牧野聖修
会議録に記録された「牧野聖修」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 355 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 経済産業副大臣
- 直近の発言日
- 2009/12/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会23 件・23%
- 環境委員会13 件・13%
- 国民生活・経済・社会保障に関する調査会9 件・9%
- 経済産業委員会8 件・8%
- 東日本大震災復興特別委員会7 件・7%
- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会5 件・5%
※ 全 355 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第173回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○牧野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、その承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、派遣期間等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第173回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○牧野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前九時三十三分散会
第173回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○牧野委員長 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うことになりました。 委員各位の御指導、御協力をいただきまして、公正かつ円満なる委員会の運営に努めてまいる所存でございます。 何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————
第173回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○牧野委員長 これより理事の互選を行います。
第173回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○牧野委員長 ただいまの棚橋泰文君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第173回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○牧野委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 岡本 英子君 中林美恵子君 萩原 仁君 橋本 清仁君 畑 浩治君 棚橋 泰文君 西野あきら君 及び 富田 茂之君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十四分散会
第172回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○牧野委員長 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、本委員会の委員長の重責を担うことになりました。 本委員会は、政治倫理を確立し、選挙制度をより公正で信頼に足るものに改正し、国民の政治意識の向上に寄与することを使命とするまことに重大な責務を担っております。 委員長といたしまして、その職務の重大さを痛感いたしておりますとともに、委員各位の御指導、御協力をいただきまして、公正かつ円満なる委員会の運営に努…
第172回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○牧野委員長 これより理事の互選を行います。
第172回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○牧野委員長 ただいまの下村博文君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第172回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○牧野委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 篠原 孝君 橋本 清仁君 福田 昭夫君 松本 龍君 横山 北斗君 下村 博文君 菅 義偉君 及び 佐藤 茂樹君 以上八名の方々を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十七分散会
第162回 衆議院 本会議 第32号
○牧野聖修君 民主党の牧野聖修です。 私は、民主党・無所属クラブを代表いたしまして、ただいま議題となりました五十五日間の会期延長に対して、反対の立場から討論をするものであります。(拍手) 以下、反対の理由を申し上げます。 反対理由の第一は、国会運営のルールに関してであります。 通常国会の会期は、国会法にも定められているとおり、百五十日であります。特別国会、臨時国会には会期の定めがなく、通常国会についてだけ会期が定められています。この点を…
第162回 衆議院 内閣委員会 第12号
○牧野委員 民主党の牧野聖修です。 構造改革特別区域法の一部を改正する法律案、その中の監獄法等の特例、私立学校法の特例、そして地域通貨につきまして、三点にわたりまして質問をさせていただきたい、こういうふうに思っております。 最初に、私が今度のこの法案を手にしたときに一番最初に感じましたのは、PFIの手法によって刑務所の運営形態が変わってくる。いよいよ時代もここまで来ているのかなということも感じたわけでございますが、果たして、変わっていい…
第162回 衆議院 内閣委員会 第12号
○牧野委員 歴代の法務大臣の名簿を取り寄せてみました。片山哲さん、吉田茂さん、中村梅吉さん、植木庚子郎さん、田中伊三次さん、小林武治さん、前尾繁三郎さん、倉石忠雄さん、奥野誠亮さん、坂田道太さん、秦野章さん、最近では梶山静六さん、後藤田正晴さん等々のすばらしい重鎮の皆さんのメンバーがここには歴代の法務大臣として並んでいる。 それから、本会議を開いたとき、大体、内閣総理大臣の隣には歴代、法務、外務、大蔵、農林とずっと座ってきたんですよ。首…
第162回 衆議院 内閣委員会 第12号
○牧野委員 今の法務大臣が軽んじられているということは私も口が裂けても言えませんので、そういうことは言いませんが、ただ政権の意思として、法治国家をやっていくんだという意思が、今までは営々として内閣総理大臣の隣の首席として法務大臣が座っていた、そこに私は感じるんですけれども、最近は経済閣僚とかいろいろな人たちが前へ出てきて、その意味では国家における法務省あるいは法務大臣の地位というものは完全に低下しているんだろうと私は思うんですよ。 であ…
第162回 衆議院 内閣委員会 第12号
○牧野委員 私も、一九九三年の選挙で初めて当選をさせてもらった翌九四年、当時一期生でした、当選して九カ月目でございましたけれども、法務政務次官を羽田政権のとき拝命いたしまして、短い期間ではありますが務めさせていただきました。 あのとき私も当選したばかりの若輩者でしたが、毎週木曜日は官房長官主催の政務次官を中心とした会議がありましたが、官房長官の隣が副官房長官、その隣に、私首席として座らせていただいて、一生懸命仕事をさせていただいた覚えが…
第162回 衆議院 内閣委員会 第12号
○牧野委員 刑務所があるということは、地域にとっては非常に重たいことですね。 僕は、静岡の小学校、中学校、隣に刑務所があったんですよ。小さいとき、校庭で遊んでいたり学校の帰りには、頭を坊主にした囚人が五、六人、いつも綱で引っ張られて歩いてくる。そこを僕らは毎日見ていたんですよ。それで、運動している横には高い塀があって、その向こうには囚人がいるんだということをずっと知っているわけですね。それは大きくなったら悪いことをしちゃいけないという、…
第162回 衆議院 内閣委員会 第12号
○牧野委員 今の説明で了解しました。一部誤解しておりましたから、あれですが、いずれにいたしましても、私が言いたいのは、一年以上の経験のあるぐらいな人が刑務所の中に入って国の刑務官と同じような仕事をできるとはとても思えないので、矯正局長、その点は失敗のないように、真剣にそこは取り組んでもらいたい、こういうふうに思います。 それから、よく、ギャング映画を見ると、刑務所の中にいる囚人の方が看守より威張っている映画が多いんですよ。それはなぜかと…
第162回 衆議院 内閣委員会 第12号
○牧野委員 その辺は私と違うね。長期に入っていく人とかいろいろな人が、その中でたまには民間とかそういう人と接触したい、そういうことならそれはいいと思う。今度の場合には初犯でしょう。軽い人でしょう。その人たちはその短い期間ぐらい静かに自分を省みる、そういう状況があって私はいいと思うんですよ。そういうふうなことを目的とした刑務所だったら、それは民間が行ってわいわいしない方がいい。静かに反省してもらって、一刻も早く反省してやはり社会へ復帰して…
第162回 衆議院 内閣委員会 第12号
○牧野委員 今のことは納得しましたので、またよろしくお願いします。 それから、二点目ですけれども、教育は百年の大計とよく言われますので、簡単に一つ一つの政策の評価を一年とか二年の短いスパンの中で決めていくというのは、私は問題があると思いますね。 今度の場合も、株式会社、NPOなんかでつくった公私協力学校、これも高等学校の場合には、一年から三年、卒業した段階で初めてそのことがよかったかどうかというのは見えると私は思うんですよ。だから、それ…
第162回 衆議院 内閣委員会 第12号
○牧野委員 答弁ありがとうございました。これからもよろしくお願いいたします。 村上大臣には地域通貨のことで質問通告をさせていただきましたが、この間、地域再生の法案のときに私の考え方も言わせていただきましたし、大臣の気持ちもあのとき聞かせていただきましたので、期待をしております。 本当はもっと細かいところをいろいろと議論させてもらいたいと思いましたが、また後日改めてお時間をいただくことにして、要望だけさせていただいて、質問を終わります。 …