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自由民主党衆議院
総発言数
4,591 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1954/04/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会100 件・100%

※ 全 4,591 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,591 件中 20 件を表示
自由党1954/04/19

第19回 衆議院 決算委員会 第27号

○田中委員長 承知いたしました。——吉田賢一君。

自由党1954/04/19

第19回 衆議院 決算委員会 第27号

○田中委員長 ちよつと農林大臣、あなたはちよつと考え違いをしていらつしやいますが、山口県のここへ七億八千四百余万円の金が出ておるのですが、それは村に能力がなくてもかまわぬ、災害復旧ですから……。しかしこの村一人当りになると赤ん坊にまで十一万円くらいのものが行つておるのです。行つたのはよいとしても、八千万円からの村が負担したというのは、村が負担しないでそういう金がやはり消えて、村が八千万円もその補助費から負担しなければならぬものを負担して…

自由党1954/04/19

第19回 衆議院 決算委員会 第27号

○田中委員長 八千万円もごまかしておるのです。補助金が多いとか何とか言つておるのではないのです。

自由党1954/04/19

第19回 衆議院 決算委員会 第27号

○田中委員長 本日はこの程度といたし、次会は四月二十一日午後一時から、農林省所管につき審議をいたします。 本日はこれで散会いたします。 午後四時五十五分散会

自由党1954/04/16

第19回 衆議院 決算委員会 第26号

○田中委員長 本日は昭和二十六年、二十七年両年度決算を議題とし、そのうち農林省所管中食糧庁関係を除く他の指摘事項について審議をいたします。 まず昭和二十六年度決算検査報告書百四十五ページから百九十八ページに至る農林省所管不当事項、一般会計、予算経理四件、工事十五件、補助金二百四十九件及び二百七ページから二百二十ベージに至る国有林野事業特別会計、予算経理一件、物件二件、不正行為五件、是正させた事項三十四件並びに昭和二十七年度決算検査報告書…

自由党1954/04/16

第19回 衆議院 決算委員会 第26号

○田中委員長 会計検査院の説明を聞きましたが、お諮りいたします。政府は国民に耐乏生活をしいておりながら、このたくさんな数にわたつてこれだけの大きな金額がめちやめちやに二十六年度も二十七年度もされておるということは非常に重大だと思いますから、本日はこの質疑をやめて、大蔵大臣と農林大臣を次の委員会に呼んで、その上で質疑をしたい、こう考えますが、いかがでありましようか。

自由党1954/04/16

第19回 衆議院 決算委員会 第26号

○田中委員長 いかがいたしますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/04/16

第19回 衆議院 決算委員会 第26号

○田中委員長 それではそういたします。 それから次の委員会には、私どもの方も農林大臣、大蔵大臣と会計検査院長を必ず呼びますから、ぜひとも各党から委員が欠席なさらぬように出ていただきい。 本日はこの程度にして散会いたします。 午後二時十八分散会

自由党1954/04/14

第19回 衆議院 決算委員会 第25号

○田中委員長 これより決算委員会を開会いたします。 審議に入るに先だちまして一言申し述べさせていただきます。すなわち病気とはいえ長期にわたりまして委員長の職責を怠り、各位に多大の御迷惑をおかけいたしましたことはまことに恐縮にたえません。このたびようやく回復いたしましたので、本日から本委員会に出席いたしまして、各位の御協力のもとに従前に増した努力をいたしたいと思いますので、一層の御鞭撻をお願いいたす次第であります。 次に昨日開きました理事…

自由党1954/04/14

第19回 衆議院 決算委員会 第25号

○田中委員長 ただいまの説明に対し、文部当局において特に説明を加える点があれば発言を許します。

自由党1954/04/14

第19回 衆議院 決算委員会 第25号

○田中委員長 それでは質疑を許します。天野公義君。

自由党1954/04/14

第19回 衆議院 決算委員会 第25号

○田中委員長 柴田義男君。

自由党1954/04/14

第19回 衆議院 決算委員会 第25号

○田中委員長 上村説明員に聞きますが、この金は払つたのでしよう。

自由党1954/04/14

第19回 衆議院 決算委員会 第25号

○田中委員長 国が払つたのでしよう。

自由党1954/04/14

第19回 衆議院 決算委員会 第25号

○田中委員長 三千八百万ばかりの金はどうしたのですか。

自由党1954/04/14

第19回 衆議院 決算委員会 第25号

○田中委員長 その債権はどうしたのですか、払つたのですか。

自由党1954/04/14

第19回 衆議院 決算委員会 第25号

○田中委員長 それは第三者がやつておつても国が買つたら払うでしよう。たとえば三千八百万円の債権のついた船を買つたのです。その船はどこかへ行つてしまつた。そうして八百万たてかえて払つたのはどこへ払つたのですか。

自由党1954/04/14

第19回 衆議院 決算委員会 第25号

○田中委員長 ちよつと内藤政府委員に聞きますが、船はなかつたのじやないの。

自由党1954/04/14

第19回 衆議院 決算委員会 第25号

○田中委員長 調べたんですか。

自由党1954/04/14

第19回 衆議院 決算委員会 第25号

○田中委員長 見たんですか。