生方幸夫
会議録に記録された「生方幸夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,539 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2012/11/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政14 件
- GX・脱炭素4 件
- 地方創生2 件
- こども・子育て1 件
- 労働・賃金1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会88 件・88%
- 決算行政監視委員会11 件・11%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,539 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第181回 衆議院 環境委員会 第2号
○生方副大臣 先ほど、田中委員からも質問がございました。私も、あの規制委員会の法案提出者として答弁もさせていただきました。当然、この三条委員会としての独立を担保するという意味では国会の同意がなければいけない、国会同意があるからこそまさに独立性が担保されるというのはまさに法の趣旨だというふうに思っておりますので、今でも、当然これは国会同意人事が得られるのが望ましいというふうに思っております。 ただ、内閣の判断として、緊急事態が続いていると…
第181回 衆議院 環境委員会 第2号
○生方副大臣 抗議はしておりません。
第181回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○生方副大臣 今御指摘のように、石炭火力については大体平均三年ぐらいかかっております。 もちろん環境アセスは非常に大事なものですから、その手続を簡略化するというようなことはできませんが、一方、再エネをきちんと導入しながら、かつ風力とか地熱についてもふやしていかなければいけないということで、今、経産と環境省の方で、環境アセスをできるだけ短くしようということで、どうしたら短くできるか、例えば手続を並行的に続けるとかということで、何とか半分ぐ…
第181回 衆議院 環境委員会 第1号
○生方副大臣 環境副大臣を拝命いたしました生方幸夫でございます。 主に、地球温暖化、自然環境を担当いたします。長浜大臣のもと、環境副大臣としての責任を十分に果たしていくために、精いっぱい環境行政に取り組む所存でございます。 横光委員長を初め、理事、委員各位の御指導、御協力をよろしくお願い申し上げます。(拍手)
第180回 衆議院 環境委員会 第13号
○生方委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告申し上げます。 本会期中、当委員会に付託されました請願は八十四件であります。各請願の取り扱いにつきましては、理事会等で慎重に協議いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、御了承願います。 なお、お手元に配付してありますとおり、本会期中、当委員会に参考送付されました陳情書は十四件、また、地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は三百三十五件であります。 ———…
第180回 衆議院 環境委員会 第13号
○生方委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第百七十六回国会、内閣提出、地球温暖化対策基本法案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第180回 衆議院 環境委員会 第13号
○生方委員長 起立多数。よって、そのように決しました。 次に、第百七十四回国会、野田毅君外四名提出、低炭素社会づくり推進基本法案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第180回 衆議院 環境委員会 第13号
○生方委員長 起立多数。よって、そのように決しました。 次に、第百七十四回国会、江田康幸君提出、気候変動対策推進基本法案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第180回 衆議院 環境委員会 第13号
○生方委員長 起立多数。よって、そのように決しました。 次に 環境の基本施策に関する件 地球温暖化の防止及び低炭素社会の構築に関する件 循環型社会の形成に関する件 自然環境の保護及び生物多様性の確保に関する件 公害の防止及び健康被害の救済に関する件 公害紛争の処理に関する件 以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第180回 衆議院 環境委員会 第13号
○生方委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第180回 衆議院 環境委員会 第13号
○生方委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第180回 衆議院 環境委員会 第13号
○生方委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十三分散会
第180回 衆議院 本会議 第36号
○生方幸夫君 ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨及び内容を御説明申し上げます。 本案は、最近の動物の愛護及び管理に関する状況に鑑み、動物取扱業の適正化並びに動物の適正な飼養及び保管を図るため、所要の措置を講じようとするもので、その主な内容は、 第一に、現行の動物取扱業を第一種動物取扱業とし、第一種動物取扱業者のうち犬猫の繁殖業者による出生後五十六日未満の犬猫の販売のための引き渡しまたは展示を所要の経過措置を設けた上で…
第180回 衆議院 環境委員会 第12号
○生方委員長 これより会議を開きます。 環境の基本施策に関する件について調査を進めます。 動物の愛護及び管理に関する法律の一部を改正する法律案起草の件について議事を進めます。 本件につきましては、近藤昭一君外五名から、民主党・無所属クラブ、自由民主党・無所属の会、国民の生活が第一・きづな及び公明党の共同提案により、お手元に配付いたしておりますとおり、動物の愛護及び管理に関する法律の一部を改正する法律案の起草案を成案とし、本委員会提出の法…
第180回 衆議院 環境委員会 第12号
○生方委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 本件について発言を求められておりますので、順次これを許します。田島一成君。
第180回 衆議院 環境委員会 第12号
○生方委員長 次に、吉野正芳君。
第180回 衆議院 環境委員会 第12号
○生方委員長 次に、岡本英子君。
第180回 衆議院 環境委員会 第12号
○生方委員長 次に、江田康幸君。
第180回 衆議院 環境委員会 第12号
○生方委員長 以上で発言は終了いたしました。 お諮りいたします。 本起草案を委員会の成案と決定し、これを委員会提出法律案と決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第180回 衆議院 環境委員会 第12号
○生方委員長 起立総員。よって、そのように決しました。 なお、本法律案の提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕