田中耕太郎
会議録に記録された「田中耕太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,261 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- 最高裁判所長官
- 直近の発言日
- 1949/04/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会50 件・50%
- 文部委員会43 件・43%
- 外務委員会3 件・3%
- 労働委員会2 件・2%
- 災害対策特別委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,261 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 参議院 文部委員会 第3号
○委員長(田中耕太郎君) 速記を止めて。 〔速記中止〕 —————————————
第5回 参議院 文部委員会 第3号
○委員長(田中耕太郎君) 速記を始めて。それでは理事互選の件は、尚会派の比率その他研究すべき問題もございますので、今日これを決定いたしますことは熟していないのじやないかと思いますので、御異議ありませんければ、次の機会に延期したいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 文部委員会 第3号
○委員長(田中耕太郎君) それでは今日は決定いたさないことにいたします。 —————————————
第5回 参議院 文部委員会 第3号
○委員長(田中耕太郎君) 次に中野重治君及び河崎ナツ君は文化小委員であられましたから、文化小委員二名の欠員がございます。二名の補決選挙を行います。如何いたしましようか。これにつきましては三月三十一日河崎ナツ君、四月四日中野重治君が委員を辞任されましたから、さような結果になりましたわけであります。
第5回 参議院 文部委員会 第3号
○委員長(田中耕太郎君) それでは鈴木君の動議に対して御賛成がありましたから、動議は可決されました。私から指名を申上げます。梅津錦一君、藤田芳雄君、この御両方に小委員をお願いいたします。それでは本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十五分散会 出席者は左の通り。 委員長 田中耕太郎君 理事 松野 喜内君 高良 とみ君 岩間 正男君 委員 梅津 錦一君 若木 勝藏君 梅原 眞隆君 三島 通陽君 山本 勇造君 鈴木 憲一君 藤田 芳雄君
第5回 参議院 両院法規委員委員会 第4号
○田中耕太郎君 只今羽仁君の述べられた意見についてちよつと申上げたいのですが、それは増田官房長官もお考えになつておつた方がよいと思うのです。つまり日本國民がセルフ・リラィアンスを欠いているために、常に右には右、左には左とふらふらしておつて秩序が紊れる、だからして秩序が紊れる慮れがあるから、非日活動委員会が場合によつては考えられなければならないので、なにも日本人をセルフ・リティアソスするために非日活動委員会が設けられるわけでないのですがそ…
第5回 参議院 両院法規委員委員会 第4号
○田中耕太郎君 つまり明瞭にして置きたいのは、これは政府としてもはつきりさせてお置きになつた方がいいと思いまするが、非日活動委員会を設けることによつて、國民をセルフ・リライアンスしようという、そういう強力的な意味じやないので、つまりこれは秩序維持の問題である、その点はお答えになつてもいいんじやないかと思うのです。
第5回 参議院 両院法規委員委員会 第3号
○田中耕太郎君 御指名があつたのですが、先つき金森さんの言わけたこと以外に、特に諸君に御報告申上げるようなインフォメーシヨンを持つておりません。ただ閣僚で選挙に実際に関係しておる人が全國区を設けても意味をなさないだろうというのは、府縣單位で大低票を取つてしまうから、だから全國選挙区を設けても單に府縣選挙区と変りはないことになるのじやないかという強い主張が、某有力な閣僚から出されたという事実が強く印象に残つておるだけなんです。それが果して…
第5回 参議院 文部委員会 第2号
○委員長(田中耕太郎君) それでは文部委員会を開会いたします。今日の議題は派遣議員の報告でございます。先般東北、東海、近畿及び九州の四班に分けまして我々文部委員が教育事情並びに國宝関係の調査に派遣せられましたわけで、今日は各班におきまして調査になりましたところの御報告をお願いするためにお集まりを願いました次第であります。先ず東北班、御報告をお願いいたします。
第5回 参議院 文部委員会 第2号
○委員長(田中耕太郎君) ちよつとお話中失礼ですが尚時間の都合もございますし、詳しく御報告願えれば非常にいいわけですけれども、併し内容が非常に多岐に亘つておりますから成るべく簡單にお願いしまして、約十分乃至十五分ぐらいの程度でお願いしたいと思います。失礼しました。どうぞお続け下さい。
第5回 参議院 文部委員会 第2号
○委員長(田中耕太郎君) 次に東海観察團の御報告を願います。
第5回 参議院 文部委員会 第2号
○委員長(田中耕太郎君) じやあ、まだ近畿班と九州班と残つておりまして、各般の御報告は、大体同じぐらいの詳しさの方がいいかと思いますが、少し一班、二班は相当に詳しく御報告願いたいと思います。第三班、第五班もやはりそれに該当する時間を取つて頂く、その方がいいんじやないかと思います。今日はこのくらいで、……今日やりますか。
第5回 参議院 文部委員会 第2号
○委員長(田中耕太郎君) 文部大臣が、何か会いたいという。
第5回 参議院 文部委員会 第2号
○委員長(田中耕太郎君) その方はいいようです。
第5回 参議院 文部委員会 第2号
○委員長(田中耕太郎君) それじや休憩いたしまして、一時半に午後は開会いたします、休憩いたします。 午後零時十七分休憩 —————・————— 午後一時五十六分開会
第5回 参議院 文部委員会 第2号
○委員長(田中耕太郎君) それでは午前に引続きまして委員会を開会いたします。議員派遣の件につきまして、近畿班の御報告をお願いします。
第5回 参議院 文部委員会 第2号
○委員長(田中耕太郎君) 次に九州班の御報告を願います。中野君。
第5回 参議院 文部委員会 第2号
○委員長(田中耕太郎君) これを以ちまして本日の日程でありまする派遣議員の報告は終ります。各班の代表の方方からそれぞれ非常に良心的な御報告を得まして、委員会としましては感謝に耐えない次第でございます。今後の、或いは教育問題なり、或いは國宝問題につきまして、非常に貴重なる資料を得たと思います。さような意味におきまして今度の文部委員会といたしましての、最初の議員派遣は大成功であつたということを、皆様と共に確信をいたす次第でございます。次にや…
第5回 参議院 文部委員会 第2号
○委員長(田中耕太郎君) では承認要求書の案を朗読いたします。 國宝及び重要美術品に関する一般調査承認要求書 一、事件の名称、國宝及び重要美術品に関する一般調査 一、調査の目的、國宝及び重要美術品の指定及び保存の現状を調査し諸般の状勢の変化に即應してこれに対する國家の新対策を確立する。 一、利益 國宝美術品の完全なる保全に貢献し文化國家の建設に寄與する。 一、方法 政並及び関係係官、民間有識者、國宝所有者等より説明及び意見を聽取し資料を…
第5回 参議院 文部委員会 第2号
○委員長(田中耕太郎君) それでは本要求書を議長に提出することにいたします。