田中茂穂
会議録に記録された「田中茂穂」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,957 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林大臣臨時代理・行政管理庁長官
- 直近の発言日
- 1958/03/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金9 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会52 件・52%
- 内閣委員会23 件・23%
- 農林水産委員会11 件・11%
- 地方行政委員会8 件・8%
- 災害対策特別委員会4 件・4%
- 予算委員会2 件・2%
※ 全 1,957 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第28回 参議院 農林水産委員会 第21号
○田中茂穂君 その一千万で足るのですか。
第28回 参議院 農林水産委員会 第21号
○田中茂穂君 三カ月で一千万で足るのですね。
第28回 参議院 農林水産委員会 第21号
○田中茂穂君 そうしますと、ここに書いてありまする私立学校の教職員の共済組合の事務助成費は、一人当り大体幾らになっておりますか。
第28回 参議院 農林水産委員会 第21号
○田中茂穂君 そこを私は聞きたかったのですが、私学の方は、長期給付だけの事務助成費に、一人当り大体どの程度助成しておるのか。この衆議院の方からつけられました付帯決議に、せめて私学と同程度を補助し得るように努力しろと、こういうふうな付帯決議がつけられておるわけなんでありまして、われわれもそのように思うのですが、私学と同程度まで、一月一日から三カ月間の間にやれば、一千万ではとうてい足りないと思う。どの程度足りないのか。その足りない分を、農林…
第28回 参議院 農林水産委員会 第21号
○田中茂穂君 確認しておきたいと思いますが、今年度予算に計上されている一千万円では満足じゃないのだ、何とか増額することに努力するというお気持なんですね。
第28回 参議院 大蔵委員会 第3号
○田中茂穂君 私は本格的な審議につきましては、先ほど委員長のお話のように次の機会にすることにいたしまして、この機会に私は監理官にちょっとお伺いいたしたい点があるのであります。といいますのは、別な観点から私が申し上げたいことは、先ほど来お話がありましたように、閉会中において相当この改正案の内容について審議を私どもいたしたわけであります。それに私も自民党の方から参画いたしたわけでございますが、先ほど監理官のお答えの中で、自民党の方にもよく連…
第28回 参議院 大蔵委員会 第3号
○田中茂穂君 もう一回私は確認しておきたいと思うのでありますが、今のお答えの中で、この改正案の内容について上司まで報告してある、それに付随して口頭で懇談会の内容等も申し上げておいた、こういうお答えのようでございますが、これは非常に重大な問題に今後なろうかと思いまするので、もう一回確認しておきたいことは、あの閉会中の数回のこれに対する懇談会の検討の内容がどこまではっきり上司まで行っておるか、もう一回その点だけお聞きしておきたいと思います。
第28回 参議院 議院運営委員会 第4号
○田中茂穂君 いずれこの問題は理事会で決定になるだろうと思うのですが、先ほど来、光村、阿部両先生の御意見を聞いていますと、何か与党だから与党の質問は要らぬじゃないかというふうにわれわれは聞くのです。しかし、ただいま理事からお話があったように、そうではない、認めるのだ。そうであれば、今も前田君が言いましたように、やはり質問を通じまして、参議院の立場から質問を通じて、やはり国民に政府のなさんとする大きな大骨を知らせるということは必要なんです…
第28回 参議院 議院運営委員会 第4号
○田中茂穂君 悪いとおっしゃるのはあなた方の……。
第28回 参議院 議院運営委員会 第4号
○田中茂穂君 横車じゃないので、だからあなた方もおっしゃっているように、衆議院とやはり参議院は違うのです。しかし政党政治である以上は政策が一貫している。しかし参議院としての立場から、衆議院が野党が第一陣だから参議院も第一陣でなければならぬという理屈は僕は通らないと思う。だからそれはそれとして、参議院は従来の慣行で、しかも参議院としての立場から、やはりこの自民党が第一陣を承わるということについては、われわれはもっともだと思う。あなた方はそ…
第28回 参議院 議院運営委員会 第4号
○田中茂穂君 そういうことはしたくない。
第28回 参議院 議院運営委員会 第4号
○田中茂穂君 今の小林理事の御発言の内容は、われわれが従来の慣行がそうだから、その慣行通りを主張しておるのだというふうな意味にとられたのですが、われわれは慣行のみを固守しておりません、と申しますのは、お宅の方は三人お出になる、三人がそれぞれの専門的な分野からそれぞれ御質問なさるわけです。こちらの方は一人なんです。一人で、すべての内容につきまして、参議院側の党としての立場からいろいろ質問をしてもらうわけなんです。ですから、そういう意味でお…
第26回 参議院 大蔵委員会 閉会後第4号
○田中茂穂君 二、三この機会にお伺いいたしておきたいと思います。 まず、副総裁にお伺いいたします。たしか昭和二十九年か三十年に、全国的に黄色種の増反運動をおやりになったと思いますが、その増反運動をおやりになった根拠と申しますか、それにつきまして、まずお伺いいたしたいと思います。
第26回 参議院 大蔵委員会 閉会後第4号
○田中茂穂君 生産、販売の横の連繋と申しますか、生産部と販売部の長期の計画につきましての緊密な連絡は、その当時からあったのでありますか。
第26回 参議院 大蔵委員会 閉会後第4号
○田中茂穂君 大体昭和二十九年、三十年に増反運動をおやりになって、まだ一、二年しかなっていないのですが、しかも、減反計画の中では黄色種の面積が一番大きいのですね。私どもが考えますのには、あまりにも公社の長期的な計画というものが今までなされていなかったじゃないか。しかも販売あるいは製造、生産の、この三者の緊密な計画的な上においての十分な連繋がなされなかったために、今日のような減反をやらなければならないという羽目になったじゃないかと思うので…
第26回 参議院 大蔵委員会 閉会後第4号
○田中茂穂君 大体やむを得ないという理由のもとに、かような減反計画をお立てになったということでございますが、先ほど平林委員も御指摘のように、耕作農民は絶えずこの不安な気持で耕作をしていかなければならないというようなことから、私どもはぜひとも専売法の一部改正を成立せしめて、耕作権の確立と申しますか、安定した姿において耕作農民が耕作するようにしなければならないと思うのでありまして、先ほど来の御説明を聞きますと、八千八百八町歩でございますか、…
第26回 参議院 大蔵委員会 閉会後第4号
○田中茂穂君 一応私のお尋ねしたい点は以上のような点でございましたけれども、再三申しまするように、これは明かに私どもの考えるのは、公社の計画がずさんであったということを御指摘申し上げたいのであります。でありまするので、十分それらの点も反省していただきまして、今後の減反に当りましては、強制的な減反という方法をできるだけ避けていただいて、そうして自然廃作者を中心にしてこの計画を進めていくという方向に、ぜひともお考えをお願い申し上げたいと思い…