濱野清吾
会議録に記録された「濱野清吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,706 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1973/12/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会46 件・46%
- 法務委員会44 件・44%
- 決算委員会4 件・4%
- ロッキード問題に関する調査特別委員会3 件・3%
- 本会議3 件・3%
※ 全 2,706 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 衆議院 商工委員会 第2号
○濱野委員長 内田経済企画庁長官。
第72回 衆議院 商工委員会 第2号
○濱野委員長 次に、内閣提出、石油需給適正化法案を議題といたします。 —————————————
第72回 衆議院 商工委員会 第2号
○濱野委員長 提案理由の説明を聴取いたします。中曽根通商産業大臣。
第72回 衆議院 商工委員会 第2号
○濱野委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 本案審査中、必要に応じ、随時参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、参考人の人選及び出頭日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 衆議院 商工委員会 第2号
○濱野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、明後十日午後零時三十分理事会、午後一時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時四十五分散会
第72回 衆議院 商工委員会 第1号
○濱野委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 さきの本会議におきまして、私が商工委員長に選任されました。 つきましては、練達たんのうな理事並びに委員の皆さまの御援助と御協力を得まして、当委員会の公正かつ円満な運営につとめたいと存じます。 どうぞよろしくお願いいたします。(拍手) ————◇—————
第72回 衆議院 商工委員会 第1号
○濱野委員長 理事の補欠選任についておはかりいたします。 現在理事が二名欠員になっております。その補欠選任につきましては、先例により委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 衆議院 商工委員会 第1号
○濱野委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、塩川正十郎君及び武藤嘉文君を理事に指名いたします。 ————◇—————
第72回 衆議院 商工委員会 第1号
○濱野委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 通商産業の基本施策に関する事項 中小企業に関する事項 資源エネルギーに関する事項 特許及び工業技術に関する事項 経済の計画及び総合調整に関する事項 私的独占の禁止及び公正取引に関する事項 鉱業と一般公益との調整等に関する事項 の各事項につきまして、本会期中、国政に関する調査を行なうため、議長に対し承認要求を行なうこととし、その手続につきましては、委員長に御一任願…
第72回 衆議院 商工委員会 第1号
○濱野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————
第72回 衆議院 商工委員会 第1号
○濱野委員長 この際、新たに就任されました政務次官を御紹介申し上げます。 森下通商産業政務次官。 楠通商産業政務次官。 竹内経済企画政務次官。 以上御紹介いたします。(拍手)
第72回 衆議院 商工委員会 第1号
○濱野委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十一分散会
第69回 参議院 内閣委員会 閉会後第4号
○国務大臣(濱野清吾君) ただいまの御意見でございますが、非常に大きな問題であり、また将来の問題と思います。お説のとおり、ただいま行政管理庁で協議をし、合議をしております社会福祉関係の事務をコンピューターに乗せる、そのために背番号をつける、こういうようなものの標準化ということをいま相談をしておるのでありまして、やがては、お説のとおり、全国民が背番号をつけるという、そういう時代が来るのではないかと、私ども専門家でありませんけれども、強く感…
第69回 参議院 内閣委員会 閉会後第4号
○国務大臣(濱野清吾君) この前の御質疑のときにお答え申し上げましたが、プライバシーの問題は、情報化時代、そしてまた電子計算機、あるいは背番号、だんだんとプライバシーの問題が外部に漏れないとは私どもは限らないと思います。したがいまして、この問題は近い将来の問題として前向きに私のほうで検討するというお答えを申し上げておきましたが、そのとおりやっていきたいと思います。
第69回 参議院 内閣委員会 閉会後第4号
○国務大臣(濱野清吾君) ただいま自治大臣と私話をしておって正確に覚えておりませんが、私はやはりお説のとおり電話番号の局番、それから郵便物の局指定の番号、これは別に同じにしても支障がないと考えますし、また市民生活にとってそのほうが非常に合理的だ、便宜である、しかし、これはもっぱら郵政のほうの仕事でありますから、私のほうでも十分行政監察あるいは管理の当局と合議をしてもらうことにいたします。最近局の一一五とか、いろいろ地域指定のことが再三変…
第69回 参議院 内閣委員会 閉会後第3号
○国務大臣(濱野清吾君) ただいま局長から釈明がございましたし、結論として、ただいま検討中というようなことでございますので、もうしばらくお待ちを願いたいと存じます。
第69回 参議院 内閣委員会 閉会後第3号
○国務大臣(濱野清吾君) 将来、やはりお説のとおりの考えを持って進まなければならないと考えております。
第69回 参議院 内閣委員会 閉会後第3号
○国務大臣(濱野清吾君) 効率からいきましてもお説のとおりだと思います。いまの行政庁の使用しておりますものは小型でございますから、役所といたしましては、小型から中型、大型、そうしてスリー・シフトを行なえるような、そういう装備を今後考えていかなければならないと考えております。ただ、懸念されますのは、労働時間が非常に延長してまいりますから、こういう問題も一つのやっぱり検討課題になろうかと思います。全くお説のとおりであると、かように思います。
第69回 参議院 内閣委員会 閉会後第3号
○国務大臣(濱野清吾君) トータル・システムから当然起きるデータ・バンク、そしていろんなそこに蓄積が行なわれておりますから、こういうものをやはり発展させてまいりますれば、個人の秘密というようなものが当然に漏洩する場合が多い。その場合にどうするかというような問題につきましては、従来の法制は、従来の政府の情報等については、それぞれ法令の規定がございますが、この問題につきましては、やはり別途新しい立法措置を講じなければならない場合があろうと思…
第69回 参議院 内閣委員会 閉会後第3号
○国務大臣(濱野清吾君) お説のとおり、庁内でもその問題はただいま研究しておるんでありますが、特殊な技術を習得し、その人が操作をするような場合、やっぱり身分証明を出すことのほうがいいんじゃないか、いやそれほどやらなくてもいいだろうという議論がございまして、ただいま煮詰めているわけでありますが、私の考えといたしましては、やはり秘密漏洩というような立場からいくならば、特定の技術を持ち、しかも、その操作をしている本人に対しましては、カードを持…