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経済産業省大臣官房審議官参議院衆議院
総発言数
20,330
直近の所属会派
直近の役職
経済産業省大臣官房審議官
直近の発言日
1966/04/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会52 件・52%
  • 内閣委員会16 件・16%
  • 厚生労働委員会6 件・6%
  • 環境委員会5 件・5%
  • 国土交通委員会4 件・4%
  • 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会3 件・3%

※ 全 20,330 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

20,330 20 を表示
日本社会党1966/04/21

51参議院 逓信委員会 第16号

○委員長(田中一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 つきましては、直ちにその補欠互選を行ないたいと存じますが、互選は、投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。

日本社会党1966/04/21

51参議院 逓信委員会 第16号

○委員長(田中一君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に野上元君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1966/04/21

51参議院 逓信委員会 第16号

○委員長(田中一君) 郵便法の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府から、提案理由の説明を聴取いたします。郡郵政大臣。

日本社会党1966/04/21

51参議院 逓信委員会 第16号

○委員長(田中一君) 自後の審査は後日に譲ります。

日本社会党1966/04/21

51参議院 逓信委員会 第16号

○委員長(田中一君) 次に、郵便局舎等整備促進法案を議題といたします。 発議者から、提案理由の説明を聴取いたします。衆議院議員森本靖君。

日本社会党1966/04/21

51参議院 逓信委員会 第16号

○委員長(田中一君) 自後の審査は後日に譲ります。 午後一時まで休憩いたします。 午前十一時三十分休憩 —————・————— 午後一時二十分開会

日本社会党1966/04/21

51参議院 逓信委員会 第16号

○委員長(田中一君) 休憩前に引き続き、委員会を再開いたします。 郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する調査を議題といたします。 質疑のある方は、順次御発言願います。

日本社会党1966/04/19

51参議院 逓信委員会 第15号

○委員長(田中一君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 まず、委員長及び理事打合会の協議事項について御報告いたします。 本日の委員会においては、まず、参考人の出席要求について御決定を願った後、午前中は、日本科学技術振興財団及び電電公社に対し質疑を行ない、午後は、国際電信電話株式会社及び郵政省当局に質疑を行なうことにいたしましたので、御了承願います。

日本社会党1966/04/19

51参議院 逓信委員会 第15号

○委員長(田中一君) 次に、委員の異動について御報告いたします。 四月十四日、田代富士男君が委員を辞任され、その補欠として浅井亨君が委員に選任され、本日、浅井亨君が委員を辞任され、その補欠として田代富士男君が委員に選任されました。

日本社会党1966/04/19

51参議院 逓信委員会 第15号

○委員長(田中一君) これより議事に入ります。 郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する調査を議題といたします。 参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する調査のうち、国際電気通信事業及び電波に関する調査のため、参考人から意見を聴取することとし、国際電信電話株式会社常務取締役竹内彦太郎君、同取締役研究所長新川浩君、同取締役営業部長増田元一君、日本科学技術振興財団副会長…

日本社会党1966/04/19

51参議院 逓信委員会 第15号

○委員長(田中一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。

日本社会党1966/04/19

51参議院 逓信委員会 第15号

○委員長(田中一君) まず、日本科学技術振興財団に対し質疑を行ないます。質疑のある方は、順次御発言願います。

日本社会党1966/04/19

51参議院 逓信委員会 第15号

○委員長(田中一君) 他に御発言もなければ、本件についてはこの程度といたします。 この際、参考人の方方に一言お礼を申し上げます。 皆様方には、御多忙のところわざわざ御出席いただき、長時間にわたり貴重な御意見を承り、まことにありがとうございました。委員一同にかわりまして厚くお礼を申し上げます。 午後一時二十分まで休憩いたします。 午後零時五十分休憩 —————・————— 午後一時二十九分開会

日本社会党1966/04/19

51参議院 逓信委員会 第15号

○委員長(田中一君) 休憩前に引き続き委員会を再開いたします。 国際電電株式会社に対し質疑を行ないます。質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1966/04/19

51参議院 逓信委員会 第15号

○委員長(田中一君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1966/04/19

51参議院 逓信委員会 第15号

○委員長(田中一君) 速記をつけて。

日本社会党1966/04/19

51参議院 逓信委員会 第15号

○委員長(田中一君) 増田参考人に申し上げますが、委員長の許可を得てから発言を願います。

日本社会党1966/04/19

51参議院 逓信委員会 第15号

○委員長(田中一君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1966/04/19

51参議院 逓信委員会 第15号

○委員長(田中一君) 速記をつけて。 それじゃ、他に御発言もなければ、本件についてはこの程度にいたします。 この際、参考人の方々に一言お礼を申し上げます。参考人の皆様には、長時間にわたり貴重な御意見を賜わり、まことにありがとうございました。委員一同にかわり厚くお礼を申し上げます。

日本社会党1966/04/19

51参議院 逓信委員会 第15号

○委員長(田中一君) 次に、有線電話通信政策について質疑を行ないます。質疑のある方は、順次御発言願います。