澁谷直藏
会議録に記録された「澁谷直藏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,299 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 自治大臣・国家公安委員会委員長・北海道開発庁長官
- 直近の発言日
- 1975/06/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会60 件・60%
- 内閣委員会、地方行政委員会、法務委員会、文教委員会連合審査会21 件・21%
- 決算委員会11 件・11%
- 本会議6 件・6%
- 予算委員会第四分科会1 件・1%
- 社会労働委員会1 件・1%
※ 全 2,299 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 衆議院 農林水産委員会 第25号
○澁谷委員長 中川利三郎君。
第75回 衆議院 農林水産委員会 第25号
○澁谷委員長 高橋繁君。
第75回 衆議院 農林水産委員会 第25号
○澁谷委員長 以上で各修正案の趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第75回 衆議院 農林水産委員会 第25号
○澁谷委員長 各修正案に対して、別段御発言もないようでありますので、原案並びに各修正案を一括して討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。稲富稜人君。
第75回 衆議院 農林水産委員会 第25号
○澁谷委員長 瀬野栄次郎君。
第75回 衆議院 農林水産委員会 第25号
○澁谷委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第75回 衆議院 農林水産委員会 第25号
○澁谷委員長 これより採決に入ります。 まず、中川利三郎君外二名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第75回 衆議院 農林水産委員会 第25号
○澁谷委員長 起立少数。よって、中川利三郎君外二名提出の修正案は否決されました。 次に、高橋繁君外一名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第75回 衆議院 農林水産委員会 第25号
○澁谷委員長 起立少数。よって、高橋繁君外一名提出の修正案は否決されました。 次に、芳賀貢君外二名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第75回 衆議院 農林水産委員会 第25号
○澁谷委員長 起立多数。よって、芳賀貢君外二名の提出の修正案は可決されました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除いた原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第75回 衆議院 農林水産委員会 第25号
○澁谷委員長 起立多数。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 —————————————
第75回 衆議院 農林水産委員会 第25号
○澁谷委員長 この際、本案に対し、芳賀貢君外三名から、自由民主党、日本社会党、日本共産党・革新共同及び民社党の四党共同提案にかかる附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。芳賀貢君。
第75回 衆議院 農林水産委員会 第25号
○澁谷委員長 以上で趣旨説明は終わりました。 本動議に対して、別に発言もありませんので、直ちに採決いたします。 芳賀貢君外三名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第75回 衆議院 農林水産委員会 第25号
○澁谷委員長 起立総員。よって、本案に附帯決議を付することに決しました。 この際、ただいまの附帯決議について政府の所信を求めます。安倍農林大臣。
第75回 衆議院 農林水産委員会 第25号
○澁谷委員長 ただいま議決いたしました本案の委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第75回 衆議院 農林水産委員会 第25号
○澁谷委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。
第75回 衆議院 農林水産委員会 第25号
○澁谷委員長 農林水産業の振興に関する件について調査を進めます。 この際、外国人漁業の規制に関する法律の一部を改正する法律案起草の件について議事を進めます。 本件につきましては、先日来理事会におきまして御協議を願っていたのでありますが、先刻の理事会におきまして協議が調い、お手元に配付いたしておりますとおりの起草案を作成した次第であります。
第75回 衆議院 農林水産委員会 第25号
○澁谷委員長 その内容につきまして、便宜委員長から御説明申し上げます。 わが国の漁業は、国際的には第三次国連海洋法会議における距岸二百海里に及ぶ経済水域設定の動き等の重大な問題に直面するとともに、国内においては、一昨年の石油危機に端を発する燃油、漁網綱等生産資材価格の異常な高騰、総需要抑制に伴う水産物の消費の低滞と価格の低迷等の問題を抱え、内外ともまことに容易ならざる事態に立ち至っております。このような中にあって、水産物の輸入は年々増加…
第75回 衆議院 農林水産委員会 第25号
○澁谷委員長 本起草案について別に御発言もないようでありますので、直ちに採決に入ります。 お諮りいたします。 お手元に配付いたしております外国人漁業の規制に関する法律の一部を改正する法律案の草案を本委員会の成案と決定し、これを委員会提出の法律案といたしたいと存べますが、これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第75回 衆議院 農林水産委員会 第25号
○澁谷委員長 起立総員。よって、本案は委員会提出の法律案とすることに決定いたしました。 なお、ただいま決定いたしました本案の提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕