田中彰治
会議録に記録された「田中彰治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,591 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1954/05/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会100 件・100%
※ 全 4,591 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 衆議院 決算委員会 第34号
○田中委員長 長官、ぼくはちよつとふに落ちないんだが、さつき杉村委員があなたに質問したことで、もし四十九石という供出があつても、奨励金がもらえないからということで、四十九石では供出の対象ににならぬとすると、ぼくはやれないと思うんだがね。そこで五十石以内を持つている農協というものは、非常に貧乏している。ぼくはピンと来ないから聞くのです。そういうところは個人的にもらつているんだが、そういう農協に――供出を対象とした災害復旧なんかのあれもあり…
第19回 衆議院 決算委員会 第34号
○田中委員長 どうしてもさつきのことはふに落ちない。私も農林委員会で長くやつておつたが、百姓の政策をきめるときには、百姓の中には、自分で少しずつ米を買つて食わなければならない百姓と、食うだけはとる百姓と、供出のできる百姓、この三つにわかれておつて、いろいろ政策が違うのです。そこで私たち始終思うのは、買つて食わなければならぬ百姓、これは百姓をしておるのであるから幾らか買うのは少くなる。どうやら手一ぱい、供出の力はないけれども、食べておる、…
第19回 衆議院 決算委員会 第34号
○田中委員長 それではこの問題は理事会で農村に関係がある人に寄つてもらつて、もう一度座談的に聞きましよう。
第19回 衆議院 決算委員会 第34号
○田中委員長 これはつまりこうなんですよ。米を出すためにやつたのだから、おれたちが幾ら、県連が幾らというふうにわけて、それを収入として使おう。うちの財産にしようと何にしようと、それは一俵幾らで奨励金としてもらつたのだからいいのだという議論なんだ。そうなんでしよう。あなた、そうおつしやればいいのだが、遠まわしに言うからいけないのですよ。
第19回 衆議院 決算委員会 第34号
○田中委員長 ちよつと伺いますが、政府に返すのでなくて、単協へやるのはどうなんですか。
第19回 衆議院 決算委員会 第34号
○田中委員長 それでは杉村委員の質問に先に答えて、それから安井委員の質問に答えてください。
第19回 衆議院 決算委員会 第34号
○田中委員長 小林参考人、いろいろ言われるが、今度の利子なんかの場合になると、あなたの方は四月一日からやつた、どこから金を借りて来てどこへ渡したというようなことになると、ぼくはかえつてめんどうになるから、そういうことを言わないでここで頭を下げちやつた方がいいと思う。そうでないと出やしませんよ。正確なものを出しますか。これはちようど小さい小売商人がにせの帳面のようなものをいいかげんにつくつたようなものなんだから、決算委員会に対してそれをお…
第19回 衆議院 決算委員会 第34号
○田中委員長 ただいまの御要求は後刻理事会においてお諮りいたします。 それでは参考人には長時間まことに御苦労でありました。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十一分散会
第19回 衆議院 決算委員会 第32号
○田中委員長 これより決算委員会を開会いたします。 まず委員派遣による調査報告書についておはかりいたします。先日印旛沼、手賀沼、並びに銚子、外川港へ委員派遣により実地調査いたしたのでありますが、これが議長に対する報告書は、資料等がまとまり次第、委員長において作成の上、提出することにいたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 衆議院 決算委員会 第32号
○田中委員長 御異議なしと認め、委員長に御一任願います。 —————————————
第19回 衆議院 決算委員会 第32号
○田中委員長 それでは前会に引続き農林省所管事項、昭和二十七年度決算検査報告、二百九十八ページ、農林漁業資金融通特別会計、報告番号一五一三を議題として検討いたします。本件は農林中央金庫にも関連がありますので、特に同金庫理事の出席を求めましたから御了承願います。 それではただちに質疑を許します。柴田義男君。
第19回 衆議院 決算委員会 第32号
○田中委員長 理事長は今洋行しておられるので、伊藤理事から……。
第19回 衆議院 決算委員会 第32号
○田中委員長 吉田賢一君。
第19回 衆議院 決算委員会 第32号
○田中委員長 コールのことをちよつと聞いておきたいのですが、しかし期日はあるでしよう。最長期はどのくらい、最短期はどのくらいということはあるでしよう。
第19回 衆議院 決算委員会 第32号
○田中委員長 しかしそれでも期間はどのくらい貸すとかいうことはないのですか。いつでも要求されたら返すのだけれども、農林中金としてこういうものはどのくらいが最長期、どのくらいがいいんだということはあるでしよう。
第19回 衆議院 決算委員会 第32号
○田中委員長 縛るときはどのくらいですか。
第19回 衆議院 決算委員会 第32号
○田中委員長 長期でどのくらいですか。
第19回 衆議院 決算委員会 第31号
○田中委員長 これより決算委員会を開会いたします。 前会に引続いて、委員諸君に御相談したいのですが、荻野君を向うに調査にやりまして、その結果を資料として皆さんにお配りしましたが、もし委員諸君が御希望であれば、いろいろ誤解も受けていますから、計数を見る前に荻野君に実際にお聞きになるならここで荻野君に言葉の上でお聞きになつてもいいし、書類でけつこうなら書類でけつこうですが、どうですか。 〔「書類でけつこうです」と呼ぶ者あり〕
第19回 衆議院 決算委員会 第31号
○田中委員長 それではそういたします。 前会に引続きまして、昭和二十六、七年度決算中、食糧庁を除く、農林省所管事項について、調査、審議いたします。質疑に入るに先立ちまして、まず昭和二十七年度報告中災害復旧に対する国庫補助金等の経理当を得ないものの代表的事例を調査させるため、調査員を現地山口県に出張調査させました結果、その報告書をお手元に配付いたしておきました。参考資料として事案の検討を要望いたします。 また本月十五、十六の両日、委員派遣…
第19回 衆議院 決算委員会 第31号
○田中委員長 どういたしますか。