田中直紀
会議録に記録された「田中直紀」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,593 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2007/04/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛50 件
- デジタル行政23 件
- 宇宙4 件
- 社会保障・年金2 件
- 地方創生1 件
- こども・子育て1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会68 件・68%
- 予算委員会17 件・17%
- 国土交通委員会15 件・15%
※ 全 2,593 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 参議院 国際問題に関する調査会 第3号
○会長(田中直紀君) ただいまから国際問題に関する調査会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る二月二十八日、尾立源幸君が委員を辞任され、その補欠として若林秀樹君が選任されました。 ─────────────
第166回 参議院 国際問題に関する調査会 第3号
○会長(田中直紀君) 次に、政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 国際問題に関する調査のため、本日の調査会に外務大臣官房長塩尻孝二郎君、外務省領事局長谷崎泰明君、防衛大臣官房長西川徹矢君、防衛省防衛政策局長大古和雄君及び防衛省運用企画局長山崎信之郎君を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 参議院 国際問題に関する調査会 第3号
○会長(田中直紀君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第166回 参議院 国際問題に関する調査会 第3号
○会長(田中直紀君) 国際問題に関する調査を議題といたします。 本日は、まず、「多極化時代における新たな日本外交」のうち、世界の潮流と日本の立場について参考人から御意見をお伺いした後、質疑を行います。 本日は、財団法人日本総合研究所会長・株式会社三井物産戦略研究所所長寺島実郎参考人及び放送大学教養学部准教授高橋和夫参考人に御出席いただいております。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 両参考人におかれましては、御多忙中のところ本調査会…
第166回 参議院 国際問題に関する調査会 第3号
○会長(田中直紀君) ありがとうございました。 次に、高橋参考人から御意見をお述べいただきます。高橋参考人。
第166回 参議院 国際問題に関する調査会 第3号
○会長(田中直紀君) 寺島参考人、高橋参考人、大変ありがとうございました。 これより質疑を行います。 まず、委員各位のお許しをいただきまして、私から参考人に一問ずつ質問をさせていただきます。 寺島参考人にお伺いしますが、アジアのダイナミズムにつきまして、数字を挙げて大変参考になるお話をいただきました。その中で、アジアの連携につきましては大変重要な課題であるということで環境問題にも触れていただきましたが、金融、あるいはエネルギー、食料の問…
第166回 参議院 国際問題に関する調査会 第3号
○会長(田中直紀君) ありがとうございました。
第166回 参議院 国際問題に関する調査会 第3号
○会長(田中直紀君) ありがとうございました。私からは以上でございます。 それでは、これより各委員から質疑を行っていただきます。 質疑のある方は挙手を願います。
第166回 参議院 国際問題に関する調査会 第3号
○会長(田中直紀君) ありがとうございました。 予定の時間が参りましたので、参考人に対する質疑はこの程度といたします。 一言ごあいさつ申し上げます。 寺島参考人及び高橋参考人におかれましては、長時間にわたりまして大変貴重な御意見をお述べいただき、おかげさまで大変有意義な調査を行うことができました。 両参考人のますますの御活躍を祈念いたしまして、本日の御礼といたします。ありがとうございました。(拍手) 両参考人は退席していただいて結構でご…
第166回 参議院 国際問題に関する調査会 第3号
○会長(田中直紀君) 速記を起こしてください。 引き続きまして、政府から報告を聴取した後、質疑を行います。 議事の進め方でございますが、「多極化時代における新たな日本外交」のうち、まず外務省から在外公館の拡充及び地方の国際化に対する外務省の支援について、次に防衛省から安全保障を中心とした防衛省の新たな役割について、それぞれ十五分程度報告を聴取した後、午後五時ごろまでをめどに質疑を行いたいと存じます。 なお、御発言は着席のままで結構でござ…
第166回 参議院 国際問題に関する調査会 第3号
○会長(田中直紀君) ありがとうございました。 次に、防衛省から報告を聴取いたします。西川大臣官房長。
第166回 参議院 国際問題に関する調査会 第3号
○会長(田中直紀君) ありがとうございました。 これより質疑を行います。 質疑のある方は挙手を願います。
第166回 参議院 国際問題に関する調査会 第3号
○会長(田中直紀君) ありがとうございました。
第166回 参議院 国際問題に関する調査会 第3号
○会長(田中直紀君) ありがとうございました。 山崎運用企画局長にもお出掛けいただいておりますが、何か一言ございますか。地方防衛局の新設の管轄ですか。
第166回 参議院 国際問題に関する調査会 第3号
○会長(田中直紀君) では、予定の時間が参りましたが、外務省の方の地方連絡推進室長は来られていませんか。(発言する者あり)ああ、そうですか。 今日、最後まで熱心に出席しておる議員を見ておいて覚えておいていただいて、各地元と連携をよく必要を図っていただこうということを考えておりますので、お伝えいただきたいと思います。 では、予定の時間が参りましたので、政府に対する質疑はこの程度といたします。 政府参考人は御退席いただいて結構でございます。…
第166回 参議院 国際問題に関する調査会 第3号
○会長(田中直紀君) ありがとうございました。
第166回 参議院 国際問題に関する調査会 第3号
○会長(田中直紀君) ありがとうございました。 日本共産党大門実紀史君から意見表明も行われておることを御報告申し上げます。 それでは、本日の調査はこの程度にいたしたいと思います。 三か年にわたり、多極化時代における新たな日本外交をテーマとして、日本のアジア外交、日本の対米外交、日本の対EU外交等国際社会の責任ある一員としての日本の対応、世界の潮流と日本の立場などについて調査を行ってまいりました。 本日までの熱心かつ積極的な議論に加え、今…
第166回 参議院 国際問題に関する調査会 第3号
○会長(田中直紀君) 御異議ないと認め、さよう取り計らせていただきます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十一分散会
第166回 参議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第6号
○田中直紀君 自由民主党の田中直紀でございます。 今日は、公述人の皆さん、御多忙のところお出掛けいただきまして、本当にありがとうございます。 割当て時間が十五分でございますので、各公述人の皆さん方にまず一問ずつお願いをいたしたいと思います。 鈴沖公述人からは、この手続法案、国民投票法案につきましては必要であると、こういう御意見の中で、社会の変化に合わせた改正を進めるべきだということで、社会の変化、課題の変化、意識の変化と、こういうことで…
第166回 参議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第6号
○田中直紀君 はい。