田中織之進
会議録に記録された「田中織之進」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,500 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/07/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛21 件
- 社会保障・年金11 件
- 労働・賃金4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会59 件・59%
- 予算委員会18 件・18%
- 社会労働委員会12 件・12%
- 議院運営委員会7 件・7%
- 運輸委員会2 件・2%
- 文教委員会2 件・2%
※ 全 4,500 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 衆議院 郵政委員会 第16号
○田中委員長 ただいま日程第一〇、一四、二〇について御説明を得たのでありますが、日程第三〇の上川崎無集配特定郵便局に集配事務開始の請願、助川良平君紹介、第四八四六号、これは同一の集配局の関係で、上、下の川崎村からのそれぞれの請願が出たようでありますから、日程第三〇も同時に議題にいたしまして、これについての追加説明があれば、同一集配局の関係とのことでありますから、その点羽田議員に御説明をお願いいたします。羽田武嗣郎君。
第16回 衆議院 郵政委員会 第16号
○田中委員長 本件に対する政府の所見を求めます。
第16回 衆議院 郵政委員会 第16号
○田中委員長 次に日程第二、三神郵便局に集配事務開始の請願、助川良平君紹介、第三一四号を議題といたします。
第16回 衆議院 郵政委員会 第16号
○田中委員長 本件に対する政府の御意見を伺います。
第16回 衆議院 郵政委員会 第16号
○田中委員長 次に日程第三、埴生村に無集配特定郵便局設置の請願、田中萬逸君紹介、第三六七号を議題といたします。
第16回 衆議院 郵政委員会 第16号
○田中委員長 次に日程第四、糸崎郵便局舎新築の請願、岡本忠雄君紹介、第七三八号を議題といたします。
第16回 衆議院 郵政委員会 第16号
○田中委員長 次に日程第五、静岡県下郵政業務を東京郵政局所管に復帰の請願、西村直己君紹介、第七三九号を議題といたします。
第16回 衆議院 郵政委員会 第16号
○田中委員長 本件に対する政府の所見を求めます。
第16回 衆議院 郵政委員会 第16号
○田中委員長 ただいままでの請願の採否の問題は、いずれ次回の委員会に譲りたいと思います。 なお残余の請願及び陳情書についても、これを次回に譲ることにいたします。 —————————————
第16回 衆議院 郵政委員会 第16号
○田中委員長 これより郵政行政一般についての調査を進めたいと思います。大高康君。
第16回 衆議院 郵政委員会 第16号
○田中委員長 ただいまの大高委員の御質問の最後の点に関連して委員長からひとつ、これは郵務局長にも関係があると思うのですが、伺いたい。 昭和二十五年の法律第八十四号で、特定局長が公務員になつたために、特定局長で恩給をもらつておつた人たちが、二十三年の二月から二十五年の四月までの差額についての返還を求められておる事実があるのでありますが、その間の事情は当局において承知せられておるかどうか。またこの点については、当局としてどういう処置をとられ…
第16回 衆議院 郵政委員会 第16号
○田中委員長 その点については、私の具体的に承知したケースでは、十六年四月二十一日まで郵政省に働いていて、その後退官して、昭和十七年の五月十一日からいわゆる特定局長になつて現在に及んでいる。従つて郵政省に在官中から恩給をもらう資格ができておつた。そこで特定局長になつても、これは公務員ではないということであるから、特定局長のままで恩給を受けている。たまたま先ほど申したように、特定局長も公務員という取扱いを受けることになつたために、二十三年…
第16回 衆議院 郵政委員会 第16号
○田中委員長 速記をやめて。 〔速記中止〕
第16回 衆議院 郵政委員会 第16号
○田中委員長 速記を始めて。 それでは本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもつてお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十九分散会
第16回 衆議院 郵政委員会 第14号
○田中委員長 これより開会いたします。 郵便物運送委託法の一部を改正する法律案及び郵政行政に関する件について、前会に引続き質疑を許します。井手以誠君。
第16回 衆議院 郵政委員会 第14号
○田中委員長 委員長から一、二伺いますが、過日資料としていただきました委託会社と郵政省との契約書の第四条の一に、「乙は、甲又は甲の指定する郵便局の指定する時刻および場所において別紙に定める「郵便物運送等受託者の郵便物授受手続」により郵便物を授受する。」こういうことが契約の主たる内容になつておるのであります。通例これはこの契約の文字から考えましても、郵便局から受取つて別の郵便局までの運送委託という、こういう観念でありますが、現実には東京都…
第16回 衆議院 郵政委員会 第14号
○田中委員長 さらにお伺いをいたしますが、占領当時、占領軍の示唆に基いてこの委託法ができたときには、郵便物取集めに関する業務は郵政省の方で直接やつておつたように聞いているのです。従つてその関係より委託する業務の範囲は拡大しないという条件がついておつたように聞いているのですが、その点はいかがですか。
第16回 衆議院 郵政委員会 第14号
○田中委員長 さらにもう二点ばかり伺いますが、通常の郵便物のほかに、書留郵便その他最近は現金運送便等の関係がありますが、これはある意味からいえば、為替業務に属する部分でありますが、そういうようなものは委託会社に委託する運送の範囲の中に入つているのかどうか。特殊郵便物は入つているのかどうか。
第16回 衆議院 郵政委員会 第14号
○田中委員長 もう一点は運送の途中において、郵便物が亡失または毀損した場合の損害賠償等の責任も、契約の中にはあると思うのですが、現在までに運送途中における郵便物の亡失または毀損等についての、何か過去の結果というか、そういうようなものがあれば、出して御説明願いたいと思います。
第16回 衆議院 郵政委員会 第14号
○田中委員長 もう一点お伺いをいたしますが、この運送に従事する業務員の身分の問題について、委託を受ける運送会社は純然たる民間企業であり、その意味において営利の機関には違いないのでありますが、郵便物を取扱つているという点において、その業務内容の公共性という点は認めなければならぬと思いますが、その身分の保障等の問題、具体的にいえば、たとえば公務員に準ずる取扱いをするとか、そういうようなことについての、従事員からの郵政省に対する希望というよう…