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農林中央金庫理事長参議院衆議院
総発言数
2,715
直近の所属会派
直近の役職
農林中央金庫理事長
直近の発言日
1953/12/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会34 件・34%
  • 農林水産委員会32 件・32%
  • 予算委員会13 件・13%
  • 農林水産委員会農産物の価格等に関する小委員会11 件・11%
  • 建設委員会7 件・7%
  • 農林水産委員会畜産問題に関する小委員会3 件・3%

※ 全 2,715 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,715 20 を表示
緑風会1953/12/07

18参議院 農林委員会 第5号

○委員長(片柳眞吉君) 速記を始めて下さい。 かねて森田委員から茶業振興に関する件につきまして質問の要求がありますので、本日は農林政策に関する調査として、茶業振興に関する件を議題といたします。農林省の特産課長が見えております。

緑風会1953/12/07

18参議院 農林委員会 第5号

○委員長(片柳眞吉君) 今林野庁長官の出席を要求しておりますが、林野の仲裁裁定のほうは衆議院は委員会を上つたようでありますが、本会議にかかるかどうか、まだ予備審査の段階でありますが、明日はできれば農林大臣を冒頭に来てもらつて御質問して行きたいと思いまするが今日は林野庁長官だけで御質問を一つお続け願いたいと思います。ちよつと速記を止めて下さい。 〔速記中止〕

緑風会1953/12/07

18参議院 農林委員会 第5号

○委員長(片柳眞吉君) 速記を始めて下さい。 次に公共企業体等労働関係法第十六条第二項の規定に基き、国会の議決を求めるの件を議題にいたします。本件は予備審査の段階でありまするが、なお御質疑があれば御質疑を願います。

緑風会1953/12/07

18参議院 農林委員会 第5号

○委員長(片柳眞吉君) 只今清澤委員から、全林野労働組合中央執行委員長妹尾君を参考人として意見を求めたいとの御動議がございましたが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1953/12/07

18参議院 農林委員会 第5号

○委員長(片柳眞吉君) 御異議ないと認めまして、参考人として妹尾君を決定いたします。

緑風会1953/12/07

18参議院 農林委員会 第5号

○委員長(片柳眞吉君) なお御質疑あろうと思いまするが、明日更にこの問題を審議をいたしたいと思います。 本日はこれにて散会をいたします。 午後五時二分散会

緑風会1953/12/05

18参議院 農林委員会 第4号

○委員長(片柳眞吉君) 只今から委員会を開会いたします。 本日は食糧政策に関する調査といたしまして、第二次補正予算とも関係を持つておりまする米価の件を議題に供します。一応この前に食糧庁の長官から説明がありましたが、本日はそれに対しまして御質疑を願います。本日は食糧庁の総務部長か出席されております。

緑風会1953/12/05

18参議院 農林委員会 第4号

○委員長(片柳眞吉君) 先ほどの総務部長の答弁と私の理解するのとちよつと違うのですが、二千百万石ですね、これは私の今までの理解で行くと、例の超過供出奨励金ですね、六百三十円を弾く場合においては、要するに四百九十万石しか超過供出がないという前提でやつているので、何と言いますか、供出はやはり二千百万石で計算しているのでしようか、要するに分母というやつは……。ですから超過供出奨励金を弾くのは四百九十万石に奨励金をかけまして、分子はそれで計算す…

緑風会1953/12/05

18参議院 農林委員会 第4号

○委員長(片柳眞吉君) とにかくちよつとお調べ頂きます。

緑風会1953/12/05

18参議院 農林委員会 第4号

○委員長(片柳眞吉君) 申上げますが、この委員会で各委員から御要求のありました公式の要求資料は全部各員に配付しておりますから……。

緑風会1953/12/05

18参議院 農林委員会 第4号

○委員長(片柳眞吉君) それではそういうふうに全員に配付するように取計らいます。

緑風会1953/12/05

18参議院 農林委員会 第4号

○委員長(片柳眞吉君) 重ねて申上げますが、委員会で各委員から委員会として要求されました資料は今後全員に配付するように注意いたします。

緑風会1953/12/05

18参議院 農林委員会 第4号

○委員長(片柳眞吉君) お諮りをいたしますが、十一月十三日に肥料需給安定に関する申入をいたしておりまするが、その締めくくりの意味で重ねてお手許に配りましたような申入をいたしたいと存じますが、これは昨日河野委員からの御動議でありましたので、かような申入をすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶものあり〕

緑風会1953/12/05

18参議院 農林委員会 第4号

○委員長(片柳眞吉君) 御異議ないと認めまして、このように取計らいをいたします。本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十四分散会

緑風会1953/12/04

18参議院 農林委員会 第3号

○委員長(片柳眞吉君) 只今から委員会を開会いたします。 先ず農林政策に関する調査といたしまして風水害対策の件を議題にいたします。去る第十六及び第十七回国会におきまして成立いたしました風水害対策関係諸法規に関する政令の問題が不解決だつたそうでありまして、風水旨緊急対策特別委員会の消滅に伴いまして、農林関係につきましては、本日小委員会において審議いたしたいと存します。先ず政府当局から説明を願います。

緑風会1953/12/04

18参議院 農林委員会 第3号

○委員長(片柳眞吉君) 今御説明になりました施行令につきまして御質問があれば御質疑を願います。

緑風会1953/12/04

18参議院 農林委員会 第3号

○委員長(片柳眞吉君) そうすると、私からも、今河野さんの御質問で、この風水害は今説明のあつた各条に該当したもの、規格に合つたものはこれはこの通り出すということになるのですか。この政令こ規定しておる規格に該当したものは各県から来れば全部各県の要求通りに出すということですか。

緑風会1953/12/04

18参議院 農林委員会 第3号

○委員長(片柳眞吉君) そうしますと、今年の予算の枠はきまつておりますね。枠はきまつておるが、この規格でどんどん上つて来たやつが予算の枠で足りないということも予想できると思いますが、それは翌年度以降で必ず予算化する、こういうことになるんですか。

緑風会1953/12/04

18参議院 農林委員会 第3号

○委員長(片柳眞吉君) 重ねて伺いますが、そうすると、或いは余るとか、足らんとか、どつちになるかわかりませんが、余れば幸いだと思いますが、足りない場合にこの規格に該当するものは翌年度の予算で見て行くということにならざるを得ない。その点私は余るか足らんか、今のところわからんだろうと思いますが。

緑風会1953/12/04

18参議院 農林委員会 第3号

○委員長(片柳眞吉君) そこのところちよつと質問と食い違つているんじやないですか、河野さんのは、まあ二年度は五割を要求する、ところがまあ財政関係として四割しか出せない、一割が足らんわけですね、これは先ほどの宮本さんの御質問に対して、これは政府は義務を負うのだということになれば、その二年度に足らん一割というものは、少くとも第三年度にはそれを送つて、もうぎりぎり完全にとるということでないと、さつき言つた法律上の義務であるということと食い違つ…