甘利明
会議録に記録された「甘利明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,959 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣府特命担当大臣(経済財政政策)
- 直近の発言日
- 2005/01/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金48 件
- 社会保障・年金38 件
- 半導体9 件
- 通商・貿易9 件
- こども・子育て8 件
- デジタル行政6 件
- 地方創生5 件
- 防衛5 件
- スタートアップ4 件
- 防災3 件
- AI2 件
- 宇宙2 件
- エネルギー2 件
- 経済安保1 件
- 農業1 件
- 観光・インバウンド1 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 教育0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会47 件・47%
- 決算委員会30 件・30%
- 内閣委員会農林水産委員会連合審査会16 件・16%
- 本会議7 件・7%
※ 全 5,959 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 衆議院 予算委員会 第3号
○甘利委員長 これより会議を開きます。 平成十六年度一般会計補正予算(第1号)、平成十六年度特別会計補正予算(特第1号)、平成十六年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して議題とし、基本的質疑を行います。 この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、政府参考人として内閣府政策統括官柴田高博君、警察庁生活安全局長伊藤哲朗君、国税庁次長村上喜堂君の出席を求め、説明を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議な…
第162回 衆議院 予算委員会 第3号
○甘利委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第162回 衆議院 予算委員会 第3号
○甘利委員長 昨日の川端達夫君の質疑に関連し、岩國哲人君から質疑の申し出があります。川端君の持ち時間の範囲内でこれを許します。岩國哲人君。
第162回 衆議院 予算委員会 第3号
○甘利委員長 谷垣財務大臣、何かありますか。
第162回 衆議院 予算委員会 第3号
○甘利委員長 この際、永田寿康君から関連質疑の申し出があります。川端君の持ち時間の範囲内でこれを許します。永田寿康君。
第162回 衆議院 予算委員会 第3号
○甘利委員長 静粛に。静粛に。
第162回 衆議院 予算委員会 第3号
○甘利委員長 静粛にしてください、答弁中です。静粛に。
第162回 衆議院 予算委員会 第3号
○甘利委員長 静粛に。静粛に。
第162回 衆議院 予算委員会 第3号
○甘利委員長 静粛に。静粛に。 辻君に申し上げます。一たん席にお戻りください。(発言する者あり)いや、一たん戻って、場内協議してください。辻君、委員長の指示であります。 では、永田寿康君。
第162回 衆議院 予算委員会 第3号
○甘利委員長 答弁中ですから、静粛にしてください。
第162回 衆議院 予算委員会 第3号
○甘利委員長 永田君に申し上げます。 資料を提示する場合には、事前に理事会の了解が必要であります。(永田委員「これは単なるメモですから。見ていただきたいんですけれども、これは重大な」と呼ぶ)そして、それを提示した場合には、中止を求めることを理事会で先ほど了解をいただいております。
第162回 衆議院 予算委員会 第3号
○甘利委員長 永田君、質問を続けてください。——永田君、質問を続けてください。(発言する者あり)続行中です。続行中です。続行中です。——続行中です。 永田寿康君。
第162回 衆議院 予算委員会 第3号
○甘利委員長 答弁、ありますか。——ないそうです。
第162回 衆議院 予算委員会 第3号
○甘利委員長 質問時間が終了しております。総理、簡潔にお願いします。
第162回 衆議院 予算委員会 第3号
○甘利委員長 これにて川端君、菅君、石井君、島君、岩國君、永田君の質疑は終了いたしました。 次に、高橋千鶴子君。
第162回 衆議院 予算委員会 第3号
○甘利委員長 官房長官。簡潔にお願いします。時間が終了しております。
第162回 衆議院 予算委員会 第3号
○甘利委員長 これにて高橋君の質疑は終了いたしました。 次に、阿部知子君。
第162回 衆議院 予算委員会 第3号
○甘利委員長 質問時間が終了しておりますので、簡単にお願いします。
第162回 衆議院 予算委員会 第3号
○甘利委員長 これにて阿部君の質疑は終了いたしました。 これをもちまして各会派一巡の基本的質疑は終了いたしました。 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三分休憩 ————◇————— 午後一時開議
第162回 衆議院 予算委員会 第3号
○甘利委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 これより締めくくり質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。西川京子君。