田中和徳
会議録に記録された「田中和徳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,695 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 復興大臣
- 直近の発言日
- 2008/10/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生10 件
- デジタル行政5 件
- こども・子育て4 件
- 観光・インバウンド3 件
- 宇宙2 件
- 社会保障・年金2 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 東日本大震災復興特別委員会83 件・83%
- 本会議9 件・9%
- 財務金融委員会7 件・7%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 1,695 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第170回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○田中委員長 次に、石井啓一君。
第170回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○田中委員長 次に、大畠章宏君。
第170回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○田中委員長 次に、古本伸一郎君。
第170回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○田中委員長 次に、松野頼久君。
第170回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○田中委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十一分休憩 ————◇————— 午後一時一分開議
第170回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○田中委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 両案審査のため、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第170回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○田中委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第170回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○田中委員長 質疑を続行いたします。松野頼久君。
第170回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○田中委員長 後ほど理事会でお話をさせていただいて、また、その決定に従いたいと思っておりますので、委員長としてはそのような扱いにさせていただきます。 次に、階猛君。
第170回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○田中委員長 次に、佐々木憲昭君。
第170回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○田中委員長 次回は、来る三十一日金曜日に委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時六分散会
第170回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○田中委員長 これより会議を開きます。 一言ごあいさつを委員長として申し上げます。 このたび、財務金融委員長の重責を担うことになりました田中和徳でございます。 御承知のとおり、今般の国際金融市場の混乱は、我が国経済にとって深刻な影響を及ぼすことが懸念されております。このような状況において、我が国の財政及び税制のあり方はもとより、金融経済情勢に対しての国民の関心は深く、当委員会に課せられた使命はまことに重大なものがございます。 委員長とい…
第170回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○田中委員長 この際、理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事後藤田正純君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第170回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○田中委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任及び委員の異動並びに私の委員長就任に伴い、現在理事が五名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第170回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○田中委員長 御異議なしと認めます。 よって 江崎洋一郎君 木村 隆秀君 竹本 直一君 山本 明彦君 及び 吉田六左エ門君 を理事に指名いたします。 ————◇—————
第170回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○田中委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 財政に関する事項 税制に関する事項 関税に関する事項 外国為替に関する事項 国有財産に関する事項 たばこ事業及び塩事業に関する事項 印刷事業に関する事項 造幣事業に関する事項 金融に関する事項 証券取引に関する事項 以上の各事項につきまして、今会期中国政に関する調査を行うため、議長に対し、国政調査承認要求を行うこととし、その手続につきましては、委員長に御一任願いた…
第170回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○田中委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第170回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○田中委員長 この際、中川財務大臣兼金融担当大臣、竹下財務副大臣、平田財務副大臣、三ッ矢財務大臣政務官、末松財務大臣政務官及び宇野内閣府大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。財務大臣兼金融担当大臣中川昭一君。
第170回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○田中委員長 財務副大臣竹下亘君。
第170回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○田中委員長 財務副大臣平田耕一君。