渡辺栄一
会議録に記録された「渡辺栄一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,296 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1971/12/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会100 件・100%
※ 全 1,296 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第67回 衆議院 文教委員会 第5号
○渡辺(栄)政府委員 授業料の問題につきましては、まだ文部省として最終の態度を決定しておるわけではございません。本日の閣議におきまして、文部大臣としましては、国立大学の授業料につきましては、中教審の答申を受けまして、奨学制度等一連の総合施策と関連して検討いたしておりまして、今回はその値上げはできれば見送りたいという考え方でございますが、しかし、そういうような決定がなされたような場合におきましては十分考慮しなければならぬであろう、こういう…
第67回 衆議院 文教委員会 第5号
○渡辺(栄)政府委員 これは御承知のように、まだ党の決定も、現在の時点におきましては正式になされておりません。同時にまた、文部省としましては、いま申し上げましたような方向で検討いたしておるということは変わっておりません。
第67回 衆議院 文教委員会 第5号
○渡辺(栄)政府委員 先ほどは、まだ党の最終決定を見ておりませんと申し上げたわけでございます。したがって、もちろん党の最終決定が出た場合は、その時点におきまして文部省としての意思決定をいたしたい、そういう意味におきまして慎重に検討をいたしておるわけでございます。
第67回 衆議院 文教委員会 第5号
○渡辺(栄)政府委員 それは、いまいろいろな意見があって検討しておると申し上げておるわけであります。これは最終的に大臣の問題で、こういう見解でいくということを決定をすれば、私はその時点で問題は決着をつけると思います。あるいはまた授業料の問題につきましては、いろいろな御意見もございますから、検討をしていくということはさらに続けるとしましても、その時点においていろいろな結論が出ることは、これはまたその時点における大臣の決心にかかってくるだろ…
第67回 衆議院 文教委員会 第5号
○渡辺(栄)政府委員 お答えを申し上げます。 先ほど来るるお話がございました生物を大切にすること、あるいはまた植物のために水が大切である、たいへん適切なる御意見でございましたけれども、私どもも全く同感でございまして、今後あらゆる面を通じまして教育の場におきましてこれを推進してまいりたいと思います。特に中教審の答申に伴いまして第三次教育改革を進めたいと思っておりますが、これはもともと豊かな人間性をつちかうということでございまして、将来にお…
第67回 衆議院 文教委員会 第5号
○渡辺(栄)政府委員 医師の養成数の拡充ということにつきましては、お話のごとく最近医科大学(医学部)設置調査会の報告が出たことは御承知のとおりであります。この趣旨に沿いまして、文部省といたしましては昭和四十七年度概算要求におきましても、国立大学医学部の入学定員の増、また国立医科大学あるいは医学部の創設準備費の要求を行なっておるわけでございます。これらによりまして医師養成数の増加をはかってまいりたい、答申を十分尊重しながら積極的に推進して…
第67回 衆議院 文教委員会 第5号
○渡辺(栄)政府委員 ごもっともな御意見だと思います。現在の医学視学委員の皆さんにはそれぞれ専門の皆さまをお願いしておるわけでございますが、しかし、今後のことを考えますと、御指摘のような点は十分考えなければならぬと思うのですが、厚生省のほうもそういうことにつきましては十分御理解のあるお気持ちのようでございます。文部省といたしましてもひとつ十分前向きの姿勢でこういう問題には取り組んでまいりたい、さように考えております。
第67回 衆議院 文教委員会 第5号
○渡辺(栄)政府委員 お答えいたします。 先ほど来いろいろお話しを申し上げてまいりましたように、私立医科大学あるいは医学部の設置ということにつきましては、ことしは新しい予算の要求もいたしておるようなわけでございまして、財政面から積極的に対策を講じていきたいと思っております。おそらく大蔵省におきましても、いろいろ財政事情はあろうかと存じますけれども、現在の医師養成の必要性というものについては十分御理解が得られるだろうと思うのでありまして、…
第67回 衆議院 法務委員会 第7号
○渡辺(栄)政府委員 お答え申し上げます。 ただいま課長から、いろいろ経過その他につきまして申し上げてまいりましたが、先生もすでに御承知のところだと存じますが、具体的な問題ということになりますと、やはり高等学校教育の課程を履修できるかどうか、またその修学にたえられるかどうかということが問題でございまして、それはやはり具体的には学校長の判断にゆだねられるということになるだろうと思います。したがって、具体的にこの問題がどうであるかということ…
第67回 衆議院 法務委員会 第7号
○渡辺(栄)政府委員 いろいろ御質問のお答えをしている間におきまして、文部省の考え方も大体御理解いただけたのではないかと思いますが、埼玉県の場合、やはり他の学校におきまして、過去におきましても血友病の生徒あるいは筋ジストロフィーの生徒等も入学しておるようでございまして、現に勉学をしておると聞いておりますので、これは身体障害者であるからということではないだろうというふうにわれわれは考えておりますけれども、今後の考え方につきまして、いま再度…
第66回 衆議院 文教委員会 第3号
○渡辺説明員 いろいろな見方はあると思いますが、文部省としましては、僻地の実情にかんがみましてこの補助金は必要であると認めて出してまいりましたし、また、その経緯といたしましては、やはりこの新聞としまして、非常に苦労しておる僻地の教員の唯一の教育情報源としまして全国的な交流の場ともなり、また精神的なよりどころとしましてもそれなりの成果をあげてきたのではないかと現在のところは考えております。
第66回 衆議院 文教委員会 第3号
○渡辺説明員 いま木島委員からいろいろお話がございましたが、文部省としましては、いま局長も申しましたように、僻地教育の重要性、あるいはまたその特殊性、そういうものにかんがみまして、へき地教育新聞が必要であるという筋論に立ちましてこの補助をやっていっておるわけでありまして、その補助というものはそういう意味におきましては十分役に立ってきておるのだというふうに解釈をいたしております。したがって、今後ともこの事業につきましては引き続き補助をして…
第66回 衆議院 文教委員会 第3号
○渡辺説明員 木島委員からいろいろ御意見を承りましたが、まず第一番にいろいろな背景云々というお話がございましたけれども、文部省としましては、僻地教育の実情にかんがみましてへき地教育新聞が必要であるといういろいろな事情から必要性を認めまして補助を出しておるわけでございまして、そういうことはわれわれとしては考慮しておりませんということだけは御了承願いたいと存じます。 なお、今後の問題でございますが、先ほど申しましたように、さらに指導、検討い…
第66回 参議院 文教委員会 閉会後第1号
○説明員(渡辺栄一君) 貴重な時間をちょうだいいたしまして、一言ごあいさつを申し上げたいと思います。 このたび文部政務次官を命ぜられました渡辺栄一でございます。まことに微力でございまして、文教行政きわめて重要なおりから、非常に責任を痛感いたしております。幸い、教育には非常に造詣の深い高見文部大臣のもとでありまして、微力を尽くしまして万全を期したいと思っておりますが、委員各位の格別の御指摘と御協力を切にお願いをいたしたいと思います。どうぞ…
第66回 衆議院 文教委員会 第1号
○渡辺政府委員 今回文部政務次官を拝命いたしました渡辺栄一でございます。 まことに微力でございまして、この中教審の答申を踏まえました重要な文教行政の時代に、その任にたえ得ないものと思いますが、皆さまの格別の御指導、御協力をいただきまして、幸いに文教にはたいへん造詣の深い高見大臣を迎えておりますので、一生懸命やってまいりたいと思います。委員の皆さまの格別の御指導をお願いしたいと思います。(拍手)
第65回 衆議院 建設委員会 第16号
○渡辺(栄)委員長代理 卜部君。
第65回 衆議院 建設委員会 第16号
○渡辺(栄)委員長代理 浦井洋君。
第65回 衆議院 建設委員会 第16号
○渡辺(栄)委員長代理 正示啓次郎君。
第65回 衆議院 建設委員会 第16号
○渡辺(栄)委員長代理 次回は、来たる二十一日金曜日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時七分散会
第65回 衆議院 建設委員会 第14号
○渡辺(栄)委員長代理 浦井洋君。 〔渡辺(栄)委員長代理退席、委員長着席〕