田中耕太郎
会議録に記録された「田中耕太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,261 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- 最高裁判所長官
- 直近の発言日
- 1948/12/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会50 件・50%
- 文部委員会43 件・43%
- 外務委員会3 件・3%
- 労働委員会2 件・2%
- 災害対策特別委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,261 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第4回 参議院 文部委員会 第3号
○委員長(田中耕太郎君) 速記を止めて。 〔速記中止〕
第4回 参議院 文部委員会 第3号
○委員長(田中耕太郎君) 速記を始めて。
第4回 参議院 文部委員会 第3号
○委員長(田中耕太郎君) よろしうございますか、外に別に御質問ございませんか。
第4回 参議院 文部委員会 第3号
○委員長(田中耕太郎君) 外に御質疑ありますか。
第4回 参議院 文部委員会 第3号
○委員長(田中耕太郎君) 只今は確認を求める件について一般質問の状態です。
第4回 参議院 文部委員会 第3号
○委員長(田中耕太郎君) 他に御質疑はございませんか。御質疑がございませんければ、御質疑は終了したものと認めまして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼び者あり〕
第4回 参議院 文部委員会 第3号
○委員長(田中耕太郎君) それでは御異議ないものと認めます。ではこれから討論に入ります。御意見のおありの方は替否を明かにしてお述べを願います。
第4回 参議院 文部委員会 第3号
○委員長(田中耕太郎君) 外に御発言ございませんでしようか。ございませんければ、討論終結したものと認めまして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第4回 参議院 文部委員会 第3号
○委員長(田中耕太郎君) 御異議ないものと認めます。 それではこれから採決に入ります。新聞出版用紙割当事務廳設置法附則第三項の規定に基く同法の継續に対する國会の確認を求める件につきまして、承認を與えることを可とするということに賛成の方は御起立を願います。 〔起立者多数〕
第4回 参議院 文部委員会 第3号
○委員長(田中耕太郎君) 多数を以て可決決定いたしました。 尚本会議における委員長の口頭報告の内容は本院規則第百四條によりまして、予め多数意見者の承認を得なければならないことになつておりますので、委員長におきまして本案の内容、本委員会における質疑應答の要旨、討論の要旨及び表決の結果を報告することといたしまして、御承認願うことに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第4回 参議院 文部委員会 第3号
○委員長(田中耕太郎君) 御異議ないものと認めます。 それから本院規則第七十二條によりまして、委員長が議院に提出いたします報告書につきまして、多数意見者の署名を附することになつておりますから、本案を可決することに賛成されました方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 高良 とみ 河野 正夫 鈴木 憲一 山本 勇造 堀越 儀郎 小野 光洋
第4回 参議院 文部委員会 第3号
○委員長(田中耕太郎君) 御署名洩れはありませんか……。ないと認めます。それでは委員会は休憩いたしまして、午後の委員会は一時半から開会いたします。 午後零時十六分休憩 ―――――・――――― 午後一時五十七分開会
第4回 参議院 文部委員会 第3号
○委員長(田中耕太郎君) それでは午前に引き續きまして、委員会を継續いたします。教育公務員特例法案は、昨日衆議院を通過いたしまして、今日本審査に付託されたわけでございます。政府原案は二点について衆議院で修正されております。第一点は第十四條第二項中「俸給の全額を支給することができる。」を「給與の全額を支給する。」に改める。」ことになりました。第二点は第三十三條中「國立学校の学長、校長、教員又は部局長の例に準じ」を削る、ということになつてお…
第4回 参議院 文部委員会 第3号
○委員長(田中耕太郎君) 審議は前回に引續きまして質問の段階にございます。逐條審議は一應この二点以外には済んだわけでございまして、今日は修正された部分の質疑と、それから尚岩間君から前回一般質問の中で、まだ残つておるものがあるということを御留保になつておりますから、その質問なり、又外に質問の残つておる方もございますので、これから質問を継續いたしたいと思います。
第4回 参議院 文部委員会 第3号
○委員長(田中耕太郎君) 速記にこれでよろしうございます。暫時休憩します。 午後二時十七分休憩 ―――――・――――― 午後三時十四分開会
第4回 参議院 文部委員会 第3号
○委員長(田中耕太郎君) それでは休憩前に引續きまして会議を開きます。質疑を留保されておられましたから……。
第4回 参議院 文部委員会 第3号
○委員会(田中耕太郎君) 速記を止めて。
第4回 参議院 文部委員会 第3号
○委員会(田中耕太郎君) 速記を始めて。
第4回 参議院 文部委員会 第3号
○委員長(田中耕太郎君) 左藤君の動議につきまして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第4回 参議院 文部委員会 第3号
○委員長(田中耕太郎君) 御異議ないものと認めます。それではこの程度で以て質疑を終了いたしまして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼び者あり〕