田中和徳
会議録に記録された「田中和徳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,695 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 復興大臣
- 直近の発言日
- 2008/02/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生10 件
- デジタル行政5 件
- こども・子育て4 件
- 観光・インバウンド3 件
- 宇宙2 件
- 社会保障・年金2 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 東日本大震災復興特別委員会83 件・83%
- 本会議9 件・9%
- 財務金融委員会7 件・7%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 1,695 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第169回 衆議院 財務金融委員会 第6号
○田中(和)委員長代理 ありがとうございました。 以上で四人の方々による参考人の意見の開陳は終わりました。 —————————————
第169回 衆議院 財務金融委員会 第6号
○田中(和)委員長代理 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。盛山正仁君。
第169回 衆議院 財務金融委員会 第6号
○田中(和)委員長代理 次に、大口善徳君。
第169回 衆議院 財務金融委員会 第5号
○田中(和)委員長代理 次に、佐々木憲昭君。
第169回 衆議院 財務金融委員会 第5号
○田中(和)委員長代理 次に、原田憲治君。
第169回 衆議院 財務金融委員会 第3号
○田中(和)委員長代理 次に、中川正春君。
第169回 衆議院 財務金融委員会 第3号
○田中(和)委員長代理 後刻、理事会で協議をさせていただきます。
第169回 衆議院 財務金融委員会 第3号
○田中(和)委員長代理 では、速記をとめましょう。 〔速記中止〕
第169回 衆議院 財務金融委員会 第3号
○田中(和)委員長代理 速記を起こしてください。 額賀財務大臣。
第169回 衆議院 財務金融委員会 第3号
○田中(和)委員長代理 答えられませんか。なるべく、この時間ですから答弁を続けていただきたいと思いますけれども。
第169回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○田中(和)委員 自由民主党の田中和徳であります。(発言する者あり) 民主党の各議員のこの態度は何ですか。この神聖な議場で、あなたたちのこの態度は何ですか。私は、理事会の決議を経て質問をさせていただいております。静かに傍聴願いたい。 ただいま説明されました議員立法の法案について、いわゆる国民生活を守るためのセーフティーネット法案についてでありますが、一部に、奇策などといった誤解の、悪意に満ちた、意図的に流布されているものがございます。ま…
第169回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○田中(和)委員 再度、民主党の傍聴議員に申し上げます。私が今質問しているわけですから、静かにしていただきたい。答弁も質問もこれでは伝わらない。国民に向かって我々は今訴えているわけですから、静かにしていただきたい。 この議員立法の趣旨については、今、提出者から御説明がありましたけれども、私たちは非常に重要な議論だと思っております。私としても、先ほど申し上げたように、予算関係議案の審議時間の確保を十分図ることにより、話し合いの可能性を広げ…
第169回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○田中(和)委員 野党の皆さんもよく聞いてください。三月末で期限切れとなる道路特定財源の暫定税率が廃止された場合、その減収額は、全国で国と地方自治体で合わせて二兆六千億円とよく言われます。私の神奈川県では、県と市町村の合計で約六百億円以上、私の地元川崎市だけで八十六億円で、川崎市長は、重大な問題で、今までどおりお願いしたい、政争の具にしないでくださいと悲痛な会見を行いました。川崎商工会議所の会頭も同様に、産業界に及ぼす重大な影響について…
第169回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○田中(和)委員 ただいまの具体的な例を挙げての説明で法案の効果はよくわかりました。 今回の法案において、五月三十一日までの期限延長の措置の対象となっている措置はかなり限定され、絞り込まれておりますが、これで大丈夫だろうかとちょっと心配がございます。その他の措置についても、年度内に通さなくてもよいということでは決してないと思うのであります。これらの措置についても、この法案でどのような手当てが行われるのか、提案者の方に御説明をいただきたい…
第169回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○田中(和)委員 ただいまの説明を伺いましてよくわかったところであります。 今のこの議案についてでありますけれども、道路特定財源の暫定税率の期限延長が注目の的になっておりまして、他のことについて国民の皆さんにも十分わかっていただいていない部分があるのではないかと私は危惧しております。 それは、輸入される石油化学製品、ナフサ等に対する石油石炭税の免税措置であります。これは、適用期限が切れると、医薬品、医療用具、自動車部品を含む広範な石油化…
第169回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○田中(和)委員 ただいま政府参考人からの答弁でありましたけれども、もう一点、政府参考人に御説明をしていただきたいと思っております。 関税は、暫定税率等の適用期限が切れた場合、牛肉やビール用の麦芽等、国民生活に重大な影響が及ぶと考えます。適用期限が切れた際の具体的な影響をお尋ねいたします。政府参考人で結構です。(発言する者あり)静かに聞け。
第169回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○田中(和)委員 質問は終わりますけれども、このような本当に騒がしい中でのこの重要な質疑、私は大変に残念に思っております。今私たちが議論したことを聞いていただいて、いかに国民生活に密着しているのか、我が国のまさしく今日の情勢の中で重要な議論であったかということが御理解いただけたのではないかと思います。 私は、これで時間が参りましたので、質問を終わらせていただきます。
第168回 衆議院 財務金融委員会 第8号
○田中(和)委員 自由民主党の田中和徳でございます。 損害保険各社の支払い漏れや不適切な不払いなどのいわゆる不払い問題について、今、日本損害保険協会江頭敏明会長からその対策等、御説明がありましたけれども、お尋ねをさせていただきたいと思います。 この不払いの主なものは、各種の損害保険保険金本体に付随する保険金の支払い漏れ、また、医療保険や介護保険などのいわゆる第三分野商品に関する不適切な不払いの二種類と言えると思います。 付随的保険金につ…
第168回 衆議院 財務金融委員会 第8号
○田中(和)委員 このような不祥事が生じた場合、当然のことでありますけれども、まずは徹底した調査によって原因を究明するとともに不払いの保険金を速やかに支払うこと、次に、二度と起きないような再発防止を講じることが重要であります。 損害保険会社内では、保険商品を開発する部門と販売をする部門、そして事故が起きた後に支払いをする部門とが十分な連携がとれておらず、その結果不払いになったということが一番の原因として挙げられました。特に、支払い部門で…
第168回 衆議院 財務金融委員会 第8号
○田中(和)委員 今、江頭会長からもお話がありましたけれども、みずからがいろいろと商品を開発し、そして国民のためにという、いろいろなサービスを多様的にされていながら、結果においては、そのことが社内的に、支払いになったときに整備がされていなかったということでございました。ぜひひとつ、こういうことが二度とないようにしていただかなければなりません。 これらの保険金問題について、発生した原因をきちっととらえて、二度と起こさないような対応をすべき…