玉城デニー
会議録に記録された「玉城デニー」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,630 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2013/04/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛5 件
- 地方創生4 件
- GX・脱炭素3 件
- こども・子育て3 件
- 社会保障・年金3 件
- 農業2 件
- 観光・インバウンド2 件
- 防災1 件
- 労働・賃金1 件
- エネルギー1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会70 件・70%
- 環境委員会23 件・23%
- 内閣委員会農林水産委員会連合審査会6 件・6%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,630 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第183回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号
○玉城委員 では、橋本議員に伺いますが、選挙期間中、移動する車両など、つまり選挙カーだというふうに考えていただくとわかりやすいと思いますが、そこにスクリーンを置いてSNSの画面を外に見せるというふうな形、あるいは動画を放映する、この場合、インターネット選挙での選挙違反に問われるかどうかについてお伺いしたいと思います。
第183回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号
○玉城委員 いろいろ確認をさせていただいておりますが、現行法との関係をよりしっかり明確にと申しますか、解禁するということが、もう何でもオーケーなんだというふうなことが、やはり国民の皆さんにとっては本来この法案はそういうものじゃないのかというふうな基本的なことを私たちはしっかり確認しつつ、さらに審議を深めていくことを重要視したいなというふうに思います。 さて、今度は、民主、みんなの法案提出者に伺いたいと思いますが、候補者もしくは、この場合…
第183回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号
○玉城委員 では、自民、公明、維新案の提案者に同じ質問をお伺いしたいと思います。
第183回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号
○玉城委員 ありがとうございます。 このメールのやりとりについてもやはりしっかりと確認をする、それを啓発していくことも必要ではないかなと思います。賛否を問いましてから、その法案に沿って、またしっかりとそういう方向性を持っていただきたいと思います。 さて、最後の質問をさせていただきます。 私は、この間、この委員会の質問でもるる申し上げていたことなんですが、やはり個人の持っている情報は厳格に、外に出さないというか、守らなければいけないという…
第183回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号
○玉城委員 大変深い御意見をたくさんいただいたと思います。これからもしっかり、国民のための選挙運動、あるべき姿を求めて、また我々も頑張っていきたいと思います。 ありがとうございました。
第183回 衆議院 予算委員会 第19号
○玉城委員 生活の党、玉城デニーでございます。 きょうは長時間お疲れのところだとは思いますが、最後のバッターになりますので、ぜひ真摯な御答弁をいただきたいと思います。 二〇一一年三月十一日、巨大な地震と津波によって引き起こされたとされている福島第一原子力発電所の重大事故は、炉心溶融、メルトダウンから、事態の収束ができないまま二年が経過しています。この事故によって、住む家を奪われ、ふるさとから引き離され、健康不安をも抱えながら厳しい生活を…
第183回 衆議院 予算委員会 第19号
○玉城委員 総理、今の報告でも、本当に細かいところがまだまだ手がつけられていない状態ではないかというふうに思うんですね。これからこういうふうに、何月にはその使用済み燃料を取り出しますよと、いろいろなことを言っても、国民の皆さんは、一体いつ安心な状況になるのか、一体いつ収束していると言ってくれるのかということを待ち望んでいらっしゃると思います。 そのことについて、総理の見解をぜひお聞かせください。
第183回 衆議院 予算委員会 第19号
○玉城委員 ぜひ、廃炉に向けた方向性をもっと国として明確にしていくということ、これからは原発に依存しないエネルギーを考えていくべきだと思いますが、その点は後ほどまた質問をさせていただきたいと思います。 さて、きょうは参考人もお見えですので質問させていただきたいと思いますが、原発事故を調査していた国会の事故調査委員会に対し、東電が一号機原子炉建屋内部の状況について虚偽説明をしたことが問題となっております。東電側が設置した第三者検証委員から…
第183回 衆議院 予算委員会 第19号
○玉城委員 今の御報告ですと、調査の説明当時の記録媒体もなく、社内の二十六名の方から第三者委員会が聞き取りをした報告とのことなんですが、これは、いわゆる内部の調査のみで、本当にそれが果たしているという、疑義を晴らせると思っていらっしゃいますか。
第183回 衆議院 予算委員会 第19号
○玉城委員 このことについては、原因がはっきりしないということは、やはり収束に向けた抜本的な対応がとれないというふうなことにもなってくるのではないかと思いますが、今後の調査は引き続き、やはり私は進めるべきだというふうに思います。 さて、民主党政権当時、政府は、想定を超える地震や津波に対する既存の原発の耐久性などを調査するストレステストを導入いたしました。それ以降にも、再稼働については厳しい規制基準へと改正されてきております。 原発の運転…
第183回 衆議院 予算委員会 第19号
○玉城委員 やはり、さまざまな環境の問題ということについては、私は、よそごとではないと考えているということと同時に、茂木大臣も、せんだって火力発電所を視察になったと思いますが、これからは、いわゆるアセスの面もきっちり早く進めて、火力も進めたい、そういう新聞でのコメントも載っておりました。 そういうことを考えると、この基準によって、本当に、原発の再稼働ではなく、しっかりとエネルギーを転換させていくんだという方向に国を導いていけるのかどうか…
第183回 衆議院 予算委員会 第19号
○玉城委員 これからのベストミックスは、やはり原子力に頼らない、脱原発という方向で取り組んでいくべきだと思います。現に今動いているのは大飯の原発だけですから、原子力発電所で火力を賄わなくても十分やっていけるんだということを国民にもっとしっかりと、これからのエネルギーのベストミックスにあわせては、取り入れていきたいと申しますか、もうこれは国策を、原発の国策から新しいエネルギーのベストミックスに向けていくべきだというふうに思います。 さて、…
第183回 衆議院 予算委員会 第19号
○玉城委員 せんだって、生活の党の小沢代表と、そして森ゆうこさん、はたさんのお二人、三議員が、上越火力発電所を視察してまいりました。 熱効率が五八%以上という大変すばらしいコンバインドサイクルがもう実際に動いているわけですね。ですから、夢のことではない。そういうことをもっと本当に国の政策として、抜本的な脱原発の方向性でいくための、その方向でぜひ向かっていっていただきたいと思いますが、総理、そのことについてぜひ、脱原発のベストミックスを目…
第183回 衆議院 予算委員会 第19号
○玉城委員 そのLNGは、アメリカでは今度はシェールガス革命が行われていて、それが大変、我が国にとっては、アメリカのそういう資源そのものもまた有利に交渉をして求めていける、そういう状況にあるとも思います。 その一方で、サハリン、東シベリア、オーストラリア、アラスカ、カナダなどでは二〇〇〇年を境にもうどんどんLNGが発掘され、それを利用するという環境が整っています。日本は、残念ながら、パイプラインで引っ張ってくることができません。どうして…
第183回 衆議院 予算委員会 第19号
○玉城委員 資源大国を目指すということは、このエネルギーの計画、政策を根本的にやはり脱原発から切りかえていかなくてはいけないんです。 沖縄には原発がありません。沖縄電力を除く九つの電力会社で計算をしたところ、今後、今とまっている原発を維持するのに一兆二千億円かかっていくわけですね。 そうすると、これからは、では、廃炉に向けたその計画をどうするのかという廃炉基本法であるとか、あるいは、そこに入っている使用済みの核燃料をどうするのかというそ…
第183回 衆議院 予算委員会 第19号
○玉城委員 陳述人の皆様、本日は、本当に長時間ありがとうございました。 やはり、こうやって東京から地方に足を運んで皆さんの話を聞くということが、私は沖縄選出の国会議員ですので、沖縄から東京に声を運んでいるという感覚で聞かせていただくと、実に、東京に復興庁を置くべきではないという意見とか、あるいはもっと現場が必要にしているものを迅速にやれとか、生の声を聞かせていただいているんだなというふうに思います。 ですから、そういうことを考えますと、…
第183回 衆議院 予算委員会 第19号
○玉城委員 ありがとうございます。 現状を早く復旧するための手だてというものが、このように我々がただ予算をつけるだけではなく、それぞれの省庁に任すだけではなく、どういうふうにしてそれを、いわゆる役所のベストミックスをしていくかということが必要ではないかということを、本当に御意見から伺うわけです。 それでは、今度は大山さんに、仙台経済同友会で過去三次にわたって提言をしていただいたこと、その中には、先ほどの介護大学のように、しかも国際化して…
第183回 衆議院 予算委員会 第19号
○玉城委員 ありがとうございます。 では、最後に針生さんに、お話を聞かせてください。 海が見えない防潮堤、どんなに上げても、それは子供たちの成長の過程で、果たして本当に大人として成長する途中でどうなんだという、いろいろな、閖上ルネサンス計画の中身を読ませていただいても、本当に相感じるものがあるんですが、沖縄は、リーフ、サンゴ礁があるところは、自然の、いわゆる津波の防潮堤、津波受けだというふうに言われています。ですから、海の中にそういうも…
第183回 衆議院 予算委員会 第19号
○玉城委員 ありがとうございました。
第183回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○玉城委員 生活の党の玉城デニーと申します。 きょうは、貴重な御意見をお二方からお伺いいたしまして、本当に、私たち、改めて、この法律をつくるということについて、しっかり審議をして、議論をして、まだまだ不明瞭、不明確な部分があれば、それを国民の皆さんからまた意見を聞きつつ、専門家のお二方のような方々とも、また胸襟を開いて、いろいろな勉強をさせていただきたいという、本当に真摯にそういう思いでございます。 さて、最後の質問ですので、これまでに…