片山正英
会議録に記録された「片山正英」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,519 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1982/04/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会91 件・91%
- 文教委員会義務教育諸学校等における育児休業に関する小委員会6 件・6%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,519 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第96回 参議院 文教委員会 第8号
○委員長(片山正英君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時十分まで休憩いたします。 午後零時七分休憩 —————・————— 午後一時十七分開会
第96回 参議院 文教委員会 第8号
○委員長(片山正英君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、日本学校健康会法案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第96回 参議院 文教委員会 第8号
○委員長(片山正英君) 本案に対する質疑は本日はこの程度とし、これにて散会いたします。 午後四時四十七分散会 —————・—————
第96回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(片山正英君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 日本学校健康会法案の審査のため、本日の委員会に福岡県教育庁指導第一部参事兼保健課長足達九君、杉並区立四宮小学校養護教諭中神暉子君、都立墨田工業高等学校養護教諭竹井紀代君、学校災害から子どもを守る全国連絡会代表委員升井登女尾君、苫小牧市立澄川小学校教諭佐藤勲君を参考人として出席を求め、その意見を聴取することに御異議ござい…
第96回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(片山正英君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第96回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(片山正英君) 日本学校健康会法案を議題といたします。 本日は、お手元の名簿にございます五人の参考人の御出席を願っております。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 皆様には御多忙中のところ御出席をいただきありがとうございます。皆様から忌憚のない御意見を拝聴し、本案審査の参考にいたしたいと存じます。 つきましては、議事の進行上、名簿の順でお一人十五分程度御意見をお述べいただき、その後委員の質疑にお答え願いたいと存…
第96回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(片山正英君) 大変ありがとうございました。 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第96回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(片山正英君) 速記を起こしてください。 次に、中神参考人にお願いいたします。
第96回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(片山正英君) ありがとうございました。 次に、竹井参考人にお願いいたします。
第96回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(片山正英君) ちょっと参考人に申し上げますが、時間の関係もございますから、要約して要点をひとつお願いします。
第96回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(片山正英君) ありがとうございました。 次に、升井参考人にお願いいたします。
第96回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(片山正英君) そろそろ時間でございますから、要約をしていただきたいと思います。
第96回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(片山正英君) ありがとうございました。 次に、佐藤参考人にお願いいたします。
第96回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(片山正英君) ありがとうございました。 以上で参考人からの意見の聴取は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 なお、参考人の皆様には、各委員の質疑時間が限られておりますので、大変恐れ入りますが、簡潔にお答えくださるようお願いをいたします。また、お答えいただく場合には大変恐縮ですが、ちょっと挙手をいただいて、整理させていただきたい、こう思います。 それでは、質疑のある方は順次御発言願います。
第96回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(片山正英君) それでは、五人の参考人に御質問でございますから、いまのお答えを私から指名させていただきます。 まず最初に、足達参考人からお願いします。
第96回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(片山正英君) 次に、中神参考人。——ちょっとその前にお願いしますが、大変時間が制約されておりますので、一分半ぐらいで要領よくやっていただくようにお願いします。
第96回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(片山正英君) 次に竹井参考人、同じく簡明にお願いします。
第96回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(片山正英君) 次に、佐藤参考人。
第96回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(片山正英君) 以上で本日御出席いただきました参考人に対する質疑は終わりました。 参考人の皆様に一言御礼を申し上げます。 本日は長時間にわた町貴重な御意見をお聞かせいただき、まことにありがとうございました。委員会を代表して厚く御礼を申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時九分散会 —————・—————
第96回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(片山正英君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 前回に引き続き、予算委員会から審査を委嘱された昭和五十七年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、文部省所管を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。