澁谷雄太郎
会議録に記録された「澁谷雄太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 243 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/04/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 通商産業委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 243 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 衆議院 政府支払促進に関する特別委員会 第1号
○澁谷委員 私が年長のゆえをもちまして、委員長の選任されるまで委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第5回 衆議院 政府支払促進に関する特別委員会 第1号
○澁谷委員 ただいまの千葉君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 政府支払促進に関する特別委員会 第1号
○澁谷委員 御異議なしと認めます。よつて岡野清豪君が委員長に当選いたしました。本日は岡野委員長がお見えになつておりませんので、次回は公報をもつて御通知申し上げます。 これをもつて本日は散会といたします。 午後五時四分散会
第5回 衆議院 商工委員会 第8号
○澁谷委員長代理 これより商工委員会を開きます。 本日は委員長におさしつかえがあつて出席できないとのことでありますから、私が委員長の職務を行います。 本日の日程は商工行政機構改革に関する件と石炭に関する件とであります。ます商工行政機構改革に関する件を議題として調査を進めます。御承知の通り本件に関しましては、すでに通商産業省設置法案が提出され、内閣委員会におきまして審査中であり、明後三十日には本委員会と連合審査会を開く運びと相なつておるの…
第5回 衆議院 商工委員会 第8号
○澁谷委員長代理 懇談前に引続き会議を開きます。この際、暫時休憩いたします。 午後零時三十五分休憩 ————◇————— 〔休憩後に開会に至らなかつた〕
第5回 衆議院 商工委員会 第4号
○澁谷委員 質疑はこの程度で打切り、ただちに討論に移られんことを望みます。
第5回 衆議院 商工委員会 第4号
○澁谷委員 この際三月二十四日の委員会におきまして設置することに決定いたしました商業、鉱工業、電気の三つの小委員会の小委員選任の件を議題として、各委員の数はおのおの八名とし、各小委員及び小委員長の選任は選挙の手続を省略いたしまして、ただちに委員長において指名せられんことを望みます。
第2回 衆議院 商業委員会鉱工業委員会連合審査会 第5号
○澁谷委員 私は政府から最初にお出しになつたものを修正されておりますので、相当に今まで不平不満に思つておつたところ、あるいは非常にこの法案に対しまして修正を希望しておつたものが、ある一部分が除去された、こういうふうに考えるわけなのであります。きようは肝腎の商工省からどなたもお見えになつていないようですが、一番大きな問題は、日本の商工行政に対しまして、政府がいかなる方針で進むかということが、これがかなり大きな重点になつてくると思うのであり…
第2回 衆議院 商業委員会鉱工業委員会連合審査会 第5号
○澁谷委員 ただいま独占禁止法の問題にもお触れになつたから、これにやはり関連もありますから、申し上げたいと存じますが、あの独占禁止法もすでに発布になつてしまつて、今日申し上げることはやや時期遅れの感がありますけれども、一体いわゆる独占禁止とか、あるいは経済力の集中排除というような問題は、相当に産業が発達いたしまして、その國の経済力が相当な余力をもつて、これが國内においてその通りであり、また海外に対してもやはりいわゆる独占禁止なり、あるい…
第2回 衆議院 商業委員会鉱工業委員会連合審査会 第5号
○澁谷委員 どうもその点が私にははつきりと認識されないのですが、たとえてみますれば、独占禁止法におきまして規定された部分におきましても、あるいは経済力集中排除において規定されておりますいろいろな條文でも、現在におきまして実際にそれが発動されているかどうかわかりませんが、一つの例をもつて考えてみますと、たとえば一人の人が会社の重役を、ある重役の数がなければ兼任することができ得ない。あるいは、同一の業種——これも解釈が非常に不完全であります…
第2回 衆議院 商業委員会鉱工業委員会連合審査会 第5号
○澁谷委員 今御説明のような観点からいたしますれば、統制というものはただちに撤廃しなければならぬことになるのですね。そういうふうに了承してよろしいですか。現在の状態では統制を強化する。半面においては統制はかなり官僚統制が強化されている。そして今度は地方においては事業者團体法その他のいろいろな法案によつて企業者の活動に——なるほどこの法案をよく檢討してみますと、相当に許容事項もありますし、そう足がらめ手がらめにしておるということでもないよ…
第2回 衆議院 商業委員会鉱工業委員会連合審査会 第5号
○澁谷委員 私の質問は、実はまだこの問題に関しましてはこれは大体論でありまして、あとずつと各條項について御質問申し上げたいのでありますけれども、委員長からの御意見もありまして、あとで打合せをするということでありますし、大体相当に修正されておりますから、きようは私の質問はこの程度で打ち切ることにいたします。
第2回 衆議院 商業委員会鉱工業委員会連合審査会 第2号
○澁谷委員 私はごく簡單に商工大臣にお尋ねしたいと思います。この要綱にも政府の考えとして発表されておりますように、中小企業を維持育成しなければならぬことはよくわかつておりますが、現在の状態で中小企業をある程度まで整備しなければならぬという問題も、相当に重要問題の一つに考えられておると思う。中小企業の維持育成という問題と、企業整備の問題とに対する現内閣の根本方針をはつきりと明確に御答弁願いたい、これだけです。
第2回 衆議院 商業委員会鉱工業委員会連合審査会 第2号
○澁谷委員 それでは重ねてお尋ねいたしますが、基礎産業あるいは重要産業以外のものに対しては、企業整備を断行する意思もあるといふうに承知してよろしいか。
第2回 衆議院 商業委員会鉱工業委員会連合審査会 第2号
○澁谷委員 この問題はよほど重要な問題でして、なんと申しましても一方におきましては企業を整備しなければならぬという声が相当に高いのでありまして、他方におきましては中小企業を維持育成しなければならぬという声もある。これはごもつともことであります。とかく世間ではそれが誤解をされておりまして、混同するおそれがある。この点はよほどはつきりしておきませんと、私は將來いろいろな問題が起つてくるのではなかろうかと考える。たとえば一つの例をあげますと、…
第1回 衆議院 鉱工業委員会 第27号
○澁谷委員 ただいまの説はごもつともだと思いますが、この問題は非常に重大な問題でありますから、その問題の判明するまでの間は、委員會を休會されてはどうですか。あまりにこの委員會を侮辱するような氣がいたしまして、はなはだけしからぬと思います。
第1回 衆議院 鉱工業委員会公聴会 第1号
○澁谷委員 まず委員長にお願いしたいと思うのですが、先ほど有田さんからお願いしたのですが、あとの人が質問があるからということでもつて、順序のまわつてくるまで延ばせということであつた。私から代理でお願いするのでありますが、先ほど労働者側からのお話で、この國管案の反対に対しまして、鉱山において石炭一トン当り円の金を拠出して、そうしてそれを運動費に使つておる。その金額は相当大きな高に上る、何千万円でなく、もつともつと大きな金額に上るというよう…
第1回 衆議院 鉱工業委員会公聴会 第1号
○澁谷委員 しかしいずれにいたしましても、公聽会におきまして、大衆の前でもつて発言された以上は、委員としてそれを主張することは当然の責任であると思う。
第1回 衆議院 鉱工業委員会公聴会 第1号
○澁谷委員 うやむやに葬むることはいかぬ。
第1回 衆議院 鉱工業委員会 第11号
○澁谷委員 先ほど委員長から御報告のありましたように、委員會は本日は一日休むことに、昨日の理事會では決定しておる。それは議案を愼重に審議しなければならぬ。しかも議案な渡されてからまだ一日の餘裕もない。少くともこういう重大問題でありますから、自由黨としては十日ないし一週間の猶豫を與えてくれという提案があつたのでありますが、理事の方がいろいろ御相談の結果、一日は休んで、それから日曜が間にはいりますから、二日間休んで審議にかかることに、理事會…