田中けいしゅう
会議録に記録された「田中けいしゅう」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,728 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2010/11/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金6 件
- 社会保障・年金6 件
- 住宅・不動産5 件
- 半導体2 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会65 件・65%
- 国家基本政策委員会16 件・16%
- 国家基本政策委員会合同審査会10 件・10%
- 経済産業委員会農林水産委員会環境委員会連合審査会5 件・5%
- 財務金融委員会経済産業委員会連合審査会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,728 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第176回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○田中委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第176回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○田中委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第176回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○田中委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十九分散会
第176回 衆議院 経済産業委員会 第3号
○田中委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、外国為替及び外国貿易法第十条第二項の規定に基づき、北朝鮮を仕向地とする貨物の輸出及び北朝鮮を原産地又は船積地域とする貨物の輸入につき承認義務を課する等の措置を講じたことについて承認を求めるの件を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。大畠経済産業大臣。 ————————————— 外国為替及び外国貿易法第十条第二項の規定に基づき、北朝鮮を仕向地とする貨物の輸出…
第176回 衆議院 経済産業委員会 第3号
○田中委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時五十四分散会
第176回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○田中委員長 これより会議を開きます。 経済産業の基本施策に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 両件調査のため、本日、政府参考人として経済産業省大臣官房地域経済産業審議官谷重男君、経済産業省大臣官房審議官西山英彦君、経済産業省通商政策局長佐々木伸彦君、経済産業省製造産業局長鈴木正徳君、経済産業省商務情報政策局長石黒憲彦君、中小企業庁長官高原一郎君、環境省大臣官房審議官梶…
第176回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○田中委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第176回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○田中委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。西村康稔君。
第176回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○田中委員長 今の写真と視察については、改めて理事会で検討させていただきます。
第176回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○田中委員長 次に、谷畑孝君。
第176回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○田中委員長 次に、近藤三津枝さん。
第176回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○田中委員長 次に、橘慶一郎君。
第176回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○田中委員長 次に、佐藤茂樹君。
第176回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○田中委員長 経済産業大臣に申し上げます。 質問の趣旨と答えが違っておりますので、時間の関係もありますけれども、最後に、今の問題を正確に伝えていただきたいと思います。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第176回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○田中委員長 速記を起こしてください。 大畠経済産業大臣。
第176回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○田中委員長 佐藤君、もう時間になりました。
第176回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○田中委員長 次に、吉井英勝君。
第176回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○田中委員長 今の吉井委員からの提案については、理事会で検討させていただき、実現するように頑張っていきたいと思います。
第176回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○田中委員長 次に、山内康一君。
第176回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○田中委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十九分散会