猪木寛至
会議録に記録された「猪木寛至」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,490 件
- 直近の所属会派
- 無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2017/03/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生5 件
- 通商・貿易4 件
- 宇宙2 件
- 農業1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会93 件・93%
- 国民生活・経済に関する調査会4 件・4%
- 政府開発援助等に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 1,490 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第193回 参議院 外交防衛委員会 第9号
○アントニオ猪木君 元気ですか。元気があれば何でもできる。元気があれば、寅さんがいないんですが、今年もさくらはやってきた。籠じゃなく何か大きな袋を抱えてきたので、何だろうと思って開けてみましたら、杉にヒノキにカモガヤというんですかね、花粉をいっぱい持ってきてくれたおかげで、私もちょっと今年は花粉症で苦しみました。本当に世の中が変わっていくというのか、昔はそんなものはなかったんですがね。 今日は大事な、もう時間が本当に短いんで本題に入りま…
第193回 参議院 外交防衛委員会 第9号
○アントニオ猪木君 私もいろんな国を回っておりますが、各国の大使、いろいろお話も聞いておりますが、一つ、私も旅をして、昔はもうどこの国の料理でも飛び込んでいって積極的に食べたんですが、特にやはり日本食しか食べられない、その人それぞれがあると思うんですが、その職員の人たち、食料調達を含めてどのようにされているか、お聞かせください。
第193回 参議院 外交防衛委員会 第9号
○アントニオ猪木君 大使館に配置される職員の皆さん、いろいろ大変だと思いますが、どのような指導、また指示をされているのか、具体的にお聞かせください。
第193回 参議院 外交防衛委員会 第9号
○アントニオ猪木君 三月十日から薗浦副大臣が南米を回ってこられたので、時間が短いので、その回られた感想をお聞かせください。
第193回 参議院 外交防衛委員会 第9号
○アントニオ猪木君 チリとどこですかね、行かれた国は、メキシコ、そしてキューバと。トランプ政権に替わりまして、いっとき雪解けムードでいい関係になったかなと思ったんですが、ここのところまた非常にキューバとの関係が難しくなったということも聞いておりますが、その点について。
第193回 参議院 外交防衛委員会 第9号
○アントニオ猪木君 最後に、私も何十年前かにチリに行ったときに大変な大気汚染で、朝早くランニングをしたら、もう終わったら喉ががらがらになりましたが、今の状況はどうでしょうか。
第193回 参議院 外交防衛委員会 第9号
○アントニオ猪木君 私も行ったときには、ちょうど、つぼのようになって、アマゾンの、アンデス山脈を抜いて空気孔を造ろうなんていう話も持ち上がったことがありましたが。 そういうことで、またいろいろお話を聞かせていただきたいと思います。ありがとうございます。
第193回 参議院 外交防衛委員会 第8号
○アントニオ猪木君 元気ですか。元気があれば何でもできる、元気があれば絶滅も免れるというような。ニホンカワウソって御存じだと思いますが、二〇一二年に絶滅に認定されています。ところで今、うそつきは絶滅せずに世にはびこっているというか、今日の委員会も、先ほど見ておりましたが、よく分かりません。でも、かわいいうそならいいけど、違ったうそはやっぱり一発パンチをぶちかまさなきゃ駄目かなと思います。 そこで、本題ですが、前にも質問させていただきまし…
第193回 参議院 外交防衛委員会 第8号
○アントニオ猪木君 その一環ですが、タイに今、クラ地峡運河構想というのが、もう既に進んでいるんでしょうか、スリランカに行ったときにも、港湾を全部中国資本で押さえ、その周りをホテルあるいは労働者が、何万人という人が入っている状況で、その中で一つ、クラ地峡はタイとマレーシア、ミャンマーが連なるマレー半島中央部に位置しています。ここに運河を建設し、西のアンダマン海と東のシャム湾をつなげば、マラッカ海峡を経由しなくてもヨーロッパ、中東、インドの…
第193回 参議院 外交防衛委員会 第8号
○アントニオ猪木君 「百年のマラソン」という話も前にさせてもらいましたが、マイケル・ピルズベリーという中国の軍事戦略研究家が書いた記事ですが、今日は、長いのでちょっと読み上げることはできませんが、本当にそういう百年の大計というか、我々日本人の感覚、あるいはそれぞれの民族が持っているやっぱり意識というんでしょうかね、中国がそこまでどういうふうに考えたか分かりませんが、今の三十年、四十年、五十年前の上海を知っている人はほとんどいないと思うん…
第193回 参議院 外交防衛委員会 第8号
○アントニオ猪木君 平和条約締結交渉において、元島民墓参りなど調整を進めているとお聞きします。日本固有の領土でもあり、北方領土問題の解決に向け、しっかりと対話を続けていただきたいと思いますが、いろんな、昔の島民、あるいは昔、八九年、私が政治に出たときに、斎藤六郎さんという方が非常に熱心に抑留問題や何かを交渉をしておられたと思います。 シベリア抑留について、約六十万人の関東軍の兵士がソ連やモンゴルへ送られ、長期にわたり強制労働をさせられた…
第193回 参議院 外交防衛委員会 第8号
○アントニオ猪木君 次に、朝鮮から捕虜としてあちらに連れていかれて、まだ帰ってこないという話も聞いたこともあります。その辺も訪朝したときに話したことがありますが、その後について、その方たちの今、状況をお聞かせください。
第193回 参議院 外交防衛委員会 第8号
○アントニオ猪木君 概要の国際情勢についてお伺いいたします。 シリア情勢、ウクライナ情勢について議論を行い、ロシアが情勢改善のために建設的な役割を果たすよう働きかけたとあります。具体的にどのような話か、お聞かせをください。
第193回 参議院 外交防衛委員会 第8号
○アントニオ猪木君 北朝鮮戦略ということで、先日、岸田大臣がティラーソン国務長官と飯倉公館で会談し、共同記者会見をされました。ティラーソン長官は、北朝鮮を非核化しようとする二十年間の努力は失敗に終わった、脅威がエスカレートしており、新たなアプローチが必要だと指摘しています。 今後の北朝鮮対策について岸田大臣とティラーソン長官はどのような話をされたのか、お聞かせください。
第193回 参議院 外交防衛委員会 第8号
○アントニオ猪木君 日々国際情勢が変わっていく中で、本当に歴史というのは、一ページ一ページめくっていったときに大変、そのときの権力者によって考え方が変わってしまうという、せっかく軍縮ということで進めていた時代が、逆に軍拡という時代に変わってしまったと。 最後に、日ロ関係についてもう一回話をお聞きしますが、諸般の事情許せば四月、逆に安倍総理が訪ロ、プーチン大統領と会談することを確認、首脳会談に向けて準備を加速するとあります。この前、五月ぐ…
第193回 参議院 外交防衛委員会 第8号
○アントニオ猪木君 鳥籠、あっ、いや、籠池さんでした。早くこの事件も終わって国会が、私どもが見ている中で、これから世界という部分に目を向けたときに、本当に今の状況の、外国から見たときにどのように映っているのかな、その辺が気になります。 ということで、ありがとうございました。
第193回 参議院 外交防衛委員会 第7号
○アントニオ猪木君 元気ですか。元気があれば合格もできるということで、ちょうど入試とそして合格の発表があって、学生さんたちが喜んでいる姿をテレビでも見ましたが、勉強する子に落第ないという言葉がありますが、二宮金次郎はまきを背中に背負って本を読みながら歩いていました。今の若者はスマホを見ながら信号を渡っています。猪木は、そうです、元気ですかと今日もがなって生きています。 ということで、本題は国際テロ情報収集・集約体制についてお伺いをいたし…
第193回 参議院 外交防衛委員会 第7号
○アントニオ猪木君 日本と友好関係にある国はいい交流ができていると思いますが、そうでない場合の情報収集能力やあるいは対話能力についてもう一歩足りないと感じることがあります。スポーツを通じての世界平和実現のために私のルート、これまで取り組んできましたが、現地の状況について日本人については知り得ない情報も多いようです。 今回の体制変更で現時点でどの程度情報収集や日本からの発信力が上がっているのか、また今後どこまで上がると見込んでいるのか、外…
第193回 参議院 外交防衛委員会 第7号
○アントニオ猪木君 インターポールの現状についてお聞きしたいと思いますが、かつて、昔、ブラジルのトゥーマさんという方がインターポールの会長もやって、いろんな話を聞かせてもらったことがあります。今回の金正恩の状況を見て、その辺のネットワークがどうなのかなと。 テロ対策において各国で連携は取れているのか、差し支えない範囲で結構ですが、できるだけ具体的にお答えください。
第193回 参議院 外交防衛委員会 第7号
○アントニオ猪木君 今後の国際捜査においてインターポールにはどういう役割があるのか、見解をお聞かせください。