田中一
会議録に記録された「田中一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 20,330 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 経済産業省大臣官房審議官
- 直近の発言日
- 1970/11/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素12 件
- スタートアップ12 件
- 経済安保10 件
- 社会保障・年金10 件
- 半導体9 件
- 労働・賃金7 件
- デジタル行政5 件
- 住宅・不動産2 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会52 件・52%
- 内閣委員会16 件・16%
- 厚生労働委員会6 件・6%
- 環境委員会5 件・5%
- 国土交通委員会4 件・4%
- 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会3 件・3%
※ 全 20,330 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第64回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(田中一君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 調査承認要求に関する件を議題といたします。 本委員会といたしましては、今期国会開会中も、従来どおり建設事業並びに建設諸計画に関する調査を行なうこととし、この旨の調査承認要求書を本院規則第七十四条の三により議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第64回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(田中一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第64回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(田中一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 次回の委員会は十二月三日と定め、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時九分散会
第63回 参議院 建設委員会 閉会後第5号
○委員長(田中一君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 まず理事の補欠選任を行ないます。 委員の異動に伴い、現在、本委員会の理事が一名欠員となっておりますので、この際、その補欠選任を行ないたいと思います。 理事の選任につきましては、先例により委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 建設委員会 閉会後第5号
○委員長(田中一君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に上田稔君を指名いたします。 —————————————
第63回 参議院 建設委員会 閉会後第5号
○委員長(田中一君) 建設事業並びに建設諸計画に関する調査を議題とし、これより質疑を行ないます。質疑のある方は、順次御発言を願います。
第63回 参議院 建設委員会 閉会後第5号
○委員長(田中一君) 速記をとめて、 〔速記中止〕
第63回 参議院 建設委員会 閉会後第5号
○委員長(田中一君) 速記始めて。
第63回 参議院 建設委員会 閉会後第5号
○委員長(田中一君) 本日の調査は、この程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後一時四分散会
第63回 参議院 建設委員会 閉会後第4号
○委員長(田中一君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 建設事業並びに建設諸計画に関する調査を議題とし、まず次期通常国会提出予定法律案の構想について政府の説明を求めます。
第63回 参議院 建設委員会 閉会後第4号
○委員長(田中一君) 次に、第六十三回国会以降における政令について、順次政府当局の説明を求めます。
第63回 参議院 建設委員会 閉会後第4号
○委員長(田中一君) ちょっと、百六十一号のほうの道路法第七十六条とは何なの。これを説明してください。
第63回 参議院 建設委員会 閉会後第4号
○委員長(田中一君) 次に政令第百五十二号について。道路局長。
第63回 参議院 建設委員会 閉会後第4号
○委員長(田中一君) 次に多治見住宅局長。
第63回 参議院 建設委員会 閉会後第4号
○委員長(田中一君) 次に、現在審議会に諮問中の諮問案及びこれに対する答申について順次政府側より説明を求めます。吉兼都市局長。
第63回 参議院 建設委員会 閉会後第4号
○委員長(田中一君) 次に、高橋道路局長。
第63回 参議院 建設委員会 閉会後第4号
○委員長(田中一君) 次に住宅局長。
第63回 参議院 建設委員会 閉会後第4号
○委員長(田中一君) 以上をもちまして、政府側の説明聴取は終わりました。 ただいまの政府側説明も含めましてこれより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言願います。 速記をとめて。 〔速記中止〕 〔委員長退席、理事上田稔君着席〕
第63回 参議院 建設委員会 閉会後第4号
○田中一君 建設大臣に、この審議会に対する諮問また提案される諸法律案が一応提出されたわけでありますけれども、全部やるとたいへんでありますから、住宅問題だけにしぼってひとつ伺っておきたいと思うわけです。 かねがね資本の自由化によって一体何が一番初め外国の資本が上陸するであろうかという点について考えておりましたが、私はやはり住宅産業、いわゆる住宅というものが上陸するんじゃなかろうかと考えておりましたら、先般の新聞でも御存じのように、東急不動…
第63回 参議院 建設委員会 閉会後第4号
○田中一君 そこで、いま私が心配するのは、各省が持っておるところの原資というもの、これは五つの建設計画持つとすると——百坪の土地に一軒しか建たないわけです、これは全部かりに宅地を取得するための総計画というものを建設大臣が握っておれば、一個の宅地は一つで済むわけです。むろん選択は建設大臣がするのであります。各省がばらばらにするのではない。こういうところで宅地の仮需要というものをかばう。そうすれば、やはり地価の値上がりということは当然避けら…