田中彰治
会議録に記録された「田中彰治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,591 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/02/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会100 件・100%
※ 全 4,591 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 衆議院 決算委員会 第6号
○田中(彰)委員 恥じるようなことはないとは何ですか。国民の金を四百二十何億も持っていって、そこで不正が行なわれているのに、ただ一方的なことを聞いて、そうして恥じないとは何だ。もしこの証拠があがったとしたら、あなたは男として責任をとりますか。善処なんて言わないで、やめるとか、国民に謝罪するとか言ってごらんなさい。どうなんです。
第34回 衆議院 決算委員会 第6号
○田中(彰)委員 それから、佐藤があなたを子分だから何もできないと言っているのだから、われわれはその間に不正があると見ている。もしなかったら、田中彰治を告発しなさい。あなたもりっぱな役人じゃないか。彼らと食事をともにしておらない、物一つもらっておらない、りっぱだったら、私を告発しなさい。どうなんだ。
第34回 衆議院 決算委員会 第6号
○田中(彰)委員 会計検査院の事務総長にお尋ねしますが、九州電力をお調べになりましたか。
第34回 衆議院 決算委員会 第6号
○田中(彰)委員 そこで委員長も御承知の通り、この問題はこういうところに乗り上げたのですが、委員長は証人を呼ぶことはきらいらしいのですが、私は重大なことだと思うんです。そこで一つ開発銀行の捜査を、もちろん理事会でお諮り願って、一つ早く繰り上げていただいて、そうしてこういうりっぱな証人がここべ出て証言するというのだから、証人を許していただいて、証言してもらって、この点を明らかにしていただきたい。これを委員長にお願いして、私の質疑は打ち切り…
第34回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第2号
○田中小委員長 これより決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会を開会いたします。 質疑に入ります。質疑の通告がありますので、順次これを許します。山田長司君。
第34回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第2号
○田中小委員長 けっこうです。日をあらためてきめて、そうして現地調査、けっこうです。
第34回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第2号
○田中小委員長 山田委員にお尋ねしますが、ここだけやってから、資料要求をしたらどうですか。資料ばかりたくさん要求しても、複雑で、数字的なものだし、今の資料の分だけを調べて、それからにしたらどうですか。
第34回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第2号
○田中小委員長 全国的というと大へんだな。
第34回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第2号
○田中小委員長 あとで考えて御相談します。
第34回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第2号
○田中小委員長 山田委員にちょっとお諮りいたしますが、これは旧陸海軍の収用した土地、国有財産に入れた土地——これは未処分のものもあり、処分したものもあるのですね、これが上がっておらない。こっちへ来ていないのです。これを一つの資料として要求しておきますから、それをごらんになると、今の神近先生の質問のどこが処分してどこが残っているか、どこがどんな工合になっているかということがわかるでしょう。それで関東をしまいにして、それから地方をやるという…
第34回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第2号
○田中小委員長 取り計らいます。田中君。
第34回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第2号
○田中小委員長 局長、これは利子をとるのでしょう。
第34回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第2号
○田中小委員長 ですから田中小委員、結局利子八分とるのですから、八分の利子が高いか安いかということです。局長、残った分についてとるのでしょう。
第34回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第2号
○田中小委員長 残った分についてとっているのです。たとえば一億のものを年賦にして、二千万払って、残った八千万から八分ずつ利息をとっていくのです。
第34回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第2号
○田中小委員長 それは大へんだろう。
第34回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第2号
○田中小委員長 いや、あんまだって医学だから、重要産業さ。人のからだを見るのだから、政府が許可しているのだから、これは重要産業だよ。
第34回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第2号
○田中小委員長 局長、あれでしょう。あなたのところに書類を出したという証拠があれば、あなたのところでなくしたという証拠があれば、元通りにしてやっていいんじゃないか。こういう重大問題だから、それに対して局長は答弁されておいた方がいいな。
第34回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第2号
○田中小委員長 もしそういう事実があるなら、今度の委員会で会計検査院も呼んで、よく話をすればいいじゃないか。それは局長には無理だよ。何か事実があるのかね。
第34回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第2号
○田中小委員長 本日はこの程度にとどめ、散会いたします。 午後一時八分散会
第34回 衆議院 決算委員会 第5号
○田中(彰)委員 関連して。今ちょっと官房長から、そういう話がありましたから気がついたのですが、今後こういう問題について、われわれも質問していきますから、研究しておいていただきたい。それは水力電気です。それがダムを作って、そして水を全部とってしまうから、ふだんはたんぼへかける水もなければ、飲み水もない。それで、雨でも降って余ると、勝手に水門をあけるので、それがために非常な被害をこうむる。あれがあるために、下流が非常に大きな迷惑をする。迷…