渡辺孝一
会議録に記録された「渡辺孝一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 239 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 総務副大臣
- 直近の発言日
- 2024/02/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生9 件
- デジタル行政4 件
- 防災2 件
- こども・子育て2 件
- 経済安保1 件
- 農業1 件
- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 観光・インバウンド1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会38 件・38%
- 外務委員会17 件・17%
- 予算委員会第六分科会13 件・13%
- 厚生労働委員会10 件・10%
- 農林水産委員会9 件・9%
- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会5 件・5%
※ 全 239 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第213回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○渡辺副大臣 お答えいたします。 少子高齢化が進展し、地域の労働力が減少する中で地域住民の移動手段を確保することは重要な地域課題と認識しております。 総務省といたしましては、これまで、限定地域内における自動運転の実証を実施してきております。また、今後、令和五年度補正予算を活用して、早期の社会実装に向けた安全かつ効率的な自動運転のためのモデルを検証するため、自動運転に必要不可欠な遠隔監視システムを始めとする通信システムの信頼性確保等に関す…
第213回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○渡辺副大臣 お答えします。 三事業一体での経営等の観点から、自民党有志の政策グループにおきまして様々な議論がなされていることを承知はしております。 議員立法に関するお答えに関しましては差し控えますが、日本郵政及び日本郵便は、郵政民営化法等に基づくユニバーサルサービスの責務を負っておりまして、両社が緊密に連携してこれを果たすことが必要と考えておりますが、総務省といたしましては、現行法の下で、日本郵便、グループを取り巻く経営環境の変化に対…
第213回 参議院 議院運営委員会 第5号
○副大臣(渡辺孝一君) 行政不服審査会第六十九条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。あっ、ごめんなさい。ページが間違えました。申し訳ありません。元へ。 行政不服審査会委員三宅俊光君、交告尚史君及び村田珠美君の三君は本年三月三十一日に任期満了となりますが、三宅俊光君の後任として吉開正治郎君、交告尚史君の後任として下井康史君を任命することとし、村田珠美君を再任いたします、いたしたいので、行政不服審査法第六十九…
第213回 衆議院 総務委員会 第2号
○渡辺副大臣 宏池政策研究会からの寄附をいただいてはおりますが、政治資金規正法にのっとって適切に処理をしております。 また、今回の調査に回答しておりますが、これにつきましても、政治資金報告書への不記載はございません。
第213回 衆議院 総務委員会 第2号
○渡辺副大臣 田所委員の御質問にお答え申し上げます。 まず、総務省といたしましては、人口減少が進む日本の地域社会におきまして全国約二万四千局のネットワークを持つ郵便局は地域の重要な生活インフラであり、安定的な経営の確保を通じ、これを維持することが重要であるとまず考えております。 このため、郵政民営化法により、日本郵政並びに日本郵便には、郵便局における郵便、貯金、保険の三事業一体でのユニバーサルサービスの提供と郵便局ネットワークの維持が求…
第213回 衆議院 総務委員会 第1号
○渡辺副大臣 令和六年度における総務省所管予算案につきまして、概要を御説明申し上げます。 本予算案につきましては、令和五年度補正予算と一体として、経済財政運営と改革の基本方針二〇二三に沿って、足下の物価高を克服しつつ、持続的で構造的な賃上げや、デフレからの完全脱却と民需主導の持続的な成長の実現に向け、重要な政策課題について必要な予算措置を講ずるなど、めり張りの利いた予算編成を行うという政府方針の下、総務省として、活力ある多様な地域社会の…
第212回 衆議院 総務委員会 第5号
○渡辺副大臣 個々の政治団体に関するお尋ねにつきまして、政府にある立場としてお答えすることは差し控えたいとは思っておりますが、今議員の御指摘のことにつきましては、いずれ、派閥の方でしっかりと適切に調査をしていると認識しておりますので、お知らせする形になると思います。
第212回 衆議院 総務委員会 第5号
○渡辺副大臣 自分自身のことでということでお答えさせていただきますけれども、まず、議員の言われるとおり、所管の総務副大臣でございますので、十二分に理解し、襟を正さなければいけないということは理解しております。 そこで、私個人のことだけで申し上げますと、私も還付は受けております。しかし、それはしっかりと政治資金規正法にのっとって適切な処理をして戻していただいておりますし、疑われるようなことは一切ないというふうな報告も受けておりますので、御…
第212回 衆議院 総務委員会 第5号
○渡辺副大臣 済みません、先ほど答弁の際に還付という言葉を使いましたけれども、正しくは寄附でございます。訂正をよろしくお願い申し上げます。
第212回 参議院 総務委員会 第5号
○副大臣(渡辺孝一君) 個々の政治団体に関するお尋ねにつきまして、政府にある立場としてはお答えすることは差し控えるべきだというふうに考えております。 しかし、いずれにいたしましても、現在、派閥におきまして適切に対応するものというふうに認識しておりますので、いずれしっかりとした発表がなされるんじゃないかと思います。
第212回 衆議院 総務委員会 第2号
○渡辺副大臣 人を傷つけるような誹謗中傷というのは、インターネット上であろうとなかろうと決して許されるものではないと考えております。 総務省では、インターネット上の誹謗中傷に対しましては、令和二年九月におきまして取りまとめた政策パッケージに基づいて、関係府省や事業者とも連携をしながら取り組んでまいりました。 具体的には、誹謗中傷を行った発信者の情報開示につきまして、簡易な裁判手続を可能としました。また、プロバイダー責任制限法の改正や、プ…
第212回 衆議院 総務委員会 第2号
○渡辺副大臣 お尋ねにつきましては、既に自民党の調査に回答したとおり、当該団体及び関係団体とは関係がございません。 今後とも当該団体及び関連団体との関係を絶つことを徹底してまいりたいと思っています。
第212回 参議院 総務委員会 第1号
○副大臣(渡辺孝一君) この度、総務副大臣を拝命しました渡辺孝一と申します。 鈴木大臣をしっかり支え、一生懸命頑張りますので、委員長並びに理事の先生方、そして委員の皆様に御指導、御協力をよろしくお願い申し上げまして、挨拶に代えます。どうかよろしくお願い申し上げます。
第212回 衆議院 総務委員会 第1号
○渡辺副大臣 総務副大臣を拝命いたしました渡辺孝一と申します。 鈴木大臣を支え、しっかりと力を尽くしてまいりたいと思いますので、委員長を始め理事の先生の皆さん、そして各委員の先生方には御指導、御協力をお願い申し上げまして、一言挨拶とさせていただきます。どうかよろしくお願い申し上げます。(拍手)
第211回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第14号
○渡辺(孝)委員 おはようございます。 国会も終盤に近づくにつれて、大臣も大変お忙しいのではないかと思います。 今日は、理事の先生方に、この質問の時間をいただきまして、本当にありがとうございます。 もう二か月ぐらい前からこの質問が当たっていたものですから、何回も何回も質問を書き直しては変え、変えと、まとまった質問ができるかどうか、ちょっと心配ですけれども、是非、政府参考人の皆さんにはいい答弁をしていただきたいなというふうに思います。 さ…
第211回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第14号
○渡辺(孝)委員 どうも御苦労さまでございます。 今回の統一地方選挙で、私の選挙区の管轄で三十二の市町村がございますので、全部は回っていませんけれども、各地を回って、当然、市町村長さんたちにもお会いする機会も多うございました。 それで、この地方分権一括法の話もちょっと話題にしながらお話ししていますと、五、六千人のちっちゃな町の町長さんがいみじくも言っておりましたけれども、千七百四十一分の一という小さな声かもしれないけれども、我々の小さな…
第211回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第14号
○渡辺(孝)委員 大臣、どうもありがとうございます。 やはり、地方にとってみれば、本当に救いの一手になっております。というのも、平成のたしか十五年ぐらいからですか、道州制や合併の議論が盛んになりまして、いわゆる行革というのが、行政の間でも大いにムードが盛り上がりました。 ただ、行革というと、職員の数を減らすというふうに見がちな市町村長さんが非常に多かったような気がします。業務は、数は同じだ、そんな中で、果たして人材がしっかりと育成できる…
第211回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第14号
○渡辺(孝)委員 この基調が、ある程度は続くというふうに推測はしておりますけれども、ただ、大臣からも答弁がありましたように、毎年二百、三百だという、六団体ですか、含めて要請がある。その中で、今回も七本ということで、多分、審査する上で、あるいは決定する上では苦渋の選択なんというのもあったのかなというふうに思います。 私が言いたいのは、今後、国の動きの中で、DXやGX、あるいは少子化対策、地方に行けば高齢化率がどんどん上がるものですから高齢…
第211回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第14号
○渡辺(孝)委員 時間が来ましたので終わりますけれども、地方に行きますと、もう九十歳を過ぎても車の運転をして、それがなければ生活圏の中で生活ができないという状況でもございます。是非、この交通安全には国を挙げて、市町村とも協力して、しっかり生命財産を守っていただくことを心からお願い申し上げまして、質問を終わりたいと思います。 どうもありがとうございました。
第211回 衆議院 総務委員会 第12号
○渡辺(孝)委員 皆さん、おはようございます。自由民主党の渡辺孝一でございます。 今日は、本当に、質問の時間をいただきましてありがとうございます。三十分ぐらい欲しかったんですけれども、十五分で我慢せいということで、是非まとめた質問をしたいと思っております。 朝から、前金子大臣が、平の私の委員に格調高い質問をせいというプレッシャーをかけるものですから、私は素直な質問をさせていただきたいというふうに思います。 さて、今回、統一地方選挙がござ…