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立憲民主党・無所属衆議院
総発言数
1,231
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
直近の発言日
2024/03/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会38 件・38%
  • 予算委員会31 件・31%
  • 政治改革に関する特別委員会31 件・31%

※ 全 1,231 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,231 20 を表示
立憲民主党・無所属2024/03/15

213衆議院 外務委員会 第3号

○源馬委員 令和二年に立てたこの五か年計画では八%にする。令和二年当時、五・三%、十二人だった女性の大使や総領事を十八人にする。余りにも志が低い目標だと思いますね。十二人を十八人に五年間で六人増やす。これは本気度が感じられないですね。しかも、五か年計画の最後の年が来年ですね。来年に何人にすると目標が達成できるかというと、あと一人増やせば目標を達成できちゃう。それでも八%ですよ。 各国の状況を教えてくださいと事前に外務省に言ったら、分かり…

立憲民主党・無所属2024/03/15

213衆議院 外務委員会 第3号

○源馬委員 昨年の入省者の女性の割合が五割を超えたのはいいんですけれども、その方たちが大使になるぐらいまでの時間は相当あるじゃないですか。今度の五か年計画でまた三%ぐらい増みたいなことでは、私は本当に世界に取り残されると思います。 ちなみに、フランスでは、二〇一八年です、かなり前ですけれども、二〇一八年の時点で女性の割合が二六%。オーストラリアは、十年前に二五%だったんですけれども、そこから三年計画で四割にしよう。三年で四割ですよ。三年…

立憲民主党・無所属2024/03/15

213衆議院 外務委員会 第3号

○源馬委員 非常に心強い御答弁をいただきました。是非お願いします。 一方で、何で日本では女性の大使が余り増えないとお考えなのか、その背景はどういうふうにお考えになっていますか。

立憲民主党・無所属2024/03/15

213衆議院 外務委員会 第3号

○源馬委員 事前にこの問いは大臣にお願いしていたのに出てきて、そして、理由も余りよく分からないような御答弁をされる。本当に意味がなかったと思います。今伺っていても、ふさわしい人間が余りいないみたいな、そんなような感じだったじゃないですか。原因がはっきりしなかったら目標を達成することはできません。目標がそもそも志が低いんですが。 でも、大臣から三割を目指したいという非常に心強い御答弁をいただいたので、是非それは前向きに取り組んでいただきた…

立憲民主党・無所属2024/03/15

213衆議院 外務委員会 第3号

○源馬委員 この三年を迎えて、大臣も二月に談話を出されました。残念ながら、昨年の談話と余り変化が見られない内容でした。ただ、中で、ASEANとの連携をより強化し、事態打開に向けて取り組んでいきますというふうにおっしゃっているわけですが、具体的にどうやって取り組んでいくんでしょうか。 先日の松原委員の質疑の中でも、言っているだけじゃ駄目なんだ、懸念を表明しているだけじゃ駄目なんだという御指摘がありました。このミャンマーについてもまさにそう…

立憲民主党・無所属2024/03/15

213衆議院 外務委員会 第3号

○源馬委員 言っているだけではなくて、しっかりと実効性のある行動を取る外交にしていただきたいと思います。 終わります。

立憲民主党・無所属2024/02/08

213衆議院 予算委員会 第6号

○源馬委員 立憲民主党の源馬謙太郎です。今日もどうぞよろしくお願いいたします。 まず、盛山大臣に伺いたいと思います。 先ほど藤岡議員の方から、三十分以上時間があるので、再度、この前の選挙の際に旧統一教会関係者の皆さんが電話かけをしたということはあったかどうか事務所に確認してくださいということがありましたけれども、確認していただけましたか。

立憲民主党・無所属2024/02/08

213衆議院 予算委員会 第6号

○源馬委員 先ほどと一緒の答弁だと思いますが、大臣は度々これまで、選挙依頼をしたことはない、そういう事実はないと断言をされ、一方で、電話かけとか選挙の応援をしてもらったという事実は確認できなかったという御答弁、一貫されていると思うんですよね。だから、自らがお願いをした事実はない、これはだから事実がないわけですよね。 だけれども、選挙を応援してくれたか、電話かけしてくれたかということは、確認できなかったという趣旨なわけですよね。ということ…

立憲民主党・無所属2024/02/08

213衆議院 予算委員会 第6号

○源馬委員 ですから、電話かけをしていたということがあって、そういう報道があって、そういう事実はうちとしては確認はできなかったけれども可能性は否定できない、こういうことでよろしいですね。

立憲民主党・無所属2024/02/08

213衆議院 予算委員会 第6号

○源馬委員 いろいろなことがそうだと思うんですけれども、そういう場合は可能性は否定できないということだと思うんですよ。それでよろしいですね。

立憲民主党・無所属2024/02/08

213衆議院 予算委員会 第6号

○源馬委員 例えば、いろいろな方が選挙に応援に来てくださると思うんですよ。その中にボランティアとして電話かけをしていた方が旧統一教会関係の方もいらっしゃったという可能性はあるということですよね。それまで全部調べて、いや、なかったと言い切るのか、それとも、ボランティアの人、応援に来てくれていた人の中にはその関係者の方がいて、やってくれたかもしれない、そういうことじゃないですか。

立憲民主党・無所属2024/02/08

213衆議院 予算委員会 第6号

○源馬委員 詳細に把握するのは不可能であるから、そういう可能性はあるということだと思います。 我々が何でこれを度々聞くかというと、当初、大臣は、会合にも一回しか出ていなかったというふうに言って、報道が出てくると、写真があるならそうだったかもしれないと言って、その次は、記憶になかったけれども薄々記憶が出てきたみたいな話をされるので、本当にどうなっているのか分からないから断言をできないのではないかということなんですよね。だから、可能性はある…

立憲民主党・無所属2024/02/08

213衆議院 予算委員会 第6号

○源馬委員 努力をしても、何かすぽっと途中だけ記憶がなくなる大臣のようですので、そういうことをもっても、旧統一教会と対峙していくのは大臣では難しいんじゃないかと思います。 これまでも、推薦、例の集会ですね、写真が出ている、地元の有権者から案内があったというふうに御答弁されていますが、この地元の有権者というのは旧統一教会の関係者ですか。

立憲民主党・無所属2024/02/08

213衆議院 予算委員会 第6号

○源馬委員 お配りした資料の四ページ目、四枚目、確認書を持って大臣が写真を撮られているんですが、大臣の左側の方ですか。

立憲民主党・無所属2024/02/08

213衆議院 予算委員会 第6号

○源馬委員 では、ちょっと確認していただけますか。秘書の方にその地元の有権者の方が電話をしてきて言ったんですよね。だから、それが誰からの電話かというのは分かっているわけですよね。この写真を見せて、その方かどうか確認していただけますか。

立憲民主党・無所属2024/02/08

213衆議院 予算委員会 第6号

○源馬委員 大体、でも、知っている方なら分かると思うんですよね。一応確認してみてください。午後に鈴木庸介議員がまた質問に立ちますので、それまでに確認してみてください。この方は週刊新潮に名前が載っている方ですので、どなたかちゃんと確認をしていただきたいと思います。 さらに、五ページ目、頑張ろうをされている写真。ここに写っている方、ぼかしは入っていますが、どなたか分かる方はいらっしゃいますか。

立憲民主党・無所属2024/02/08

213衆議院 予算委員会 第6号

○源馬委員 マスキングをしていても知り合いなら分かると思うんですよね。 私、ちなみに、大臣の地元の方に確認をしました。この五ページ目の、頑張ろうをしている一番右側の黒いスーツの方、市議会議員ではないかと、地元のですね。隣のグレーの方が県議ではないかというお話でした。これも確認していただけますか、昼までに。

立憲民主党・無所属2024/02/08

213衆議院 予算委員会 第6号

○源馬委員 この市議会議員ではないかという方は、二二年の五月に、こういうニュースがあったんです、神戸市の職員が旧統一教会関係の式典に出たと。この市議会議員が頼んで、この市の職員に、出席をしてもらったと。これはニュースになりました。ですから、もう関係が深い市議会議員なんでしょうね、大臣の御地元で。その方ではないかということでした。 そうだとすると、こんな、県議と市議と一緒に並んで、しかも市の職員まで誘ってしまうような旧統一教会と深い関係の…

立憲民主党・無所属2024/02/08

213衆議院 予算委員会 第6号

○源馬委員 では、そうしてください。 さすがに会場費を大臣が払っているということはないと思いますが、念のため、神戸市に、勤労会館ですね、利用の状況を情報開示請求をしておきましたので、そのことを伝えておきたいと思います。 それから、政策協定にもいろいろお話がありました。破棄はしていないということです。 さっきの御答弁で、全ての団体からの推薦状とかはもう全て破棄しちゃった、そういうことでよろしいですか。

立憲民主党・無所属2024/02/08

213衆議院 予算委員会 第6号

○源馬委員 選挙のときというのは本当に推薦していただくのはありがたいのに、それをすぐ捨てちゃうという。ちょっと薄情だなというふうに思いますが。 ちなみに、どのぐらいの団体から推薦を受けたんですか、前回の選挙では。