P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本維新の会衆議院
総発言数
710
直近の所属会派
日本維新の会
直近の役職
直近の発言日
2025/04/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会31 件・31%
  • 総務委員会24 件・24%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 文部科学委員会10 件・10%
  • 環境委員会9 件・9%
  • 予算委員会公聴会7 件・7%

※ 全 710 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

710 20 を表示
日本維新の会2025/04/25

217衆議院 文部科学委員会 第11号

○うるま委員 勤務実態調査ほどのものはちょっとできるかどうか分からないけれども、実情に応じてしっかり国が見ていくという御回答だと思います。これは例えば、教育委員会の持つ一人一人の個票データであったり、教育委員会のデータ、これがしっかり合っているかとか、そういったことを是非国の方で調べて、その検証をしていただきたいと思います。 続きまして、業務管理、健康管理措置実施計画の計画策定や実施状況に際して、教育委員会が任命、監督する教職員の意思表…

日本維新の会2025/04/25

217衆議院 文部科学委員会 第11号

○うるま委員 是非よろしくお願いします。 これで質問を終わらせていただきます。ありがとうございました。

日本維新の会2025/04/18

217衆議院 文部科学委員会 第9号

○うるま委員 日本維新の会のうるまと申します。 参考人の皆様、本日はありがとうございます。 まず、全ての参考人の方にお伺いしたいと思っております。 これは先ほど永岡委員の方からもあった質疑と同じなんですけれども、大臣合意に基づいた教員定数の改善ですね。これは、小学校三十五人学級の推進に加えて、小学校教科担任制の第四学年への拡大、新任教員の支援や中学校の生徒指導、生活指導の教師の配置拡充などに、過去二十年で最大の五千八百二十七人改善という…

日本維新の会2025/04/18

217衆議院 文部科学委員会 第9号

○うるま委員 ありがとうございます。 続きまして、業務管理についてお伺いしたいと思います。 今回、法案では、教育委員会ごとであったり学校ごとであったりの業務管理をやっていこうということになっておりますけれども、一昨日の委員会では、これまで国が行ってきた勤務実態調査と比べると、例えば、教育委員会の業務管理というのは全然いけてないといいますか、しっかりと調査できていないというような御意見もあったりとかするところなんですけれども、この業務管理…

日本維新の会2025/04/18

217衆議院 文部科学委員会 第9号

○うるま委員 ありがとうございました。 終わります。

日本維新の会2025/04/16

217衆議院 文部科学委員会 第8号

○うるま委員 日本維新の会のうるま譲司です。 通告しておりました九番、一番最後のところから、大臣質問ではございませんので、一番最後の九番の特別支援学級の教員の調整額加算のところから先に質問させていただきます。 先日の毎日新聞の報道で、今回、教員全体の調整額を一〇%へと引き上げる一方で、特別支援学級の担当教員に対する従来の調整額加算三%が引き下げられるとの報道がございます。 このようなつけ替えは、特別な支援が必要な子供を担当する教員の職務…

日本維新の会2025/04/16

217衆議院 文部科学委員会 第8号

○うるま委員 通常の学級でも、恐らく、共に学び、共に育つ教育を進めていくということで、通常の学級の先生も特別支援に近いようなことをたくさんやっているからという答弁ではございましたが、一方で、やはり特別支援学級では、子供の様々な特性に応じてそれぞれに合った教育も行っているという、そういう重要性だとか専門性、負荷が高いと思っておりますので、ここは文科省も、そのとおり、引き続き重要性はあるというところは認めているところであるのでしょうか。ちょ…

日本維新の会2025/04/16

217衆議院 文部科学委員会 第8号

○うるま委員 ちょっと、特別支援学級の重要性はまだしっかりとあるというところはお答えいただいていないかと思うんですけれども、やはり加算は必要だと思いますので、その点、意見として申し上げさせていただきます。 おっしゃるとおり、通常学級で共に学び、共に育つ教育を行う上で、担任の先生もやはり負担が増えていると思っております。それを助けるための補助の、特別支援の支援員というんですかね、こういった方々との連携も含めて、同じ教室にいる補助員たちとの…

日本維新の会2025/04/16

217衆議院 文部科学委員会 第8号

○うるま委員 通常学級の担任の先生からは、共に学び、共に育つ教育を進めていく上で、やはり今現実に負担は大きくなっているという声もいただいておりますので、しっかり、その辺、よろしくお願いいたします。 通告一番に、順番どおりに戻らさせていただきます。 一月の朝日新聞の報道では、教員増員の方針について、文科省は、令和七年度に六千人の教員を増員するとし、また、小学校における教科担任制の拡大に伴い、四年で六千六百人、中学校の三十五人学級導入によっ…

日本維新の会2025/04/16

217衆議院 文部科学委員会 第8号

○うるま委員 ありがとうございます。 これは、詳細、説明いただきましたけれども、一時的な人員増であると思うので、やはり、これを継続的にずっとやっていくためには、義務教育法を見直して、教員の定数、こちらの改善も必要なのかなとは思います。 人をたくさん採っていくということでなっておるんですけれども、今人手不足とか言われている中で、しっかりと人材確保策としていろいろとやっていかなければならないんですけれども、我々も、維新の会が本会議登壇で質疑…

日本維新の会2025/04/16

217衆議院 文部科学委員会 第8号

○うるま委員 こちらは先ほども質問があって、特に市町村での普及率が低いというところを数値で、一七%ぐらいでしたか、お答えいただいたので、しっかり普及できるように進めていただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。 我が党が本会議登壇質疑でさせていただいた二番目の提案、部活動を引き受ける教員に対して、現在は土日などの指導には若干の手当はつきますが、それとは別に、平日の指導も含めてしっかりと対価の支払いを認めるということはないのか、…

日本維新の会2025/04/16

217衆議院 文部科学委員会 第8号

○うるま委員 地域移行といいましても、受皿のない地域もあると思いますので、是非この点も御検討をよろしくお願いいたします。 我が会派が本会議で質疑させていただいた三つ目の提案というところで、教員採用試験において春と秋の二期制を一般化する提案をさせていただきました。総理からは、複数回実施など、工夫改善を進めると答弁がございましたが、特に我々が提案しているのは、試験の複数回実施にとどまらず、採用を春と秋の二回やってはいかがかというものでござい…

日本維新の会2025/04/16

217衆議院 文部科学委員会 第8号

○うるま委員 採用の二期制は可能だということで御答弁いただいたと認識しましたので、是非、文科省としても推奨いただけたらと思います。あっ、これは決めるのは自治体だということですよね。じゃ、是非、推奨の方、よろしくお願いいたします。 続きまして、我が党が、四つ目、提案させていただいた専門人材の教職参入制度や免許取得要件の緩和に関しましては、総理から、中教審において、多様な専門性を有する質の高い教育集団の形成の観点から、その在り方の検討を行っ…

日本維新の会2025/04/16

217衆議院 文部科学委員会 第8号

○うるま委員 審議会の方で議論されており、令和八年度中に答申がまとまるということでありますけれども、人材獲得競争が激化している今、スピード感が必要だと思いますので、今ある制度、例えば特別免許証の制度だったり、こういったものの柔軟化でもし対応できる部分があれば、是非、よろしくお願いいたします。 続きまして、業務の三分類についてお伺いさせていただきます。 平成三十一年の中教審の答申では、教員が担う業務を、本来担うべき業務、必ずしも教員が担う…

日本維新の会2025/04/16

217衆議院 文部科学委員会 第8号

○うるま委員 教師が、学校が担うべきでない業務の受皿があることが重要だと思いますので、そういった補助事業、しっかり展開、よろしくお願いいたします。 それと別に、教育委員会によって、この業務三分類の徹底など、働き方改革や勤務管理の進捗に差が出る原因というのは何なのかについて、ちょっとお伺いしたいなと思います。 例えば、我々が本会議場で質問をさせていただいた、教育委員会の統合だったり広域化、そういったところを質問させていただきましたけれども…

日本維新の会2025/04/16

217衆議院 文部科学委員会 第8号

○うるま委員 地域によっては、教育委員会によっては、そういう広域化だったり再編統合も効果があるというところで御答弁いただいたと思っておりますので、是非、もしそれがそうであるんだったら、地域にも推奨するように、教育委員会にも推奨するようにお願いいたします。 もう時間があれですので、最後の質問とさせていただきます。最後に、学校給食の無償化についてお伺いさせていただきます。 学校給食無償化によって本改正案にプラス効果が期待される部分もあると思…

日本維新の会2025/04/16

217衆議院 文部科学委員会 第8号

○うるま委員 ちょっと長くて分からなかったんですけれども、給食の無償化は学校の負担を減らすというところもあるということで答弁いただいたと思っております。 これは、ほかにまた詳細な効果があるのであれば局長からもいただきたいんですけれども、特にないですかね。なかったら、あっ、じゃ、ないということで、先ほど大臣、たくさんお答えいただいたので、これをもって私の質疑を終わらせていただきます。 ありがとうございました。

日本維新の会2025/03/12

217衆議院 文部科学委員会 第2号

○うるま委員 日本維新の会のうるま譲司です。 三党合意を踏まえて、高校の無償化や給食をしっかり進めていただきたいと思います。 今日は大臣に質問はございませんので、もしよろしければ退席していただいて結構でございますので、よろしくお願いいたします。 ちょっと今日は細かいところをしっかりとお話しさせていただきたいと思います。 まず、私立高校無償化による質の向上についてというところ、大きなところでお聞きしたいんですけれども、私立高校の無償化の効…

日本維新の会2025/03/12

217衆議院 文部科学委員会 第2号

○うるま委員 では、ちょっともう一度お伺いしますが、文科省としては、高校の無償化を進めれば中退率は減るということで、もう確定している、これはもう結論づけているということでよろしいんでしょうか。

日本維新の会2025/03/12

217衆議院 文部科学委員会 第2号

○うるま委員 では、文科省としては、報告はいっぱいもらっているけれども因果関係はまだ分かっていないといったような感じでのお答えだったと思いますが、それでよろしいですか。