片岡清一
会議録に記録された「片岡清一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,685 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1985/04/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会55 件・55%
- 予算委員会27 件・27%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会定数是正に関する小委員会9 件・9%
- 大蔵委員会3 件・3%
- 税制問題等に関する調査特別委員会3 件・3%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会3 件・3%
※ 全 1,685 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 法務委員会 第15号
○片岡委員長 伊藤昌弘君。
第102回 衆議院 法務委員会 第15号
○片岡委員長 柴田睦夫君。
第102回 衆議院 法務委員会 第15号
○片岡委員長 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 両参考人におかれましては、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。 次回は、明十七日水曜日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十三分散会
第102回 衆議院 法務委員会 第14号
○片岡委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、司法書士法及び土地家屋調査士法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、趣旨の説明を聴取いたします。嶋崎法務大臣。 ————————————— 司法書士法及び土地家屋調査士法の一部を改正 する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第102回 衆議院 法務委員会 第14号
○片岡委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第102回 衆議院 法務委員会 第14号
○片岡委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本案審査のため、来る十六日、参考人の出頭を求め、意見を聴取することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 法務委員会 第14号
○片岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、参考人の人選につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 法務委員会 第14号
○片岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————
第102回 衆議院 法務委員会 第14号
○片岡委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。塩崎潤君。
第102回 衆議院 法務委員会 第14号
○片岡委員長 では、理事会でまたよく御相談をして対処します。 小澤克介君。
第102回 衆議院 法務委員会 第14号
○片岡委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。中村巖君。
第102回 衆議院 法務委員会 第14号
○片岡委員長 日野市朗君。
第102回 衆議院 法務委員会 第14号
○片岡委員長 天野寺君。
第102回 衆議院 法務委員会 第14号
○片岡委員長 次回は、来る十六日火曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十七分散会 ————◇—————
第102回 衆議院 本会議 第20号
○片岡清一君 ただいま議題となりました法律案について、法務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、最近における登記事務の処理の状況にかんがみ、電子情報処理組織の導入によるその処理の円滑化を図るための措置等につき必要な事項を定めようとするもので、その主な内容は次のとおりであります。 第一に、法務大臣が指定する登記所においては、登記簿に記載されている事項を電子情報処理組織によって登記ファイルに記録することができるも…
第102回 衆議院 法務委員会 第13号
○片岡委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所上谷民事局長、小野刑事局長、猪瀬家庭局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 法務委員会 第13号
○片岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。
第102回 衆議院 法務委員会 第13号
○片岡委員長 裁判所の司法行政、法務行政、検察行政及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石原慎太郎君。
第102回 衆議院 法務委員会 第13号
○片岡委員長 小澤克介君。
第102回 衆議院 法務委員会 第13号
○片岡委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。稲葉誠一君。