公正取引委員会委員長衆議院参議院
SPEAKER
渡邊喜久造
会議録に記録された「渡邊喜久造」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,522 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 公正取引委員会委員長
- 直近の発言日
- 1947/08/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会100 件・100%
※ 全 3,522 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
總理廳事務官1947/08/26
第1回 衆議院 水産委員会 第14号
○渡邊(喜)政府委員 水産業がわが國の現状におきまして非常に重要なものであるということは私どももすでに十分認識しておるつもりであります。ただ産業資金計畫という問題になりますと、これは石炭の問題がからみ合つてまいりますし、鐵の問題がからみ合つてまいりますし、各種の重要な産業が同じようにあるわけであります。その場合において、どの産業にどういうふうに重點をおくかというところに、いろいろの苦心があるあけであります。しかるに現在の資金事情から申し…
總理廳事務官1947/08/26
第1回 衆議院 水産委員会 第14号
○渡邊(喜)政府委員 安定本部で考え ておりますところは、ただいま銀行局長が答辯したことと大體同じであります。