田中彰治
会議録に記録された「田中彰治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,591 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1954/10/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会100 件・100%
※ 全 4,591 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 衆議院 決算委員会 第53号
○田中委員長 参考人に申し上げますが、少しも遠慮せぬでいいからどうぞやつてください。少しも遠慮する必要はありません。
第19回 衆議院 決算委員会 第53号
○田中委員長 参考人は委員会が呼んであるんです。
第19回 衆議院 決算委員会 第53号
○田中委員長 御静粛に願います、自由党の方。——妨害すれは退場を命じます。妨害してみなさい。……
第19回 衆議院 決算委員会 第53号
○田中委員長 鍛冶さん、もう少し学のあるところでお考えになつてください。
第19回 衆議院 決算委員会 第53号
○田中委員長 委員会から行つております。 〔「それは困る、何というものかわからなければ……」と呼ぶ者あり〕
第19回 衆議院 決算委員会 第53号
○田中委員長 わかつています。あなたのところにちやんと届けてあります。
第19回 衆議院 決算委員会 第53号
○田中委員長 鍛冶委員、あなたはそんな失礼なことをなさるなよ。証人が持つて来た書類じやないですか。今発言中ですよ。発言中の人にそういうことをする人がありますか。 〔「そんなことを言つても、何を聞くのかわけがわからない」と呼ぶ者あり〕
第19回 衆議院 決算委員会 第53号
○田中委員長 少し静かに聞きなさい。わざわざ来てもらつているんじやないですか。あとであなた方に発言を許します。 〔発言する者多し〕
第19回 衆議院 決算委員会 第53号
○田中委員長 遠慮せぬでやつてください。
第19回 衆議院 決算委員会 第53号
○田中委員長 鍛冶さん、御静粛に願います。
第19回 衆議院 決算委員会 第53号
○田中委員長 次に東大教授団藤重光君にお願いいたします。
第19回 衆議院 決算委員会 第53号
○田中委員長 滝川参考人、実は今日おいで願つたことについて公務の都合でということで一部人をかえましたのは、参考人でありまして、別に証人で呼んだのではなく、私の方はそこへ立ち入らないわけですから、どうかそれは軽い意味でとつていただきたいと思います。
第19回 衆議院 決算委員会 第53号
○田中委員長 それでは成蹊大学教授佐藤功君にお願いいたします。
第19回 衆議院 決算委員会 第53号
○田中委員長 御静粛に願います。
第19回 衆議院 決算委員会 第53号
○田中委員長 それでは午後一時二十分まで休憩いたします。 午後零時二十分休憩 ————————————— 午後一時三十九分開議
第19回 衆議院 決算委員会 第53号
○田中委員長 休憩前に引続き再開いたします。 この際お諮りいたします。委員異動に伴つて、理事一名が欠員となつております。 よつて理事の補欠選任をいたしたいと存じますが、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 衆議院 決算委員会 第53号
○田中委員長 御異議なしと認め、柴田義男君を理事に指名いたします。 それでは委員各位の質疑を許します。田中角榮君。
第19回 衆議院 決算委員会 第53号
○田中委員長 杉村沖治郎君。
第19回 衆議院 決算委員会 第53号
○田中委員長 あなたのような学者にわれわれお聞きするのはちよつとあれですが、弁護人でなくても、検事が起訴しますと、私のところで、たとえば弁護人を頼むことができなければうちの秘書をやろう。それは速記もちやんと写して来れますし、どういう者がどういう者を起訴したか、証拠もすつかり出ますし、またこれは速記人も頼むのですから、速記人にも公訴の内容は全部わかるでしようから、そんなことにおいて公訴の維持はされないのですから、その点ひとつよく研究してみ…
第19回 衆議院 決算委員会 第53号
○田中委員長 参考人にちよつとお尋ねしますが、あなたの言をわれわれが信じてこれから国会を運営して行くと、国会開会中に代議士の逮捕を請求しても、その党が国会において多数を占めておる場合、もしこれが拒否されれば国会議員の逮捕ができない。こういうことになれば、請求したつて何にもならぬじやないか。しかしそれがたまたま多数を持つておる党であつても、今言う通りに佐藤さんは拒否されても有田君のように許されることもある。総理大臣をわれわれが告発したから…