田中英夫
会議録に記録された「田中英夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 70 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2004/03/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 70 件の標本- 財務金融委員会18 件・26%
- 総務委員会15 件・21%
- 農林水産委員会13 件・19%
- 予算委員会第二分科会10 件・14%
- 郵政民営化に関する特別委員会9 件・13%
- 予算委員会4 件・6%
※ 全 70 件のうち直近 70 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第159回 衆議院 総務委員会 第9号
○田中(英)委員 ありがとうございました。
第159回 衆議院 予算委員会 第19号
○田中(英)委員 田中英夫でございます。 今回事案となっています鳥インフルエンザ事件、京都府丹波町、私の選挙区、地元でございまして、それぞれの皆さんに大変御努力をいただき、御迷惑をおかけしておるところでありますが、ありがたく存じております。 事件発生以来、京都府やら地元の町、一体となってこの事案に対して対策にともにかかわってきた者として、要望とまた御質問をさせていただきたい、このように思っております。 昨夜、また新たなる農場にもこの感染…
第159回 衆議院 予算委員会 第19号
○田中(英)委員 ありがとうございます。 今お話をいただいたようなお気持ちでもって、先ほども、それぞれのこれから起こり得るであろう対応について前向きに検討をいただいておるというふうに思っております。さきに出しておりました質問要旨の二番目については、そんなことで、先ほどもいただきましたので、これは省略させていただきたいと思うわけであります。 実は、先ほども申しましたように、昨夜、新たな農場に新しいまた疑いが出てまいりました。二万羽いる農場…
第159回 衆議院 予算委員会 第19号
○田中(英)委員 ひとつ、今後のこともございますので、そういうことについてぜひしっかりとした、これを事例としていただけたらというふうに思うわけであります。 もっと大きく申しますと、食の安心、安全、食品の安全保障というような意味合いで言いますと、例えば、災害ですと災害救助法のようなものがあり、また、国防上の問題では当然安全保障のようなものがあるのでありますけれども、こういうことについても、食の安心、安全とか、このことに対応する、当面の対応…
第159回 衆議院 予算委員会 第19号
○田中(英)委員 時間が参りましたので終了させていただきますが、なかなか困難な課題でありますけれども、私自身もぜひ京都府の方へも督励をしながら、みんなで一体となってやっていきたい、こう思っておりますが、ぜひ今後ともに大きなお力添えを賜りたいと思います。 質問をさせていただくことを御了承いただきました自民党先輩、同僚の皆さんにお礼を申し上げまして、終わります。ありがとうございました。
第159回 衆議院 総務委員会 第3号
○田中(英)委員 おはようございます。自由民主党の田中英夫でございます。 きょうは、総務委員会の冒頭の質疑に当たって、私に質問の機会をお与えいただきました会派の先輩、同僚の皆さんに心から感謝を申し上げます。 私は、この十一月の総選挙で初めて国会に登院をさせていただきました。野中広務先生の御勇退の後を引き継がせていただいて、京都四区からこの選挙に出させていただいたわけであります。それまでの前段二十年余り、京都市の隣でありますけれども、十万…
第159回 衆議院 総務委員会 第3号
○田中(英)委員 今おっしゃるように、国の行革と一言に言っても、非常に広い範囲があるということは事実だろうと思っております。 我々、今日まで地方の中でやっておりますと、そこは升が小さいですから割合見えやすいし、これとこれとこれとをすれば、一つの会社の製品みたいなものでありまして、割合効率的にできるし、住民の皆さんにも話がしやすい。国の場合はかさが大きい。こういうのは当然あると思うのでありますが、その中で、行革の大綱を見ておりますと、行政…
第159回 衆議院 総務委員会 第3号
○田中(英)委員 今おっしゃいましたように、そういう意味で芽出しができた、私もそのようには思っております。 全体の枠組みが、異論のあるところは実は長々と言えればあるわけでありますけれども、しかし、そうやって基本的に所得譲与税、これも考えてみましたら、まずとにかく国庫補助負担金の一般財源化をしようということでカットしていった。手順として後に財源の話が出ましたので、そこのところを、こう言うとなんですけれども、総務省が最後に所得譲与税という案…
第159回 衆議院 総務委員会 第3号
○田中(英)委員 今大臣おっしゃっていただいた中に、二、三やはり今後の課題があると思うんですよね。 一つは、いろいろなそうした市町村によって要素が全く違う。違うということは事実なんですけれども、何かのルールでくくっていきながらやってきた。それが今日までの地方財政計画だったと思うんですけれども、ちょっとここで、地財計画のつくり方というか、何かもとのようなところが少しこれから変わってくるのかなということがあって、従来の計画では難しいというか…
第159回 衆議院 総務委員会 第3号
○田中(英)委員 今お聞かせをいただいて、確かに今回のまた大きな変化がありましたので、今おっしゃったように、各地方地方の、府県市町村の首長も真剣にやらざるを得ない、そういう状況をうまくつくってもらったということもあるというふうに思っております。国と地方との関係がまた新たな仕組みということに動いていくんだという予感を大臣も持っていただいておるようでありますし、今後ともその方向でまたよろしくお願いしたいと思います。 質問を終わります。