渡邊猛
会議録に記録された「渡邊猛」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,242 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・国民の声
- 直近の役職
- 国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣
- 直近の発言日
- 2019/11/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生19 件
- GX・脱炭素6 件
- デジタル行政6 件
- 観光・インバウンド4 件
- 防災3 件
- 労働・賃金3 件
- 経済安保1 件
- 農業1 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会40 件・40%
- 国土交通委員会23 件・23%
- 法務委員会8 件・8%
- 予算委員会第二分科会8 件・8%
- 決算委員会6 件・6%
- 外務委員会6 件・6%
※ 全 1,242 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第200回 参議院 法務委員会 第8号
○渡辺猛之君 ありがとうございました。 独立した形でしっかりと企業を監督をしていく、それが社外取締役に期待をされているということでございますが。 では、その社外取締役の監督の実効性を確保するためには、まずは、やっぱり社外取締役に適切な人を選ぶということが重要になってくると思います。果たしてそのような人材は確保できるんでしょうか。また、実際には、伺うところによりますと、一人の人が複数の社外取締役を兼任しているような例もあるというふうに聞い…
第200回 参議院 法務委員会 第8号
○渡辺猛之君 実際に社外取締役を複数経験をされた宮崎政務官の御経験の中からも、その心配は杞憂にすぎないというような御回答をいただきました。しっかりと社外取締役の皆さん方がその責任を果たしていってもらうことに大いに期待をしたいというふうに思うわけでございます。 さて、その社外取締役で幾つかの場面で議論をされているのが、社外取締役を今回義務付けをすることになるわけでございます。社外取締役を義務付けることにすると、一部からは、結果的に公務員の…
第200回 参議院 法務委員会 第8号
○渡辺猛之君 今詳しい数字をお示しいただいたところでございます。恐らく、公務員から天下りですぐ会社の社外取締役になられた方、今現状の中では五・四%ということであります。 私は、企業というのはやはりしっかりと利益を上げていく存在でありますし、また、株主、従業員、そしてお客様含めて、しっかりと社会の公器としての役割を果たしていってもらわなければならないわけであります。その中で、元お役人だといっても社外取締役にお願いをされる場合は、本当にその…
第200回 参議院 法務委員会 第8号
○渡辺猛之君 今回の法案の中で、その補償契約に関して、心情的にちょっとやっぱり皆さんが納得しにくい点は、費用についてなんですけれども、その費用について、役員等に悪意又は重大な過失があった場合でも補償することができることとされているのはなぜか、その理由を分かりやすく納得できるように説明をしていただきたいと思います。
第200回 参議院 法務委員会 第8号
○渡辺猛之君 済みません。もう少し詳しくお聞かせをさせていただきたいと思いますが、例えば、取締役が特別背任罪で訴追されている、そのような場合であったとしても弁護士費用というのは補償されることになるのでしょうか。
第200回 参議院 法務委員会 第8号
○渡辺猛之君 ありがとうございました。 今回のこの会社法の改正につきまして、昨日の本会議でも何名かの議員の皆様方が質問をしておられましたが、そもそも会社とは誰のものかというような根本的な問題も提起をされているところでございます。 かつて、経営の神様と呼ばれた松下幸之助さんは、企業は社会の公器ということをおっしゃっておられました。この社会の公器、公の器でございますが、これ、どういう考え方かといいますと、企業にとって人材であるとか資金あるい…
第199回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(渡辺猛之君) ただいまから政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会を開会いたします。 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 政治倫理の確立及び選挙制度に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第199回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(渡辺猛之君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第199回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(渡辺猛之君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十六分散会
第199回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第1号
○委員長(渡辺猛之君) この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま皆様方の御推挙により、本委員会の委員長に選任されました渡辺猛之でございます。 委員会の運営に当たりましては、委員の皆様方の御指導と御協力を賜り、公正かつ円滑な運営に努めてまいりたいと存じますので、何とぞよろしくお願いを申し上げます。(拍手) ─────────────
第199回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第1号
○委員長(渡辺猛之君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は七名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第199回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第1号
○委員長(渡辺猛之君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に岡田直樹君、松村祥史君、森屋宏君、難波奨二君、西田実仁君、足立信也君及び石井章君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十六分散会
第198回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第4号
○委員長(渡辺猛之君) ただいまから政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、山口和之君、上月良祐君、朝日健太郎君、滝沢求君及び柳田稔君が委員を辞任され、その補欠として石井章君、石井浩郎君、佐藤啓君、舞立昇治君及び浜野喜史君が選任されました。 ─────────────
第198回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第4号
○委員長(渡辺猛之君) これより請願の審査を行います。 第一八九号政党助成金の廃止に関する請願外三十二件を議題といたします。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、いずれも保留とすることになりました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第198回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第4号
○委員長(渡辺猛之君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ─────────────
第198回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第4号
○委員長(渡辺猛之君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 政治倫理の確立及び選挙制度に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第198回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第4号
○委員長(渡辺猛之君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第198回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第4号
○委員長(渡辺猛之君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第198回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第4号
○委員長(渡辺猛之君) この際、一言御挨拶を申し上げます。 今期国会におきましては、理事の方々を始め委員各位の御協力を賜りましてその職務を全うすることができました。心からお礼を申し上げます。ありがとうございました。 改めて申すまでもなく、本年は参議院通常選挙が行われ、また、それに合わせて知事選挙等の地方選挙も予定されているところでございます。選挙に臨まれる先生方には、御健闘を心からお祈りを申し上げますとともに、これを機に御勇退される先生…
第198回 参議院 本会議 第15号
○渡辺猛之君 ただいま議題となりました法律案につきまして、政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、最近における物価の変動、選挙等の執行状況などを考慮し、選挙等の円滑な執行を図るため、国会議員の選挙等の執行について国が負担する経費で地方公共団体に交付するものの基準を改定するとともに、最近の選挙の実情に対応し、天災等の場合における安全かつ迅速な開票に向けた規定の整備などを行おう…