滝沢求
会議録に記録された「滝沢求」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 711 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2022/11/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素21 件
- 地方創生6 件
- 社会保障・年金5 件
- 医療4 件
- 防災4 件
- こども・子育て3 件
- 経済安保1 件
- 農業1 件
- 労働・賃金1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 711 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第210回 参議院 環境委員会 第2号
○委員長(滝沢求君) 水岡委員、申合せの時間が参りましたので、質疑をまとめてください。
第210回 参議院 環境委員会 第2号
○委員長(滝沢求君) 午後一時三十分に再開することとし、休憩いたします。 午前十一時五十三分休憩 ─────・───── 午後一時三十分開会
第210回 参議院 環境委員会 第2号
○委員長(滝沢求君) ただいまから環境委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、環境及び公害問題に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第210回 参議院 環境委員会 第2号
○委員長(滝沢求君) 後刻理事会で協議をさせていただきます。
第210回 参議院 環境委員会 第2号
○委員長(滝沢求君) 申合せの時間が参りましたので、質疑をおまとめください。
第210回 参議院 環境委員会 第2号
○委員長(滝沢求君) 申合せの時間が参りましたので、質疑をまとめてください。
第210回 参議院 環境委員会 第2号
○委員長(滝沢求君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後三時二十一分散会
第210回 参議院 環境委員会 第1号
○委員長(滝沢求君) ただいまから環境委員会を開会いたします。 議事に先立ち、一言御挨拶を申し上げます。 去る三日の本会議において環境委員長に選任されました滝沢求でございます。 公正かつ円満な委員会運営に努めてまいる所存でございますので、委員各位の皆様方の御指導、そして御協力を賜りますよう、心からお願いを申し上げます。よろしくお願いいたします。(拍手) ─────────────
第210回 参議院 環境委員会 第1号
○委員長(滝沢求君) 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、浅尾慶一郎君、猪口邦子君、井上義行君、三木亨君、橋本聖子君、古賀友一郎君、谷合正明君、徳永エリ君、水野素子君、村田享子君及び新妻秀規君が委員を辞任され、その補欠として進藤金日子君、渡辺猛之君、三原じゅん子君、丸川珠代君、野村哲郎君、朝日健太郎君、辻元清美君、水岡俊一君、青木愛君、宮崎勝君及び下野六太君が選任されました。 ─────────────
第210回 参議院 環境委員会 第1号
○委員長(滝沢求君) 理事の選任及び補欠選任を行います。 去る八月五日の本委員会におきまして、一名の理事につきましては、後日、委員長が指名することになっておりましたので、本日、理事に朝日健太郎君を指名いたします。 また、委員の異動及び私の委員長就任に伴い現在理事が二名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異…
第210回 参議院 環境委員会 第1号
○委員長(滝沢求君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に進藤金日子君及び丸川珠代君を指名いたします。 ─────────────
第210回 参議院 環境委員会 第1号
○委員長(滝沢求君) 国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、環境及び公害問題に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第210回 参議院 環境委員会 第1号
○委員長(滝沢求君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第210回 参議院 環境委員会 第1号
○委員長(滝沢求君) この際、西村国務大臣、山田環境副大臣、小林環境副大臣、国定環境大臣政務官及び柳本環境大臣政務官から発言を求められておりますので、順次これを許します。西村国務大臣。
第210回 参議院 環境委員会 第1号
○委員長(滝沢求君) 山田環境副大臣。
第210回 参議院 環境委員会 第1号
○委員長(滝沢求君) 小林環境副大臣。
第210回 参議院 環境委員会 第1号
○委員長(滝沢求君) 国定環境大臣政務官。
第210回 参議院 環境委員会 第1号
○委員長(滝沢求君) 柳本環境大臣政務官。
第210回 参議院 環境委員会 第1号
○委員長(滝沢求君) 本日はこれにて散会いたします。 午後一時十九分散会
第208回 参議院 環境委員会 第6号
○滝沢求君 自由民主党の滝沢求でございます。 それでは、早速質疑に入ります。 我が国は、二〇五〇年までのカーボンニュートラルの実現を目指すことを宣言し、それと整合的で野心的な二〇三〇年度目標を掲げております。これらの目標達成は容易ではなく、目標達成のためには脱炭素化に必要な膨大な資金が足りないという課題も指摘されております。 例えば、国際エネルギー機関は、二〇五〇年までに世界の排出量をネットゼロにするためには、クリーンエネルギー関連の投…