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経済産業省大臣官房審議官参議院衆議院
総発言数
20,330
直近の所属会派
直近の役職
経済産業省大臣官房審議官
直近の発言日
1971/01/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会52 件・52%
  • 内閣委員会16 件・16%
  • 厚生労働委員会6 件・6%
  • 環境委員会5 件・5%
  • 国土交通委員会4 件・4%
  • 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会3 件・3%

※ 全 20,330 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

20,330 20 を表示
日本社会党1971/01/28

65参議院 建設委員会 第2号

○委員長(田中一君) 次に、北海道開発庁の予算について御説明を願います。新保総務監理官。

日本社会党1971/01/28

65参議院 建設委員会 第2号

○委員長(田中一君) 次に、首都圏整備委員会予算の概要について説明を願います。川島事務局長。

日本社会党1971/01/28

65参議院 建設委員会 第2号

○委員長(田中一君) 次に、近畿圏整備本部の予算の概要について説明を願います。播磨次長。

日本社会党1971/01/28

65参議院 建設委員会 第2号

○委員長(田中一君) 次に、中部圏開発整備本部予算の概要について説明を願います。佐土次長。

日本社会党1971/01/28

65参議院 建設委員会 第2号

○委員長(田中一君) 以上で施策及び予算関係の説明は終わりました。 本日は以上の説明聴取にとどめ、質疑は後日に譲ることといたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十五分散会

日本社会党1970/12/26

65参議院 建設委員会 第1号

○委員長(田中一君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 調査承認要求に関する件を議題といたします。 本委員会といたしましては、今期国会開会中も従来どおり、建設事業並びに建設諸計画に関する調査を行なうこととし、この旨の調査承認要求書を、本院規則第七十四条の三により、議長に提出したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1970/12/26

65参議院 建設委員会 第1号

○委員長(田中一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1970/12/26

65参議院 建設委員会 第1号

○委員長(田中一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十三分散会

日本社会党1970/12/17

64参議院 建設委員会 第5号

○委員長(田中一君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 下水道法の一部を改正する法律案を議題といたします。 前回に引き続き質疑を行ないます。質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1970/12/17

64参議院 建設委員会 第5号

○委員長(田中一君) 午前の審査は、この程度にし、午後零時四十分から再開いたします。 午後零時四分休憩 —————・————— 午後零時五十分開会

日本社会党1970/12/17

64参議院 建設委員会 第5号

○委員長(田中一君) ただいまから建設委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、下水道法の一部を改正する法律案に対する質疑を行ないます。質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1970/12/17

64参議院 建設委員会 第5号

○委員長(田中一君) 私から三点ほど質問してみたいと思います。 それは、七月に建設省が策定した下水道事業の動向、この中に一応計画人口というものが将来の伸びとして示されております、増加する計画事業。そこでこれを見ますと、一応現在施行しておる都市並びに近畿圏、首都圏、中部圏等主要なる大都市の周辺の人口の伸び率が現在でも企画庁のほうで一応相談してきめられたものなのか、ただ単に過去における動態からくるところの伸び率というものを策定したものか、こ…

日本社会党1970/12/17

64参議院 建設委員会 第5号

○委員長(田中一君) 実はいまそういう大構想は別にしましょう。とりあえず下水道を整備する、下水道をつくるという場合、その計画の根本がたとえばいまここに昭和五十年を目標にしていますが、五年たって後これじゃ困るんだ、人口の伸び率、産業の新設がふえてくるのだ、だからひとつこの人口増を改定してまた伸ばすんだということでは、結局下水道はできないわけなんですよ。昭和七十四年ごろに日本の人口は大体ピークに達するということを言われております。しかし都市…

日本社会党1970/12/17

64参議院 建設委員会 第5号

○委員長(田中一君) それが基本なんです。

日本社会党1970/12/17

64参議院 建設委員会 第5号

○委員長(田中一君) 実は資金があれば何でもできますという考え方でなくて、建設大臣は画期的な日本で初めての下水道網というものをつくろうという発想ならば、二十年あと、五十年あとを目途にしながらの発想でなくちゃならないと言っている。金は必ずついてまいります。結局金があればあるだけの、なければない規模の仕事をすればいいということじゃない。私は、政治的に、人為的にそれらの人口移動というものを、ことに大都市においては激しい移動を政府自身がやってい…

日本社会党1970/12/17

64参議院 建設委員会 第5号

○委員長(田中一君) じゃあ建設大臣、これは策定にあたっては、この予算だからこの規模の計画しかできないんだと言うことはおやめなさい。将来この地域がかくかくなるんだと、産業の分布等の押え方はできない、自由経済の社会だからできないんだというならば、一応計画された計画の地域に対するところの住宅公団その他の住宅の集中というものをおやめなさい。さもなくば、それがどうしても都市形成の上から必要ならば、その分を含んだ計画を立てるようにしていただきたい…

日本社会党1970/12/17

64参議院 建設委員会 第5号

○委員長(田中一君) そうすると、必然的に現在持っている治山治水五ヵ年計画は、当然改定さるべきである、こういうお考えでしょうか。

日本社会党1970/12/17

64参議院 建設委員会 第5号

○委員長(田中一君) 最後にもう一つなんです。これも高山委員がちょっと触れておりましたが、私はこうして大型な下水道計画は各都市になされる、しいていえばもう広域な幹線を持つということが大事であります。府県をこえてくるという計画も大事であります。そこで丸ビルくらいのひとつ浄化装置を、浄化池、池ばかりじゃございません。いろいろ立体的にも不可能でないと思うのです。そこに自家発電を持ち、いまあなたがおっしゃっているような再生産された水の還流等、こ…

日本社会党1970/12/17

64参議院 建設委員会 第5号

○委員長(田中一君) 他に御発言もなければ、質疑は終了したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1970/12/17

64参議院 建設委員会 第5号

○委員長(田中一君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もないようでございますから、討論はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕