午後出られますから、もし必要があれば留保されたらいかがかと思います。

自由党1951/10/23

12衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第7号

○田中委員長 御答弁がありません。次にお進み願います。

自由党1951/10/23

12衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第7号

○田中委員長 静粛に願います。

自由党1951/10/23

12衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第7号

○田中委員長 次にお進み願います。

自由党1951/10/23

12衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第7号

○田中委員長 午前の会議はこの程度にとどめまして、午後一時より委員会を再開して質疑を続行することといたします。 これにて暫時休憩いたします。 午前十一時五十一分休憩 ――――◇――――― 午後一時十四分開議

自由党1951/10/23

12衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第7号

○田中委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 安全保障條約全文及び交換公文に対する質疑を継続いたします。吉田安君。

自由党1951/10/23

12衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第7号

○田中委員長 私語を禁じます。

自由党1951/10/23

12衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第7号

○田中委員長 佐瀬昌三君。