田中けいしゅう
会議録に記録された「田中けいしゅう」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,728 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2011/07/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金6 件
- 社会保障・年金6 件
- 住宅・不動産5 件
- 半導体2 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会65 件・65%
- 国家基本政策委員会16 件・16%
- 国家基本政策委員会合同審査会10 件・10%
- 経済産業委員会農林水産委員会環境委員会連合審査会5 件・5%
- 財務金融委員会経済産業委員会連合審査会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,728 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 衆議院 経済産業委員会 第15号
○田中委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。近藤三津枝さん。
第177回 衆議院 経済産業委員会 第15号
○田中委員長 近藤三津枝さんの質問は以上で終了しました。 次に、稲津久君。
第177回 衆議院 経済産業委員会 第15号
○田中委員長 以上で稲津久君の質疑は終了いたしました。 次に、橘慶一郎君。
第177回 衆議院 経済産業委員会 第15号
○田中委員長 以上で橘慶一郎君の質疑は終了いたしました。 次に、吉井英勝君。
第177回 衆議院 経済産業委員会 第15号
○田中委員長 以上で吉井英勝君の質疑は終了いたしました。 次に、山内康一君。
第177回 衆議院 経済産業委員会 第15号
○田中委員長 以上で山内康一君の質疑は終了いたしました。 次回は、来る二十九日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十四分散会
第177回 衆議院 本会議 第33号
○田中けいしゅう君 ただいま議題となりました承認を求めるの件につきまして、経済産業委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 平成十八年十月九日の北朝鮮による核実験を実施した旨の発表を契機として、同年十月十四日以降、北朝鮮からのすべての貨物の輸入を禁止する等の措置が継続して実施されております。 また、平成二十一年五月二十五日の北朝鮮による第二回目の核実験を実施した旨の発表を受け、同年六月十八日以降、北朝鮮へのすべての貨物の輸…
第177回 衆議院 経済産業委員会 第14号
○田中委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、外国為替及び外国貿易法第十条第二項の規定に基づき、北朝鮮を仕向地とする貨物の輸出及び北朝鮮を原産地又は船積地域とする貨物の輸入につき承認義務を課する等の措置を講じたことについて承認を求めるの件を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本件審査のため、本日、政府参考人として警察庁長官官房審議官鎌田聡君、法務省入国管理局長高宅茂君、外務省大臣官房参事官宮島昭夫君、外務省アジア大洋州局…
第177回 衆議院 経済産業委員会 第14号
○田中委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第177回 衆議院 経済産業委員会 第14号
○田中委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。秋葉賢也君。
第177回 衆議院 経済産業委員会 第14号
○田中委員長 伴野君に申し上げますが、質問の趣旨に沿っていないと思うんです。個人のプライバシーの問題とか個人のことを言っているわけじゃなくて、全体としての問題なんですから、その辺を明確にしないと、これから拉致問題の解決はならぬと思いますよ。事前通告しているんだろうから、それにしっかりと答弁しないと。役人への通告じゃない、あなた自身、副大臣としてしっかりと答えてください。再度答えてください。
第177回 衆議院 経済産業委員会 第14号
○田中委員長 再度申し上げますが、脱北者個人のことを申し上げているんじゃないと思いますよ、私がここで聞いていて。全体のことを、日本政府として北朝鮮の問題に対する取り組みやそのことを明確にしておかないと、世界に向けて日本が北朝鮮問題に対する取り組みが中途半端なような形で、国がいろいろな形で言われてしまう。だから、個々の問題を言っているんじゃないと思いますから、その辺を明確にしてください。
第177回 衆議院 経済産業委員会 第14号
○田中委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第177回 衆議院 経済産業委員会 第14号
○田中委員長 それでは、再開させていただきます。 外務副大臣、再度答弁をお願いします。
第177回 衆議院 経済産業委員会 第14号
○田中委員長 秋葉君に申し上げます。時間が来ておりますので。
第177回 衆議院 経済産業委員会 第14号
○田中委員長 次に、佐藤茂樹君。
第177回 衆議院 経済産業委員会 第14号
○田中委員長 次に、吉井英勝君。
第177回 衆議院 経済産業委員会 第14号
○田中委員長 次に、山内康一君。
第177回 衆議院 経済産業委員会 第14号
○田中委員長 これにて本件に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第177回 衆議院 経済産業委員会 第14号
○田中委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、外国為替及び外国貿易法第十条第二項の規定に基づき、北朝鮮を仕向地とする貨物の輸出及び北朝鮮を原産地又は船積地域とする貨物の輸入につき承認義務を課する等の措置を講じたことについて承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕