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日本社会党衆議院
総発言数
12,543
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1972/03/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会89 件・89%
  • 予算委員会11 件・11%

※ 全 12,543 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

12,543 20 を表示
日本社会党1972/03/15

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第5号

○田中委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1972/03/15

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第5号

○田中委員長 それでは、速記を起こしてください。

日本社会党1972/03/15

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第5号

○田中委員長 これで本日予定の質疑は終了いたしました。次回は、来たる十七日金曜日、午前十時理事会、十時三十分から委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十六分散会

日本社会党1972/03/10

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号

○田中委員長 これより会議を開きます。 内閣提出の公害等調整委員会設置法案を議題とし、提案理由の説明を聴取いたします。山中総理府総務長官。 —————————————

日本社会党1972/03/10

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号

○田中委員長 以上で提案理由の説明は終わりました。 本案の質疑は後日に譲ることといたします。 ————◇—————

日本社会党1972/03/10

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号

○田中委員長 公害対策並びに環境保全に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松本十郎君。

日本社会党1972/03/10

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号

○田中委員長 松本君に申し上げます。ただいまの参考人を呼んでと、こういう御提案につきましては、後刻理事会で相談の上、前向きに善処していきたいと考えます。

日本社会党1972/03/10

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号

○田中委員長 関連質問の申し出がありますので、これを許します。林義郎君。

日本社会党1972/03/10

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号

○田中委員長 松本君の質問を終わりました。 次に、三木喜夫君。

日本社会党1972/03/10

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号

○田中委員長 三木君時間が参りました。もう一間だけ許します。

日本社会党1972/03/10

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号

○田中委員長 三木君の質問は終わりました。次に、岡本富夫君。

日本社会党1972/03/10

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号

○田中委員長 これで岡本君の質疑は終わりました。 次に、島本虎三君。

日本社会党1972/03/10

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号

○田中委員長 できますか。

日本社会党1972/03/10

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号

○田中委員長 島本君の質疑は終わりました。 次は瀬野栄次郎君。

日本社会党1972/03/10

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号

○田中委員長 これにて本日の質疑を終了いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時五十九分散会

日本社会党1972/03/07

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○田中委員長 これより会議を開きます。 この際、一言御報告申し上げます。 かねてより理事会等において、本委員会の名称について協議願っておりましたが、去る二月二十六日の本会議において、その設置目的が公害対策並びに環境保全の諸施策を樹立するためとなりました。 また、本委員会の名称につきましては、議院運営委員会の決定により、公害対策並びに環境保全特別委員会となりましたので、以上御報告申し上げます。 ————◇—————

日本社会党1972/03/07

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○田中委員長 公害対策並びに環境保全に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 公害対策並びに環境保全に関する件、特に休廃止鉱山の公害問題について、本日参考人として、日本鉱業協会副会長高野日出男君、宮崎県西臼杵郡岩戸小学校教諭斉藤正健君、金属鉱物探鉱促進事業団理事長平塚保明君、岡山大学教授小林純君及び早稲田大学教授矢嶋澄策君、以上五名の方の御出頭を求め、意見を聴取したいと存じますが、…

日本社会党1972/03/07

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○田中委員長 異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

日本社会党1972/03/07

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○田中委員長 参考人各位に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多用中のところ、本委員会に御出席いただきまして、まことにありがとうございます。 本委員会におきましては、公害対策並びに環境保全に関する諸施策を樹立するため調査を進めておりますが、今回特に休廃止鉱山の公害問題について、参考人各位から御意見を承ることになりました。 現在、各地において問題となっておりますように、休廃止鉱山から排出される鉱物によって人の健康等に重大なる被害が生じ…

日本社会党1972/03/07

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○田中委員長 ありがとうございました。 次に、斉藤参考人にお願いいたします。