溝手顕正
会議録に記録された「溝手顕正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,674 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2009/05/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 社会保障・年金3 件
- 地方創生2 件
- 防衛2 件
- こども・子育て2 件
- 防災1 件
- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会38 件・38%
- 国家基本政策委員会15 件・15%
- 本会議14 件・14%
- 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会13 件・13%
- 懲罰委員会10 件・10%
- 国家基本政策委員会合同審査会10 件・10%
※ 全 2,674 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第171回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(溝手顕正君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 平成二十一年度補正予算三案審査のため、必要に応じ政府参考人の出席を求めることとし、その手続につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第171回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(溝手顕正君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ─────────────
第171回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(溝手顕正君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 平成二十一年度補正予算三案審査のため、本日の委員会に日本銀行総裁白川方明君及び日本郵政株式会社取締役兼代表執行役社長西川善文君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第171回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(溝手顕正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第171回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(溝手顕正君) 平成二十一年度補正予算三案に関する理事会決定事項について御報告いたします。 本日及び明日の質疑は総括質疑方式で行い、質疑割当て時間は三百三十五分とし、各会派への割当て時間は、民主党・新緑風会・国民新・日本百六十六分、自由民主党百九分、公明党三十分、日本共産党十分、社会民主党・護憲連合十分、改革クラブ十分とすること、質疑順位につきましてはお手元の質疑通告表のとおりでございます。 ─────────────
第171回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(溝手顕正君) 平成二十一年度一般会計補正予算(第1号)、平成二十一年度特別会計補正予算(特第1号)、平成二十一年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して議題といたします。 三案の趣旨説明は既に聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。谷川秀善君。
第171回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(溝手顕正君) 関連質疑を許します。吉村剛太郎君。
第171回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(溝手顕正君) 関連質疑を許します。中川義雄君。
第171回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(溝手顕正君) 残余の質疑は午後に譲ることといたします。 午後一時に再開することとし、休憩いたします。 午前十一時五十四分休憩 ─────・───── 午後一時開会
第171回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(溝手顕正君) ただいまから予算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、平成二十一年度補正予算三案を一括して議題とし、質疑を行います。中川義雄君。
第171回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(溝手顕正君) 関連質疑を許します。鶴保庸介君。
第171回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(溝手顕正君) これにて鶴保庸介君の関連質疑は終了しました。 以上で谷川秀善君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
第171回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(溝手顕正君) 次に、峰崎直樹君の質疑を行います。峰崎直樹君。
第171回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(溝手顕正君) 分かりました、はい。 提案がありました。峰崎先生の持ち時間、ざっと四時ごろまでには結論を出す……(発言する者あり)御静粛に。という提案がありましたんですよ。民主からあったんです。それをお伝えしているだけなんです。ありましたので、それまでにしっかり答弁できるようにお願いいたします。 よく最後まで聞いてからやじってください。
第171回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(溝手顕正君) ちょっと、ちょっと御静粛に、皆さん、御静粛に。 協議することはしてください。(発言する者あり)御静粛にお願いします。
第171回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(溝手顕正君) いやいや、ちょっと待ってくださいよ。いいですか。 速記止めておいて。 〔速記中止〕
第171回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(溝手顕正君) 速記を起こしてください。(発言する者あり) 全部終わるまで皆さん聞いてください。四時までに、ごろまでにと言いました、私。それまでに返事をするように確認をいたしておりますので。(発言する者あり)だから、だから今答えをしろというんじゃなくて、四時までに答えをしろということでこの場は収めてください。 どうぞ。
第171回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(溝手顕正君) ちょっと聞こえないんですよね。ちょっともう一回。
第171回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(溝手顕正君) 白川日本銀行総裁。
第171回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(溝手顕正君) どなた。財務大臣ですか。