田中彰治
会議録に記録された「田中彰治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,591 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/10/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会100 件・100%
※ 全 4,591 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 衆議院 決算委員会 第34号
○田中委員長 それでは最後にお聞きいたしますが、証人は国鉄と鉄道会館問題について第十六国会以来調査審議されて来た今までの経過を顧みてどうお考えになりますか。かつまた国鉄運営について反省の余地があつたかないか。あつたとすればどういう点でどう改革すべきであると考えておられるか、明確に述べていただきたいと思います。
第16回 衆議院 決算委員会 第34号
○田中委員長 それでは委員長の証人に対する調べはこれで終りますから、委員の発言を許します。杉村沖治郎君。
第16回 衆議院 決算委員会 第34号
○田中委員長 証人に言つておきますが、わからぬところはわからぬ、忘れたところは忘れたでいいのです。
第16回 衆議院 決算委員会 第34号
○田中委員長 藤田君。
第16回 衆議院 決算委員会 第34号
○田中委員長 証人には証人でやつていただきたいと思います。
第16回 衆議院 決算委員会 第34号
○田中委員長 藤田委員にちよつとあれしますが、外郭団体の問題はちよつとこの証人からそれるように思いますから、どうかひとつ……。
第16回 衆議院 決算委員会 第34号
○田中委員長 吉田賢一君。
第16回 衆議院 決算委員会 第34号
○田中委員長 委員にお諮りいたしますが、証人も病気上りで大分疲れておりますから、十分だけ休憩して再開したいと思いますが……。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 決算委員会 第34号
○田中委員長 それでは十分間休憩いたします。 午後三時五十二分休憩 ————◇————— 午後四時七分開議
第16回 衆議院 決算委員会 第34号
○田中委員長 休憩前に引続き証人の尋問を継続いたします。 委員にお諮りいたします。大分時間も経過して参りまして、これからまだ四人質問の方がございますから、一人二十分ずつに制限していただくようにお願いいたします。——安井委員は留保されるそうですから、熊本委員の発言を許します。熊本君。
第16回 衆議院 決算委員会 第34号
○田中委員長 熊本君、大分時間がたちましたからもうあと五分だけにしてください。
第16回 衆議院 決算委員会 第34号
○田中委員長 天野公義君。
第16回 衆議院 決算委員会 第34号
○田中委員長 山田長司君。
第16回 衆議院 決算委員会 第34号
○田中委員長 杉村委員に申し上げます。まだ理事会もあることでありますし、長崎総裁から参考人として聞くことがあれば、必要によつて委員長から呼びまして聞くことにいたします。
第16回 衆議院 決算委員会 第34号
○田中委員長 ただいま杉村委員から提出されました、立花次郎君を証人として出頭方要求に関する動議を採決いたします。本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕
第16回 衆議院 決算委員会 第34号
○田中委員長 起立総員。よつて右動議は決定いたしました。手続は委員長に御一任願いたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 決算委員会 第34号
○田中委員長 本日はこの程度にして、次会の日時等については、散会後理事会においてお諮りいたし、決定いたしたいと思います。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十四分散会
第16回 衆議院 決算委員会 第32号
○田中委員長 これより決算委員会を開会いたします。 本日は前会決定いたしました通り、理事会の協議並びに舘林委員からの動議によりまして、問題となつておりました東京新聞座談会の件につきまして、参考人から意見を聴取することになつたのでありますが、ただいまのところ参考人として出席されておられるのは、喜多壯一郎君の一名であります。 つきましては、本問題に関しましてまず私から一言申し上げたいのであります。すなわち私が不注意にも言葉の言い誤りによつて…
第16回 衆議院 決算委員会 第32号
○田中委員長 舘林君にお答えいたします。自体こういう問題を起したことは私の不徳であり、不注意であることはいなめないことであります。しかしこの内容をごらんくだされば、私と藤田君とは面識がありますが、お互いにお前が外国へ行つてくれとか、金を幾らでも出すというようなことを言う間柄ではないということは、常識上お考えくだすつても、たいていわかることと思います。そこで私は、四日の委員会の速記録をごらんくださるとわかりますが、あの文句の最後には、はつ…
第16回 衆議院 決算委員会 第32号
○田中委員長 本来の間違いであります。