牛田茉友
会議録に記録された「牛田茉友」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 168 件
- 直近の所属会派
- 国民民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2025/11/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 経済安保8 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 168 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第219回 参議院 内閣委員会 第2号
○牛田茉友君 是非しっかり財政面などでの支援をお願いしたいと思います。 また同時に、教育や福祉、地域が連携を行うことも重要だと考えます。情報を共有し、孤立リスクを早期に察知できる仕組み、どのように構築していくのか、その方針をお教えください。
第219回 参議院 内閣委員会 第2号
○牛田茉友君 ありがとうございます。 次に、つながりサポーター制度についてお伺いしたいと思います。 このつながりサポーター制度というのは、地域住民が身近な支援者として声掛けや見守りを行うもので、重点計画の柱の一つとなっています。しかし、去年始まったばかりで、自治体ごとの取組状況にも大きな差があると伺っております。孤独や孤立を感じやすい子供、若者へのアプローチを広げていくことも重要だと考えています。このつながりサポーター制度を単なる啓発活…
第219回 参議院 内閣委員会 第2号
○牛田茉友君 このつながりサポーター制度は、この専門家を育成するものではなくて、声を上げやすい社会環境をつくるための普及啓発を主たる目的としているというふうに承知をしております。 今おっしゃったように、内閣府のホームページには、この動画を見たらあなたもつながりサポーターですというふうに書いてありまして、オンライン受講で誰でも受講できる仕組みとなっていますけれども、だからこそ、どうすれば多くの国民に興味を持っていただいて、この取組にアクセ…
第219回 参議院 内閣委員会 第2号
○牛田茉友君 好事例の横展開、是非ともお願いしたいと思います。 ちょっと時間がなくなってまいりましたので、二問飛ばして、最後に、孤独、孤立に関してもう一つお伺いいたします。 この孤独・孤立対策重点計画では、居場所・つながりづくりなど、予防的な取組が示されています。一方で、この孤立死については、その実態把握が自治体ごとに異なり、定義や調査の手法が統一されていないのが状況です。 こうした中で、内閣府の孤独死・孤立死ワーキンググループが今年の…
第219回 参議院 内閣委員会 第2号
○牛田茉友君 御答弁ありがとうございます。 では、さらに、今後このデータを定期的に取得し活用していく方針がおありなのか、政府参考人、お答えください。
第219回 参議院 内閣委員会 第2号
○牛田茉友君 ありがとうございます。 また、孤立死を防ぐために、医療、警察、福祉など関係機関の情報の共有も重要だと考えます。 二つお伺いいたします。 それらの機関がどのように情報を共有し、孤立リスクを予防、予測に生かすのか、さらに、高齢者福祉や地域包括支援など既存の施策と孤独・孤立対策をどのように一体化していくのか、具体的な方向性をお聞かせください。
第219回 参議院 内閣委員会 第2号
○牛田茉友君 御答弁ありがとうございました。 この孤独・孤立対策が実を結ぶかどうかは、最前線に立つ支援者や地域の取組がどれだけ持続可能かに懸かっていると思います。現場は、財源、人材、連携体制など多くの課題を抱えておりますけれども、それでも子供から高齢者まで多様な人々を支えようと懸命に取り組んでいます。 こうした現場の努力が報われ、安心して活動を続けられるよう、国として継続的な支援の枠組みを整えていただきたいと思いますし、孤独、孤立に悩む…
第219回 参議院 内閣委員会 第2号
○牛田茉友君 はい。 ありがとうございました。 政府広報の在り方についてもお伺いしたかったのですが、またこれは次回以降に回したいと思います。 こうしたフェイク動画、生成AIが生み出した新たな脅威であります。国民の生命を守るための取組として、政府広報の在り方も是非アップデートしていっていただきたいなと思いますので、これからもよろしくお願い申し上げます。 質問を終わります。