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自由民主党内閣府特命担当大臣(経済財政政策)参議院衆議院
総発言数
5,959
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
内閣府特命担当大臣(経済財政政策)
直近の発言日
2005/01/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会47 件・47%
  • 決算委員会30 件・30%
  • 内閣委員会農林水産委員会連合審査会16 件・16%
  • 本会議7 件・7%

※ 全 5,959 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,959 20 を表示
自由民主党2005/01/28

162衆議院 予算委員会 第3号

○甘利委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————

自由民主党2005/01/28

162衆議院 予算委員会 第3号

○甘利委員長 次に、平成十七年度一般会計予算、平成十七年度特別会計予算、平成十七年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、審査に入ります。 まず、三案の趣旨について政府の説明を聴取いたします。谷垣財務大臣。 ————————————— 平成十七年度一般会計予算 平成十七年度特別会計予算 平成十七年度政府関係機関予算 〔本号(その二)に掲載〕 —————————————

自由民主党2005/01/28

162衆議院 予算委員会 第3号

○甘利委員長 これにて財務大臣の説明は終わりました。 財務大臣以外の大臣は御退席いただいて結構でございます。 引き続き、補足説明を聴取いたします。田野瀬財務副大臣。

自由民主党2005/01/28

162衆議院 予算委員会 第3号

○甘利委員長 次に、西川内閣府副大臣。

自由民主党2005/01/28

162衆議院 予算委員会 第3号

○甘利委員長 以上をもちまして補足説明は終わりました。 —————————————

自由民主党2005/01/28

162衆議院 予算委員会 第3号

○甘利委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 ただいま説明を聴取いたしました平成十七年度総予算の審査中、日本銀行及び公団、事業団等いわゆる特殊法人並びに独立行政法人の役職員から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人として出席を求めることとし、その人選等諸般の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2005/01/28

162衆議院 予算委員会 第3号

○甘利委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五分散会

自由民主党2005/01/27

162衆議院 予算委員会 第2号

○甘利委員長 これより会議を開きます。 平成十六年度一般会計補正予算(第1号)、平成十六年度特別会計補正予算(特第1号)、平成十六年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して議題とし、基本的質疑に入ります。 この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、政府参考人として内閣府政策統括官柴田高博君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2005/01/27

162衆議院 予算委員会 第2号

○甘利委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

自由民主党2005/01/27

162衆議院 予算委員会 第2号

○甘利委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。与謝野馨君。

自由民主党2005/01/27

162衆議院 予算委員会 第2号

○甘利委員長 この際、金子一義君から関連質疑の申し出があります。与謝野君の持ち時間の範囲内でこれを許します。金子一義君。

自由民主党2005/01/27

162衆議院 予算委員会 第2号

○甘利委員長 これにて与謝野君、金子君の質疑は終了いたしました。 次に、石井啓一君。

自由民主党2005/01/27

162衆議院 予算委員会 第2号

○甘利委員長 この際、赤羽一嘉君から関連質疑の申し出があります。石井君の持ち時間の範囲内でこれを許します。赤羽一嘉君。

自由民主党2005/01/27

162衆議院 予算委員会 第2号

○甘利委員長 これにて石井君、赤羽君の質疑は終了いたしました。 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二分休憩 ————◇————— 午後一時開議

自由民主党2005/01/27

162衆議院 予算委員会 第2号

○甘利委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。川端達夫君。

自由民主党2005/01/27

162衆議院 予算委員会 第2号

○甘利委員長 発言中です。静粛にお願いします。

自由民主党2005/01/27

162衆議院 予算委員会 第2号

○甘利委員長 後日、理事会で協議いたします。

自由民主党2005/01/27

162衆議院 予算委員会 第2号

○甘利委員長 理事会協議項目といたします。

自由民主党2005/01/27

162衆議院 予算委員会 第2号

○甘利委員長 この際、菅直人君から関連質疑の申し出があります。川端君の持ち時間の範囲内でこれを許します。菅直人君。

自由民主党2005/01/27

162衆議院 予算委員会 第2号

○甘利委員長 静粛に。