溝手顕正
会議録に記録された「溝手顕正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,674 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2009/03/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 社会保障・年金3 件
- 地方創生2 件
- 防衛2 件
- こども・子育て2 件
- 防災1 件
- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会38 件・38%
- 国家基本政策委員会15 件・15%
- 本会議14 件・14%
- 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会13 件・13%
- 懲罰委員会10 件・10%
- 国家基本政策委員会合同審査会10 件・10%
※ 全 2,674 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第171回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(溝手顕正君) それから、さっきの御指摘については、後刻精査の上、理事会で調整します。 どうぞ。
第171回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(溝手顕正君) 以上で脇雅史君の質疑は終了しました。(拍手) ─────────────
第171回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(溝手顕正君) 次に、澤雄二君の質疑を行います。澤雄二君。
第171回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(溝手顕正君) 以上で澤雄二君の質疑は終了しました。(拍手) ─────────────
第171回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(溝手顕正君) 次に、大門実紀史君の質疑を行います。大門実紀史君。
第171回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(溝手顕正君) 以上で大門実紀史君の質疑は終了しました。(拍手) ─────────────
第171回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(溝手顕正君) 次に、福島みずほ君の質疑を行います。福島みずほ君。
第171回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(溝手顕正君) 以上で福島みずほ君の質疑は終了しました。(拍手) ─────────────
第171回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(溝手顕正君) 次に、荒井広幸君の質疑を行います。荒井広幸君。
第171回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(溝手顕正君) 以上で荒井広幸君の質疑は終了いたしました。(拍手) これにて行革・天下り・郵政に関する集中審議は終了いたしました。 明日は午前十時から公聴会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時一分散会
第171回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(溝手顕正君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 平成二十一年度総予算三案審査のため、本日の委員会に株式会社第一生命経済研究所主席エコノミスト熊野英生君、慶應義塾大学経済学部教授駒村康平君及び東洋大学経済学部教授高橋洋一君を参考人として出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第171回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(溝手顕正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第171回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(溝手顕正君) 平成二十一年度一般会計予算、平成二十一年度特別会計予算、平成二十一年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、本日は構造改革について参考人の方々から御意見を伺うことといたします。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多忙中のところを本委員会に御出席をいただき、誠にありがとうございます。委員会を代表しまして厚く御礼申し上げます。 当委員会は、目下、平成二十一年度総予算三案の審査を進め…
第171回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(溝手顕正君) ありがとうございました。 次に、駒村参考人にお願いいたします。駒村参考人。
第171回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(溝手顕正君) ありがとうございました。 次に、高橋参考人にお願いします。高橋参考人。
第171回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(溝手顕正君) ありがとうございます。 以上で参考人の御意見の陳述は終わりました。 それでは、これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第171回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(溝手顕正君) 高橋参考人、恐れ入りますが、時間が限られておりますので、できるだけ簡潔に。
第171回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(溝手顕正君) 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、参考人の方々に一言お礼を申し上げます。 本日は、有益な御意見をお述べいただきまして、誠にありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。ありがとうございました。(拍手) 次回は来る十六日午前十時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時九分散会
第171回 参議院 予算委員会 第12号
○委員長(溝手顕正君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 平成二十一年度一般会計予算、平成二十一年度特別会計予算、平成二十一年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、経済・雇用・社会保障に関する集中審議を行います。 質疑者はお手元の質疑通告表のとおりでございます。 これより質疑を行います。小林正夫君。
第171回 参議院 予算委員会 第12号
○委員長(溝手顕正君) 関連質疑を許します。下田敦子君。