田中けいしゅう
会議録に記録された「田中けいしゅう」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,728 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2010/11/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金6 件
- 社会保障・年金6 件
- 住宅・不動産5 件
- 半導体2 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会65 件・65%
- 国家基本政策委員会16 件・16%
- 国家基本政策委員会合同審査会10 件・10%
- 経済産業委員会農林水産委員会環境委員会連合審査会5 件・5%
- 財務金融委員会経済産業委員会連合審査会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,728 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第176回 衆議院 経済産業委員会 第5号
○田中委員長 次に、資源エネルギー及び原子力安全・保安に関する件について調査を進めます。 この際、後藤斎君外四名から、民主党・無所属クラブ、自由民主党・無所属の会、公明党の三派共同提案による原子力発電施設等立地地域の振興に関する件について決議すべしとの動議が提出されています。 提出者から趣旨の説明を求めます。梶山弘志君。
第176回 衆議院 経済産業委員会 第5号
○田中委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 本動議について採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第176回 衆議院 経済産業委員会 第5号
○田中委員長 起立多数。よって、本件を本委員会の決議とすることに決しました。 この際、海江田国務大臣からただいまの決議に対し発言を求められておりますので、これを許します。海江田国務大臣。
第176回 衆議院 経済産業委員会 第5号
○田中委員長 お諮りいたします。 ただいまの決議についての議長に対する報告及び関係各方面への参考送付の取り扱いにつきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第176回 衆議院 経済産業委員会 第5号
○田中委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第176回 衆議院 経済産業委員会 第5号
○田中委員長 次に、経済産業の基本施策に関する件、特に対外経済政策問題等について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として経済産業省大臣官房地域経済産業審議官谷重男君、経済産業省大臣官房審議官井内摂男君、経済産業省大臣官房審議官西山英彦君、経済産業省大臣官房審議官長尾正彦君及び資源エネルギー庁長官細野哲弘君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ…
第176回 衆議院 経済産業委員会 第5号
○田中委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第176回 衆議院 経済産業委員会 第5号
○田中委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。西村康稔君。
第176回 衆議院 経済産業委員会 第5号
○田中委員長 次に、橘慶一郎君。
第176回 衆議院 経済産業委員会 第5号
○田中委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二十五分散会
第176回 衆議院 本会議 第9号
○田中けいしゅう君 ただいま議題となりました承認を求めるの件につきまして、経済産業委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 平成十八年十月九日の北朝鮮による核実験を実施した旨の発表を契機として、外国為替及び外国貿易法第十条第一項に基づき、同年十月十四日以降、北朝鮮からのすべての貨物の輸入を禁止する等の措置が継続して実施されております。 また、昨年五月二十五日の北朝鮮による二回目の核実験を実施した旨の発表を受け、外国為替及び…
第176回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○田中委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、外国為替及び外国貿易法第十条第二項の規定に基づき、北朝鮮を仕向地とする貨物の輸出及び北朝鮮を原産地又は船積地域とする貨物の輸入につき承認義務を課する等の措置を講じたことについて承認を求めるの件を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本件審査のため、本日、政府参考人として警察庁警備局長西村泰彦君、外務省大臣官房審議官渡邉優君、外務省大臣官房参事官石兼公博君、経済産業省…
第176回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○田中委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第176回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○田中委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。西村康稔君。
第176回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○田中委員長 後日、理事会で検討させていただきます。
第176回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○田中委員長 次に、橘慶一郎君。
第176回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○田中委員長 次に、佐藤茂樹君。
第176回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○田中委員長 次に、吉井英勝君。
第176回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○田中委員長 これにて本件に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第176回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○田中委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、参議院送付、外国為替及び外国貿易法第十条第二項の規定に基づき、北朝鮮を仕向地とする貨物の輸出及び北朝鮮を原産地又は船積地域とする貨物の輸入につき承認義務を課する等の措置を講じたことについて承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕